中野五月(五等分の花嫁)の五月って、五月って書いて五月って読むんですけど、五月って打っても変換に出ないので五月って打って変換して五月にしてます。
こんにちは!osisioです。
今回は「ごがつ」と「いつき」の話です。
●ごがつのこと
誰しも「今年の目標」みたいな概念があると思うんですけど、
私にもあって、今年は欲張って3つくらい設定してた気がします。
5月はそのうちの一つが達成したりしなかったりして、バタバタとしていました。
こういう目標や活動の指針みたいなものは、
時間的な区切りである年の初めだったり、なにかの本や誰かと話したことで、
価値観に転機が訪れたときに文字で残すようにしていますが、
今年は何事もなくスルーーっと半年経っちゃった感じがします。
一か月後に、「この半年なにしてたん?」って聞かれたときに、
ビシっと答えられるように生きていきたいですね!
あと、これは6月になってからの話ではありますが、コミケ当選してました。
まだぼんやりですが、シュペー本の予定です。
今回は初四日開催、初南展示棟、それと入場用アイテムもリストバンドだったり
けっこう珍しいコミケが見られそうで今から不安と期待が入り混じっています。
●いつきのこと
さて、ここからは最近気になったキャラクターの話。
五等分の花嫁という作品のキャラクターです。
アニメ序盤で三玖、後半でニ乃に、無事胸を打たれました。
五月ちゃんに親近感が湧き始めたのは教師を志してると知ったあたりからでした。
私自身、人に何か教える立場になりたいなって思っていた時期がありまして、
社会人になったくらいの頃から、
自分より年齢が低い相手に、今自分が知ってる事を全部教えれば、相手は自分の完全上位互換になるなあって思っていて、それを何代か繰り返したら人間てけっこうなスピードで進化するんじゃないか みたいな、頭の悪そうな妄想をしていました。
いま振り返ってみると、私自身にそういう他人に教えられるような、たいそうな知識や考えがあったわけではなく、単純に上司が偉いとか、年功序列とか、社会の仕組みが気に入らなくて至った考えなのかもしれません。
そんなこんなで、人に教える立場に就きたい時期があったのを思い出して、五月ちゃんに親近感が湧いてしまったという話でした。
原作で彼女の将来のことが語られるかはわかりませんが、とにかく続きが楽しみです!
今回はここまで🙇♂️
osisio
2019-06-10 09:26:08 +0000 UTCKubotti
2019-06-09 15:07:19 +0000 UTC