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お母さんありがとう 『母さんの実力…』 サンプル

『お母さんありがとう』シリーズまとめ https://www.pixiv.net/novel/series/12610572 ※前作と併せてお読みください。 お母さんありがとう 『大空の彼女はVTuber!?』 メイン登場人物 名前:平山 文子(ひらやま ふみこ) 年齢:45歳 性別:女性 職業:主婦 大空の母親。 「そういう問題じゃないの!こういう時は黙って母さんに任せておけばいいの!分かった!?」 「まったく、いつまで経っても世話が焼けるわねぇー」 「いいから離れちゃダメだからね!!わかった!?」 「まったく、この子は。母さんがいないとなんにも出来ないんだから」 息子の大空に対して小言を言いながら、 大空が何かやらかさないか心配で、常に息子の大空の事を気にしている。 大空が一人暮らしを始めてからというもの、一日に何度も電話をかけてくる。 息子の大空の事が心配で仕方がない。 大空から頼られたり、心配されたりするととても嬉しくなる。 つい小言を言ってしまうが、それは母としての愛情表現でもあるのだ。 息子の為なら何でもするし、どんな事でもしてあげたい。 例えエッチな事でも・・・。 名前:平山 大空(ひらやま おおぞら) 年齢:20歳 性別:男性 職業:電気工事士 文子の息子。 「母さんにはやっぱ敵わないなぁ」 「ちょ、ちょっと母さん近いって!!」 文子の事のお節介に困ってはいるが、文子の事を嫌ってはいない。 むしろ母親として深く愛している。 しかしそれは恋愛的な意味ではなく、あくまでも家族的な意味でだ。 ただ、文子の魅力的な体と豊満な胸やお尻を見てしまうと、 やはり男としての本能には逆らえない。 「母さんが他人と・・・」そんな事を考えて、モヤモヤしてしまう事もある。 そしてふとした拍子に文子の裸を妄想しながら自慰をしてしまったりもする。 ~本編~ 麻実「・・・」(イライライラ) 文子「あら、ごめんなさい。アナタには難しいお話だったわよね?お子ちゃまプテラちゃん?」(嘲笑する感じで) 大空「・・・」 母さんはダメだ・・・。 いや、そもそも最初からダメだったんだな・・・。 この人に敵うものは世界中探してもいないだろう。 俺がそう諦めかけた時だった・・・。 麻実「おばさんって優しいですね!!」 文子「・・・え?」 大空「・・・麻実ちゃん・・・」 麻実「でも大丈夫です。おばさんよりずっと上手だと思いますから!」 そう言って麻実ちゃんは俺の股間を優しく握った。 「にぎゅっ・・・にぎゅっ・・・」 麻実「うふふ、どうですか?あたしの手?」(甘い声) 大空「・・・」(思考停止中) 文子「ちょ!ちょっとアナタ!!何やってるの!?」 麻実「え?大空さんの“アレ”をにぎにぎしてるだけですけど?」 文子「な、なんて事をやってるのよ!やめなさい!!」 麻実「え~別にいいじゃないですか~」 「にぎっ・・・にぎっ・・・」 大空「う・・・」(勃起してくる) 麻実「もうこんなに勃ってる・・・大空さんって見た目に寄らず結構“精力的”なんですね」 麻実「まぁ、あたしはそっちのが嬉しいかな・・・」 「スッ・・・」 大空のズボンの中に手を忍び込ませる。 そして・・・ 「ニギュッ・・・ニギュッ・・・」(直接生ちんぽをニギニギする) 大空「う・・・」(ビクビクしてる) 文子「・・・!!」 大空「・・・」(我慢汁が止まらない) 麻実「あ!もうこんなにヌルヌルしてる。そんなに気持ちいいですか?」(甘い声を出しながら) 大空「え・・ちょ・・・麻実ちゃん・・・まずいって・・・」 そう言いながら、俺の股間はどんどん固く大きくなっていく。 「ぬとっ・・・にちゃっ・・・」 麻実「うふふ・・・大空さんの“アレ”、もうこんなにヌルヌルしてるよ?」 文子「・・・」 麻実「・・・おばさん、まだ帰らないんですか?」 麻美「おばさんが居ると“これからの事”、ヤりづらいんです」 文子「・・・」 麻実「あたしと大空さんの“愛”を邪魔しないでもらえますか?」 文子「・・・」 ・・・・・・・・・・・・・・。 続きは応援プラン限定


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