お母さんありがとう 『母さんの実力…』
Added 2025-08-17 01:43:30 +0000 UTC『お母さんありがとう』シリーズまとめ https://www.pixiv.net/novel/series/12610572 ※前作と併せてお読みください。 お母さんありがとう 『大空の彼女はVTuber!?』 メイン登場人物 名前:平山 文子(ひらやま ふみこ) 年齢:45歳 性別:女性 職業:主婦 大空の母親。 「そういう問題じゃないの!こういう時は黙って母さんに任せておけばいいの!分かった!?」 「まったく、いつまで経っても世話が焼けるわねぇー」 「いいから離れちゃダメだからね!!わかった!?」 「まったく、この子は。母さんがいないとなんにも出来ないんだから」 息子の大空に対して小言を言いながら、 大空が何かやらかさないか心配で、常に息子の大空の事を気にしている。 大空が一人暮らしを始めてからというもの、一日に何度も電話をかけてくる。 息子の大空の事が心配で仕方がない。 大空から頼られたり、心配されたりするととても嬉しくなる。 つい小言を言ってしまうが、それは母としての愛情表現でもあるのだ。 息子の為なら何でもするし、どんな事でもしてあげたい。 例えエッチな事でも・・・。 名前:平山 大空(ひらやま おおぞら) 年齢:20歳 性別:男性 職業:電気工事士 文子の息子。 「母さんにはやっぱ敵わないなぁ」 「ちょ、ちょっと母さん近いって!!」 文子の事のお節介に困ってはいるが、文子の事を嫌ってはいない。 むしろ母親として深く愛している。 しかしそれは恋愛的な意味ではなく、あくまでも家族的な意味でだ。 ただ、文子の魅力的な体と豊満な胸やお尻を見てしまうと、 やはり男としての本能には逆らえない。 「母さんが他人と・・・」そんな事を考えて、モヤモヤしてしまう事もある。 そしてふとした拍子に文子の裸を妄想しながら自慰をしてしまったりもする。 ~本編~ 麻実「・・・」(イライライラ) 文子「あら、ごめんなさい。アナタには難しいお話だったわよね?お子ちゃまプテラちゃん?」(嘲笑する感じで) 大空「・・・」 母さんはダメだ・・・。 いや、そもそも最初からダメだったんだな・・・。 この人に敵うものは世界中探してもいないだろう。 俺がそう諦めかけた時だった・・・。 麻実「おばさんって優しいですね!!」 文子「・・・え?」 大空「・・・麻実ちゃん・・・」 麻実「でも大丈夫です。おばさんよりずっと上手だと思いますから!」 そう言って麻実ちゃんは俺の股間を優しく握った。 「にぎゅっ・・・にぎゅっ・・・」 麻実「うふふ、どうですか?あたしの手?」(甘い声) 大空「・・・」(思考停止中) 文子「ちょ!ちょっとアナタ!!何やってるの!?」 麻実「え?大空さんの“アレ”をにぎにぎしてるだけですけど?」 文子「な、なんて事をやってるのよ!やめなさい!!」 麻実「え~別にいいじゃないですか~」 「にぎっ・・・にぎっ・・・」 大空「う・・・」(勃起してくる) 麻実「もうこんなに勃ってる・・・大空さんって見た目に寄らず結構“精力的”なんですね」 麻実「まぁ、あたしはそっちのが嬉しいかな・・・」 「スッ・・・」 大空のズボンの中に手を忍び込ませる。 そして・・・ 「ニギュッ・・・ニギュッ・・・」(直接生ちんぽをニギニギする) 大空「う・・・」(ビクビクしてる) 文子「・・・!!」 大空「・・・」(我慢汁が止まらない) 麻実「あ!もうこんなにヌルヌルしてる。そんなに気持ちいいですか?」(甘い声を出しながら) 大空「え・・ちょ・・・麻実ちゃん・・・まずいって・・・」 そう言いながら、俺の股間はどんどん固く大きくなっていく。 