<前回までのあらすじ>
囚われの身となった高町なのはは一人結界で作られた空間で『調整』を受けていた。
その『調整』とは、性を知らない少女のなのはに人間では到底耐え切れない精神的な負荷をかけ、精神崩壊や脳の停止を行う恐ろしい実験であった。
そしてその精神的負荷というのは『最も望まない形での性的な絶頂の強要』であった。
そして…
事後絵っていいですね、大好きです♥
『文字無し差分』
やえば
2021-02-02 00:04:33 +0000 UTCmaja
2021-01-25 13:34:41 +0000 UTC