風を操り戦うヒーロー彼には大きな弱点があった。
能力を使うためには両手で決まった動作をしないといけないため拘束系の攻撃にめっぽう弱かった。
港で魚人の怪物が漁師や貨物船を襲撃していると通報があり現場に向かったグリーン。
得意の風を使い市民たちを救助し怪物たちの撃退を始めた。グリーンの風は怪物たちの攻撃を弾き圧倒的実力差を見せつけ海へと追い込んでいった。勝てないと悟ったのか怪物たちは次々と海に飛び込み逃げるように姿を消していった。周囲の安全を確認しに海に近づいた瞬間虹色の触手が海面から 飛び出しグリーンを海中へと引きずり込んだ。空気がない水中では風を使うことができず触手に身動きを封じ込まれ強引に股間部分のスーツを破かれ皮を被ったちんこが露出した。
海を人が汚したことに怒る怪物は人間を守るヒーロー達を利用しようとしていた。
水中で呼吸ができないグリーンは苦しいという感覚で興奮したのかムクムクとちんこが大きくなっていった。
勃起したヒーローをあざ笑うかのように問いかけた怪物は水中でぷかぷかと揺れるちんこに触手が巻き付いた。触られるとわかっていたが触手の肌触りに感じたグリーンは大事な空気を少し吐き出してしまいますます苦しい状況になってしまった。
そんな状況お構いなしにグリーンのちんこを絞り上げる触手。水中でわからないが我慢汁をドバドバ放出しながらも射精を我慢していたが股をきれいに広げられ無防備になったちんこのほかに止めと言わんばかりに尻に太く鋭い触手が強引にねじ込まれ前立腺を容赦なく刺激した。何もできないグリーンは我慢の限界で射精してしまった。
グリーンの精液は海面へぷかぷかと浮いて海に吸収されていった。
まだまだ足りないと言う怪物は自らの自分のエネルギーが含まれた精液をグリーンの尻に流し込んだ。ヒーローにとって怪物のエネルギーは猛毒、中和しようとヒーローエネルギーが活性化しさらにグリーンの体を追い込んでいった。
びゅるびゅると精液を出し続けたグリーンはエネルギーが空になり酸欠で意識を失ってしまった。海nエネルギーを補給できた怪物は満足したのかグリーンに巻き付いた触手をほどき解放した。
~セリフなし差分~
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こんにちは
ぴーやまです(*^^)v
今回もモブグリーンです。はい・・・
ここまでくるとモブ扱いなのかって疑問しかないですがモブですね。・・・
水中っていいですね(*^^)v
イグニスとか水弱点のヒーローでまた描きたいな
今回なかなかうまくかけたので良かったら感想やいいねお願いします(^^)/
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