「ぬとっ・・・にちゃっ・・・」 麻実「うふふ・・・大空さんの“アレ”、もうこんなにヌルヌルしてるよ?」 文子「・・・」 麻実「・・・おばさん、まだ帰らないんですか?」 麻美「おばさんが居ると“これからの事”、ヤりづらいんです」 文子「・・・」 麻実「あたしと大空さんの“愛”を邪魔しないでもらえますか?」 文子「・・・」 ・・・・・・・・・・・・・・。 「シコ・・・シコ・・・」 大空「う・・・」 麻実ちゃんが俺の股間を優しくしごいている。 俺はあまりの気持ちよさに声が出てしまう。 文子「・・・」 そんな俺の様子を、母さんはただ黙って見つめている・・・。 そんな母さんを無視して麻実ちゃんは続ける。 「シュッ・・・シュッ・・・ぬちゅ・・ぬうちゅッ・・・」 麻実「大空さんの・・・すっごいヌルヌル・・・」 大空「う・・・あっ・・・」 麻実「ねぇ?気持ちいい?」 大空「・・・うん・・・」 麻実「うふふ、良かった」 文子「・・・」 文子「・・・流石ね・・・」(鼻で笑う感じで) 麻美「・・・!!」(イラっとする) 麻実「あ、おばさんは帰ってもらっていいですか?」(威圧する感じの声で) 文子「・・・」 麻実「・・・」 大空「・・・」(無力) 文子「・・・帰るわけないじゃない」 そう答えた母さんの顔は凄く怖かった。 もう我慢ならない・・・そんな感じだった。 文子「どきなさい!」 麻実「!!」 母さんは麻実ちゃんを強引にどける。 そして、俺のズボンとパンツを下ろす。 大空「ちょっ・・・母さん・・・」(焦る) 麻実「!?」 そんな抗議を気にも留めずに、母さんは俺の股間に顔を近づける・・・。 文子「・・・」(ニオイ嗅ぐ) 「クンクン・・・」 大空「・・・」(恥ずかしい感じ) 麻実「ちょっと!!何するんですか!!」 文子「ほ~んと・・・子供ね・・・アナタ・・・」 麻実「え?」 文子「アナタがやってる事はただの子供のお遊びよ」 麻美「!!」 文子「・・・そんな事で大空の面倒が見れるとでも思ってるの?」 麻実「・・・」 文子「男性の“コレ”はこういう風にシゴくのよ」 麻実「え?」 大空「ちょ・・・母さん!!??」 文子「・・・」(シコシコし始める) 「シコッシコッ・・・シコッシコッ・・・」 大空「う・・・あっ・・・」(明らかにさっきより反応がいい) 文子「・・・どう?気持ちいい?」 麻実「ちょっと!!何してるんですか!!」 文子「・・・」(無視する感じの声で) 麻実「ねぇ!聞いてますか!?」 そんな麻実ちゃんを、母さんは鼻で笑う。そして言う。 文子「あら?ごめんなさいね」 文子「アナタみたいな子供じゃこの差は分からないかしら?ねぇ?プテラちゃん?」 麻実「な・・・!!」(怒りの感情) 文子「ふん・・・」 そんなやり取りをしてる間に、俺の“ソレ”は限界まで大きくなっていた。 文子「・・・」(ニオイ嗅ぐ) 大空「・・・」(我慢汁が止まらない) 大空「あ!あの・・・母さん!」 文子「・・・」(無視する) 大空「俺もう・・・」(切羽詰まった感じで) 文子「・・・」 母さんは麻実ちゃんを見ながら言う。 文子「アナタには大空の“コレ”の面倒は見れないでしょ?」 麻実「・・・」 文子「だってアナタ・・・“女としての魅力”が無さすぎるもの」 麻美「・・・!!」(目を見開く) そんな母さんの言葉を聞いて、麻実ちゃんは怒りで震えている・・・。 そんな様子を全く気にも留めずに、母さんはさらに続ける。 文子「手でイカせる・・・それで男性が満足すると思ってるの?プテラちゃん?」 そう言いながら母さんは口を開け・・・ 「ぱくっ・・・」 大空「・・・!!!!!」