イタズラは更にエスカレートし、左手を青デルモのパンツの中へ突っ込んだ。 「や、やめ、、あん❤︎」 胸を揉みしだかれた青デルモの股間はいつの間にか濡れていた。 「違う‼︎こ、これは、、やん❤︎」 言葉では嫌がっていても、身体は素直なようで。 グチュグチュと音を立てながら、青デルモの陰部を掻き回わした。 「これ以上は、、あ❤︎ だ、だめぇぇ❤︎」 青デルモは体をビクンと仰け反らせ、絶頂を迎えた。と、同時に股間から透明な液体が勢いよく吹き出した。 「くっ…」 快感に耐えながらも操縦桿を握りしめ、飛行を続ける。 惜しむらくは、彼女が操縦さえしていなければ、ラストスパートを迎えられたことだ。
NChop79
2022-10-13 10:15:03 +0000 UTCMickeyMK
2021-01-26 18:20:02 +0000 UTCimperyusaika
2020-10-25 17:34:16 +0000 UTCgoat
2020-10-25 13:03:48 +0000 UTC