(声出せないくらい気持ちいい) 文子「じゅぽ・・・ちゅぷ・・・れろっ・・・んっ・・・」 麻実「あっ!!ちょっ!何してるんですか!!」(怒りの感情) 麻実ちゃんの事はガン無視で、母さんは俺の“モノ”をしゃぶる。 そんな様子を、麻実ちゃんはワナワナ震えながら見つめている・・・。 構わずに母さんは続ける。 文子「気持ちいいでしょ?」 大空「・・・うくっ・・・あぅ・・・」 俺はあまりの気持ちよさに声が出てしまう。 文子「じゅぽ・・・ちゅぷ・・・んむっ・・・」 母さんの口の中は温かく、唾液でヌルヌルしている。 そしてなにより・・・気持ちいい・・・。 文子「・・・」(ニヤッとする) 母さんは俺のチンコが脈打ってビクビクしてる事を舌の感覚で確認し、 文子「じゅぽ・・・ちゅぷっ・・・」 大空「・・・あぅ・・・はぁはぁ・・・」 俺の我慢汁を飲み込むようにして、口を窄めて吸い上げる。 「ジュッポじゅぽっ!!じゅぱっ!!!」 大空「・・・あ、あ、あぁ・・・」 もう無理だった。 文子「何我慢してるの・・・?出しなさい」 「じゅぽ・・・ちゅぷ・・・」 大空「・・・あ、あ、あぁ・・・」 俺はもう限界だった。 文子「じゅぷ・・じゅぽっ・・・ぢゅるるるぅぅっ!!」 大空「・・・あ、あっ・・・出るっ・・・」 文子「ちゅぷっ!!じゅるるぅぅっっ!!!!」(吸い尽くす感じ) 俺は我慢の限界を超えてしまった。 大空「・・・!!!!」 「ドピュドピュッ!!」 文子「・・・んっ・・・ん・・ん」(飲み込む) 「ゴクッ・・・ゴクッ・・・」 大空「あ、あ、あぁ・・・」 俺は母さんの口の中で果ててしまった。 文子「・・・ん・・・ちゅぷっ・・・」 大空「はぁはぁ・・・」 文子「終わったわね?母さんが最後まで面倒みるから・・・」 そう言って俺の棒をキレイに・・・ 文子「ちゅぷっ・・・ぺろ・・・」 麻実「なっ!!」 大空「あぁ・・・」 俺のチンコについた精子を舐めとり・・・ 文子「・・・んちゅぅ・・・んっ・・・あむっ・・・」 大空「・・・うくっ・・・」 今度は咥えてキレイに・・・ 文子「あむっ・・・ちゅぷっ・・・んっ・・・」 文子「・・・んっ・・・ちゅるっ・・・」 そして最後に、俺のチンコを優しく口に含んでキレイにしてから・・・ 文子「ちゅぷっ・・・んっ・・・」 俺のチンコから口を放す。 大空「・・・あっ・・・」(切なそうな声) そんな俺を見て、母さんは満足そうに笑う。 文子「ふふふ・・・よく頑張ったわね?」 麻実「・・・!!」(怒りで震える感じ) そんな麻実ちゃんを尻目に、母さんは言う。 文子「どう?プテラちゃん?」 麻実「・・・」 文子「アナタみたいなお子様には無理よね?」 麻実「・・・」 文子「まぁ、精々頑張る事ね?」 麻実「・・・」 文子「あ!そうそう!!」 文子「頑張っても“無・駄”な事はあるから、それだけは覚えておいてね?」 文子「オホホホホ♪」(勝ち誇ったように笑う) 麻実「・・・」 大空「・・・母さん・・・」 母さんは麻実ちゃんにトドメを刺す。 文子「アナタに出来る事は何もないわよ?プテラちゃん」 麻実「!?」(目が潤む感じの声で) 文子「・・・泣きたいなら泣けば?」 麻実「・・・グスッ・・・」 大空「・・・」 終わった・・・母さんのKO勝利だ・・・ そして俺と麻実ちゃんの関係も・・・ そう思ったら・・・ 麻実「・・・」 麻実ちゃんは涙を流しているのに・・・その目は死んでいない・・・。 今度はそんな麻実ちゃんが母さんを鼻で笑う。 麻実「ふっ・・・」(鼻で笑う感じの声で) 文子「?」 麻実「・・・おばさん、大空さんの事何もわかってないんですね」 文子「・・・はい?」(イラっとした感じ) 麻実「子供なのはおばさんの方じゃないですか?」 文子「ど・・どういう意味かしら?」(イラッとした感じ) 麻実「だって、大空さんはまだ満足してないじゃないですか?」 文子「!?」 大空「・・・」(ドキッとする) 麻実「おばさんは口でシただけですよね?」 文子「へぇ・・・何が言いたいのかしら?プテラちゃん?」 麻実「大空さんの“アレ”は満足してないって言ってるんです」 文子「・・・」(怒りの感情) 大空「・・・」 麻実「おばさんがした事の方が、ただ単に子供みたいなお遊びなんじゃないですか?」 そう言って麻実ちゃんは、俺の股間を優しくしごき始める。 麻実「大空さんのお世話をするのはあたしなんですよ」 麻実「“オバサン”には無理です」 文子「・・・!!」 麻実「だから大空さんはあたしが面倒見ます」 そう言って麻実ちゃんは俺に跨り・・・ 「くちゅ・・・」 文子「ちょっ!あなた・・何してるの!!!」(焦ってる) そんな母さんの声を無視して、俺のモノを自分の股間にあてがって・・・ 麻実「・・・」(ニヤッと笑う) 大空「うくっ!!」(反応してしまう) 麻実ちゃんはゆっくりと腰を落として行く。 文子「ちょ、ちょっと!!??何やってるのよ!!」 麻実「んっ・・・大空さん・・・」 大空「うくっ・・・」 文子「やめなさい!!大空は私の息子よ!!!」 麻実「・・・おばさんこそ邪魔しないでください」 そう言って母さんを睨みつける。 そんな麻実ちゃんに怯む事なく、母さんは叫ぶ。 文子「・・・ダメよ!!絶対にダメ!!」(焦りながら) 大空「・・・」 麻実「おばさんが決める事じゃないです」(ニヤッとする感じで) 大空「あっ・・・はぁ・・・」 麻実「んっ・・・あぅん・・・」(感じ始める) 麻実「これは・・・あたしと・・・大空さんが・・決める事・・・です・・・」 そんな母さんを無視する様に、麻実ちゃんは腰を落とし続ける。 そしてついに俺のモノは、麻実ちゃんの膣に・・・ 「ぬちゅ・・ぬちゅ・・ぬぷっぬっズブブッ!!」 麻実「あっ・・・はぁ・・・」 大空「うくっ!!」 文子「・・・」(呆然としてる) 麻実「あ、あ、あぁ・・・全部入りましたぁ・・・」(嬉しそうに) 飲み込まれた・・・。 大空「っ!!!」 麻実ちゃんの膣内は温かくヌルヌルしていて、凄く気持ちいい。 俺はあまりの気持ちよさに声が出てしまう。 そんな俺を母さんが見つめる・・・。 文子「・・・」(ショックで言葉が出ない感じ) そんな母さんを無視して、麻実ちゃんは腰を動かし始める。 「ぬちゅ・・・くちゅっ!ずぷっ!」(ゆっくりとした感じ) 麻実「んっ・・・あぅ・・・」 大空「うくっ!!」(気持ちいい) 麻実ちゃんは、自分の気持ちいい場所を探る様に腰を動かし続ける。 そして・・・ 麻実「・・・あっ!」 どうやら見つけた様だ。 麻実「ここぉ・・・ここがいいです・・・」 大空「うくっ!そ、そこはっ!!」 そんな俺の反応を見て嬉しそうに笑う。そしてさらに激しく腰を振る・・・。 麻実「・・・はぁはぁ・・・どうですか?あたしの中?」 大空「うっ!くぅっ!!」(気持ち良すぎて) 麻実「ふふっ♪」 大空「うくっ!!あぅ・・・」 麻実「んっ・・・あっ・・・あぁん!」 大空「うっ!くぅっ!!」 麻実「んっ!あぁっ!」 「ずっちゅッズチュッ!!ぬぽっズポォッ!!」 大空「うっ!うくっ!」 麻実「あっ!!んっ・・・あぅっ!!!」 文子「・・・」 俺はもう限界を迎えそうだった。 そんな俺の様子を察して、麻実ちゃんは言う。 麻実「・・・いいですよ?出しても」 大空「で、でもっ!!」 麻実「大丈夫です・・・」(優しく微笑む感じで) そう言って俺のモノを、そのイヤらしい穴で咥え込む。 麻実「んっ・・・」(妖艶な声で) 大空「うっ!くぅっ!!」 麻実「・・・出して下さい」 そう言って、さらに激しく腰を振る・・・。 大空「うくっ!!あぅ・・・」(気持ち良すぎ) そんな俺を母さんは呆然と見つめる。そんな母さんを無視して、麻実ちゃんは言う。 麻実「・・・あたしの中にいっぱい出してください」 文子「・・・」 そんな時母さんが・・・ 文子「大空!!!!」 大空「!!!!!」(ビク!っとなる) 文子「抜きなさい!!早く!!」 大空「・・・」 俺は母さんの圧に負けて抜こうとするが・・・ 麻実「いやっ♡抜いちゃダメぇ~♡」(足と腕で抱きつく感じで) 大空「・・・」(ドキッとする) 麻実「このまま・・・中に出してくださいぃ♡」(いやらしく腰を振り始める) 大空「うっ!うくっ!!」 麻実「あぅっ・・・あん♡はぁはぁ・・・」(感じながら腰を動かす) 我慢の限界だった・・・俺は・・・ 大空「くっっ!!」 文子「ダメよ!!!大空!!!!」 大空「!!」 その言葉に反応して俺のアソコが若干落ち着いてしまう。 麻実「おばさん邪魔しないで!!」 文子「・・・」(イラッとする) 麻実「あたしと大空さんの問題なんです!」 文子「・・・」(怒りの感情) 麻実「おばさんは引っ込んでて下さい!!」(甘いながら怒気を含んだ声で) 文子「・・・!!」 大空「母さん!?」 「サッ・・・!!」 母さんはいきなりスカートを脱ぎ始める・・・。 大空「え・・・??」 文子「・・・」 麻実「・・・?」(困惑気味で文子を見る) そして下着に手をかけて・・・ゆっくりと下ろしてゆく。 そんな様子に俺も麻実ちゃんも釘付けになる。 さらに、その下の割れ目から透明な液体が糸を引きながら滴り落ちるのが見える・・・。 そんな様子を俺はただ見ている事しか出来ないでいた・・・。 大空「・・・」(ゴクリッ) 麻実「おばさん?何してるんですか?」(少し引き気味に言う感じで) 母さんは壁に両手をついて、お尻をこっちに向けてくる。 そしてそのまま足を開き、腰を突き出してくる・・・。 麻実「え!?ちょ、ちょっと!?」(焦りながら言う感じで) 母さんのアソコは丸見えで、ヒダがいやらしく動いている。 その周りはヌルヌルとしていて、透明な液体でテカっている。 そんな光景を見せられて、俺のアソコはまた元気になってしまう・・・。 そんな俺に気付いたのか?母さんがこっちを見て言う。 文子「プテラちゃん・・・」 麻実「・・・!?」(恐怖の感情) 文子「おばさんを・・・バカにしないで?」(ドスの効いた声で) 麻実「・・・!!」(恐怖で言葉が出ない感じ) 大空「・・・」 「ムクムク・・むくぅっ!!!」 俺のモノが麻実ちゃんの中でさらに大きくなってしまう。 麻実「あっ・・・はぁ・・・」(急に大きくなって感じてしまう) 文子「大空・・・」 大空「・・・」 文子「抜きなさい・・・」 大空「え・・・あ・・・」 文子「・・・アナタが入れる“穴”は・・・こっちでしょ?」 そう言って母さんは、自分のアソコを広げて見せる。 麻実「・・・」(呆然) 大空「・・・」(ゴクリッ・・・) 俺のモノは限界寸前だ・・・。 だが体が勝手に・・・ 「・・・にゅぽんっ・・・」(モノを引き抜く) 麻実「あっ・・・」 文子「・・・」(嬉しそうな感じ) そんな母さんは俺に背を向けて壁に手を突き、お尻を高く上げる。 まさに俺の身長に合わせて、俺が一番入れやすい角度で・・・ 大空「・・・」(ゴクリッ) 麻実「な、何考えてんのよ!!おばさん!?」(焦りながら言う感じで) 文子「ほら?こっちよ」 俺はそんな母さんのお尻にゆっくりと手を添える。そしてアソコを広げてみる・・・。 文子「あんっ♡」 麻実「ちょ、ちょっと!!!」(焦りながら言う感じで) 大空「・・・」(ドキドキする) 文子「ほら・・・入れて♡・・・ココよ?」(甘い声で誘う感じ) そんな俺の耳元で母さんは囁く。 文子「いいのよ?我慢しないで?」 そう言って優しく微笑む。その笑顔にドキッとしてしまう・・・。 文子「これからは毎日母さんが“溜まったお汁”を出してあげるからね?」 文子「母さんが責任持ってお世話してあげるから・・・」 大空「・・・」(ゴクリッ) 文子「いつもどれくらい一人でシテるの?」 大空「え・・いや・・・」 文子「恥ずかしがらずに素直に言いなさい?母さん怒らないから・・・」 大空「・・・」(ゴクリッ) 文子「ほら?言ってみて?」 大空「・・・毎日・・・1回くらい・・・」(照れながら答える感じで) そんな俺の言葉を聞き、嬉しそうに言う。そしてさらに誘惑する様に囁く・・・。 文子「ふふっ♡偉いわねぇ~♡」(甘い感じの声で) 文子「でもダメよ。そんな元気なのに毎日1回なんて体に毒よ?もっと出さなきゃね?」 大空「・・・」 文子「これからは毎日お母さんが1日2回は出させてあげるから・・・」 大空「・・・」(ドキドキする) 文子「朝は仕事の前にお口で、夜は帰って来てから“ココで”」 そう言って俺のモノにぬるぬる擦りつけてくる・・・。 「ぬちょ・・ぬるぬる・・・にゅちょ・・・ぬちゅ・・・」 大空「・・・」(ドキドキする) 文子「母さんが“溜まったお汁”を全部搾り取ってあげるからね?」 そう言って俺のモノに自分のアソコを擦り付けてくる・・・。 麻実「ちょ、ちょっと!!いい加減にしてよ!!」(焦りながら叫ぶ感じで) 文子「休みの日は3回は出さないとね?」 大空「3、3回・・・そんな出来ないよ・・・」 文子「あら?母さんが手伝ってあげても・・・出来ない?」 大空「・・・」 俺は母さんを見た。 壁に手を突いて、お尻を突き出し・・・ 俺のモノに自分のアソコをスリスリしてくる母さんの姿を・・・。 その大きくいやらしいお尻は男なら誰でも襲いかかってしまう程だ。 太ももや足先までもがイヤらしく、性欲が込み上げてくる。 そしてその穴は・・・ 「・・・パクッ・・ヌパッ・・クパ♡クぱッ♡」(おまんこがいやらしく開いては閉じてを繰り返す) 大空「・・・」 思わず唾を飲み込んでしまう・・・。 その穴はどんな男の肉棒さえも満足させる事が出来るだろう。 「・・・ぬりゅぅ・・・にゅる・・・」(ヒダがいやらしく動き続ける) そんな光景を見せられて、俺のモノは破裂寸前だ・・・。 文子「母さんが手伝ってあげても出来ないかしら?」 大空「・・・3回じゃ足りないかも・・・」 文子「ふふ・・・」(嬉しそうに) 文子「じゃあ、もっと数増やさないとダメね?」 大空「・・・」(ゴクリッ) そう言って、俺のモノを自分のアソコにあてがう・・・。 麻実「ちょ!!ちょっと!!」(焦りながら叫ぶ感じで) 「にゅぷぷ・・・にゅるんっ」 大空「うっ!」 文子「・・・」(嬉しそうに) 俺のモノが母さんのアソコに・・・。 「にゅぷぅ・・・にゅぷっ・・・」(亀頭が飲み込まれていく) 大空「あっ!」 文子「・・・あっ」(甘い吐息をつきながら) 先端が飲み込まれただけで、あまりの快感に声が出てしまう。 むしろこれだけでイッてしまわない様に我慢するので精一杯だ・・・。 文子「大空?まだ全然入ってないわよ?♡もっと奥まで入れてみて?♡」(嬉しそうに) 大空「・・・」(ゴクリッ) 大空「そ、そんな・・・これでもう・・イキ・・・そうで・・・」 大空「もし奥までなんて・・・絶対・・その瞬間・・・」(ビクビクしてる) 文子「ふふっ♡」(嬉しそうに) 文子「いいじゃない別に」 大空「え・・・?」 文子「奥まで入れて、我慢出来なかったらそのまま全部出しちゃいなさい?」 大空「え!?そ、そんなの・・・」 文子「ね?」 大空「・・・」 そう言って母さんは・・・ 文子「・・・ん♡」 「にゅぷぷ・・・」(ゆっくりと深く咥え込んでゆく) 大空「あっ!うくっ!!」 文子「・・・んっ♡」 大空「あぅっ!」 「にゅぷぅ・・・にゅる・・・」(どんどん呑み込んでいく) 文子「ん・・・はぁ♡」 「ぬちゅぅ~」(ヒダがいやらしく絡みつく) 大空「うっ!」 俺のモノが母さんのアソコに入っていく・・・。 もう少しで俺の肉棒は母さんの中に全てを吐き出して、快感の渦の中に沈んでしまうだろう。 それを想像しただけで体が震えてしまう・・・。 「ぬちゅぅ・・・にゅぷぅ・・・」(いやらしくヒダが絡みつく) 文子「・・・っ♡」 大空「うっ!」 だけど・・・そんな時・・・ ~昔の思い出~ 大空「お母さ~ん!コレ欲しい~」 文子「え~?こないだおもちゃ買ったばっかでしょ?」 大空「違うの~コレはおもちゃじゃなくてゲームなのー!!」 文子「ゲーム~?」 大空「うん!!買ってぇ~」 文子「ゲームもおもちゃも一緒でしょ!ダメよ!!」 大空「うぅ~・・・」(泣きそうになる) 文子「ほら、行くわよ!!」(手を繋いで歩き出す) 大空「うぅ・・・」(トボトボ付いて行く) ・・・・・・・・・・・・。 大空「・・・」(家でおもちゃで遊んでる) 大空「!!」(玄関の物音に気付く) 「ドタドタドタドタ・・・・」(走って玄関に向かう) 大空「お母さ~ん!!オカエりぃー!!!(玄関のカギを開ける) 文子「大空!!」 大空「オカエりぃー!!お帰りぃ~!!!」 文子「こら大空!!もし母さんじゃなかったらどうすんの!!」 大空「お母さんだよ!!分かるもんッ♪♪」 文子「もぉ・・・いつも言ってるでしょ?誰か確認してからドアを開けなさいって・・・」 大空「・・・!!!」(文子の荷物を持とうとする) 文子「ダメよ大空!!これ重いから!!」 大空「・・・ッ!!」(必死に持とうとする) 文子「無理しないの!!」(荷物を取り上げる) 大空「あぁ~!!!」 文子「母さんに任せておけばいいんだから、分かった?」 大空「・・・」 文子「コラッ!!返事は!?」 大空「・・・はぁい・・・」 文子「・・・よしよし!!良い子ね。こんな良い子見た事ないわ」(大空の頭を撫でる) 大空「・・・♪」 文子「よし!!じゃあそんな良い子にはプレゼントです♪」(袋から中身を取り出す) 大空「え?何々?」(期待に満ちた瞳で見つめる) 文子「じゃ~ん!!」(ゲームを見せる) 大空「あ!!それぇ~!!」 文子「喜んでくれる?」 大空「お母さんお母さん!!大好き!!大好き~!!!」(大喜びしてほっぺにキスする) 文子「もぉ~♡」(嬉しそうに抱きしめてる) 文子「母さんの事好き?」 大空「大好き!!」 文子「母さんも大空がだ~い好きよ♡」 父親の大気が来る。 大気「ん~?また何か買ってもらったのか?こないだもおもちゃ買ったばかりじゃ」 文子「アナタは黙ってて!!大空が喜んでるんだからいいのよっ!!ね?大空?」 大気「・・・でも、少し甘やかし過ぎ」 文子「何か文句あるの!!?」 大気「・・・いや・・・」 文子「だったら黙ってて!!大空の事は私が一番分かってるんだから!!」 大気「・・・」 文子「ね?大空♡?」 大空「♪♪♪」 文子「母さんがずぅ~と傍に居てあげるからね~♡」 ~思い出が終わる~ 大空「・・・」 「にゅぷぅ~・・・にゅるっ・・・」(ゆっくり深く飲み込まれていく) 文子「あぁんっ♡」 大空「・・・!!!!」(腰を引く) 文子「大空?」 文子「ダメよ?全部入れなきゃ」 大空「・・・で、でも・・・」 文子「大丈夫・・・母さんの中に全部出していいからね?」 大空「・・・っ!!」 文子「ほら?早く・・・」 大空「うっ!うくっ!!」 「にゅぷぅ・・・にゅぷっ・・・ニュポンッ!!!」(腰を引いて引き抜く) 文子「んぁっ」 文子「・・・大空?」 大空「・・・」 大空「・・・!!」 「バァ・・・」 近くにあったタオルで文子の下半身を優しく包む・・・。 文子「大空?」 麻実「大空さん!!」 麻実「ほら?おばさんも!!もう大空さんを解放してあげて下さいよ!!」 文子「・・・」(溜め息交じりで) 文子は落ち込んでいた・・・自分の愛が大空に伝わらなかったのか・・・ 麻実という女に自分の息子が取られてしまう・・・ 自分の最愛の息子が・・・自分がずっと面倒を見ると決めていた息子が・・・。 文子「・・・」(悲しそう) 文子「・・・大空・・・本当に・・母さんじゃなくて・・・麻実ちゃんの事・・・」 大空「・・・で・・・」 文子「・・・?」 大空「出来るわけ・・・」 麻実「・・・?」 大空「出来るわけねーだろ!!!!」 麻実「・・・///」 麻実「(やったわ!!!やっぱり大空さんは私の事が好き)」 麻実「(おばさんの出る幕じゃないのよ!!)」 文子「大空・・・」 大空「母さんは俺にとって・・・俺の世界の中心なんだ!!」 文子「!!」 麻実「・・・は、はい!?」 大空「いや、あの・・・なんて言えばいいかわからないけど・・・」 麻実「・・・大空・・・さん・・・?」(嫌な予感がする) 大空「俺は母さんがかけがえのない程大切なんだよ!!!!」 大空「そんな大切な母さんを、性処理の道具みたいに出来る訳ないだろ!!」 文子「大空・・・」 麻実「・・・」 文子「・・・」 大空「・・・」(照れてる) 文子「ありがとう・・・母さん嬉しいわ」(笑顔) 大空「・・・母さん・・・」(母の笑顔を見て子供の時と変わらぬ嬉しい気持ちになる) 麻実「・・・」 麻実「(な、何よコレは!?私は一体どうすりゃいいのよ!?)」 麻実「・・・ッ!!」(怒りの表情で文子を睨みつける) 麻実「もういいです!!!今日は帰ります!!!」 大空「麻実ちゃん・・・」 麻実「大空さん、今度会う時は“こんなおばさん”抜きで会いましょうね♡」 文子「・・・フンッ」(鼻で笑う) 麻実「・・・!!」(ムカっとする) 文子「あら?怖い顔してどうしちゃったの?」 文子「あー!ごめんなさいね!!“こんなおばさん”に完全敗北して逃げるメス猫ちゃんを見るとどうしても可笑しくて!!あ~!!笑いが止まらないわ!!」 麻実「・・・ッ!!」(怒りで手が震える) 文子「オーッホホホホッ♪」(麻実を煽る様に笑う) 麻実「いいえ!!お気になさらず!!」 文子「・・・!?」 麻美「確かにエロい体で男を満足させる事しか出来ない“ビッチおばさん”には負けますけどね?」 文子「なッ!?」 大空「麻美ちゃん・・・」(少し呆れてる) 麻実「大空さんが魅力を感じたのは、色んな男を満足させてきたおばさんの“身体”だけだと思いますよ?」 麻実「私は大空さん“だけ”にしか触れさせる気はないんで・・・おばさんと違って!!」 文子「いい度胸してるじゃないの・・・」(イライラ) 麻実「私はただ事実を言っただけですよ?」 大空「・・・」 麻実ちゃんがこんなに気が強い子だと思わなかった・・・ 普通の子なら母さんとここまでやり合う事は出来ないだろう・・・ ・・・・俺は自然と気が強い子を好きになってしまう傾向があるのか・・・・ それは母さんの影響なのか・・・ 俺には・・・分からなかった・・・。 こうして激動?の1日は終わった・・・。 大空「・・・ストレスで禿げそう・・・」 ・・・・・・・・・・・・・終