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『ラウンドガール』 最終話「決着…」

メイン登場人物 下村 真弥(しもむら まや)26歳。正明の彼女。 マイナー地下総合格闘技団体のラウンドガールをやっていた際に、正明と出会い恋人になる。 今井 正明(いまい まさあき)25歳。真弥の彼氏。 地下総合格闘技のチャンピオン。 現在はメジャーな総合格闘技の試合を組めるようになってる。 格闘技ファン注目の選手。 牧野 博(まきの ひろし)55歳。 地下総合格闘技団体の会長。 ジョージ・カーティス。25歳。 牧野が主催する地下総合格闘技団体に現れた暴君。 その実力は折り紙つきだが、あまりの傍若無人っぷりに、表舞台には立てない。 リック・ポール 55歳。 カーティスの専属トレーナー。 試合のマネジメント等も行う。 カーティスの才能に目を付けスカウトしたが、ただ強いだけのやりたい放題の性格に苦労してる。 正明は試合に向けて必死にトレーニングを重ねる。 カーティスは・・・。 リック「・・・・・」(カーティスを見つめる) カーティス「・・・っ!!・・・っ!!!」(トレーニングに集中してる) リック「・・・(ここだけ見ると、彼は紛れもなくアスリートだ・・・。)」 カーティス「ハァ・・・ハァ・・・」(トレーニングを続ける) リック「(確かに彼は元から純粋に強い・・・ただ、それだけでUFCファイターを倒せる程甘くはない・・・)」 カーティス「フゥー・・・っ!!!・・・・フゥー・・・っ!!!」(トレーニングを続ける) リック「(こうやってしっかりトレーニングをし、学び、分析する。彼は戦いにおいて非常にハイクオリティな選手だ。)」 カーティス「フゥー・・・っ!!・・・ふぅ・・・」(トレーニングを終える) リック「(・・・これに人間性が伴えば・・・最高のアスリートなのにな・・・)」 リック「・・・お疲れ様、今日はここまでにしよう!」(タオルとドリンクを渡す) カーティス「ああ!はぁ~疲れたぁ~!」(汗を拭きながら受け取る) リック「しっかり水分補給しろよ!」 カーティス「おう!サンキュー!!」(ドリンクを飲む) カーティス「・・・・んはぁ!!」(ドリンクを飲み終える) カーティス「・・・もうワンセットやるよ・・・」 リック「えっ!?」 カーティス「・・・?」 リック「いや、今日はもういいんじゃないかな?疲れも溜まってるだろうし・・・」 カーティス「・・・もうワンセットやるよ!!」(再びトレーニングを始める) リック「・・・わかった、無理はするなよ!」 カーティス「分かってるって!!」(トレーニングを再開する) リック「・・・」(嬉しそうに見つめる) カーティス「フゥー・・・っ!!・・・ぃっ!!」(トレーニングをしてる) カーティス「(・・・真弥・・・早く君のおまんこに精子を流し込みたいよ♪)」(真弥のまんこに精子を放出する妄想をしながら、トレーニングを続ける) ・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・。 ~試合当日~ ラウンドガールの衣装に着替えてる真弥。 真弥「・・・・」(着替えてる) 牧野「真弥ちゃん、どう?久々の・・・」(真弥が着替えてる姿を見てしまう) 真弥「・・・・」(着替えてる。牧野の存在に気付いてない) 牧野「・・・・」(真弥のお尻に釘付けになっている) 真弥「(正明・・・勝つよね・・・)」(牧野の存在に気付かずにお尻をフリフリする) 牧野「っ!!」(真弥に気付かれないように視姦する。真弥のお尻を凝視する) 真弥「(正明に勝ってほしい・・・でも・・・それ以上に・・・)」(無自覚に牧野に対して“おちんぽいつでも歓迎♡”のポーズを取る) 牧野「・・・・」(あまりのエロい姿に思わず勃起してしまう) 真弥「(それ以上に・・・無事に終わってほしい・・・)」(正明の事を考えながら無意識でおちんぽおねだりのポーズを取る。おまんこ丸出しでお尻を差し出すポーズ) 牧野「っ!!・・・」(無意識でおまんこを丸出しにしてお尻を差し出す真弥。それに釘付けになる) 真弥「(勝っても負けても一緒にいてほしい・・・あんなやつ(カーティス)・・・)」(カーティスの事を考えておまんこを指で広げてしまう) 真弥「(正明・・・!!)」(カーティスのチンコを考えでアナルやおまんこをひくつかせる。そして、腰を振る) 牧野「・・・っ!!」(真弥のエロい姿に見惚れ、我慢出来なくなる) 牧野「っ!!」(勃起したチンコを露出する。そして、真弥に近づき・・・) 真弥「(・・・正明・・・・)」(正明の無事を祈りながら、何故かカーティスの事を考えておまんこをぐちょぐちょにする。そして、無意識で腰を振りながらおまんこをいじり続け、牧野に“自由にハメ放題マンコ”を差し出してしまう) 牧野「・・・」(真弥の“いつでも挿入歓迎おまんこ♡”に誘われる) 真弥「(正明・・・!勝ってね!!)」(カーティスの事を考えて、腰を振る。そして、無意識におまんこを広げておちんぽをおねだりするポーズをする) 牧野「・・・・・」 ・・・・・・・・・・・。 何とか我慢してその場を離れる牧野。 ・・・・・・・・・・・・・・。 試合が始まろうとする。 リングに入る正明。 カーティスも続いて姿を現す。 観客たち「おぉーーーーっ!!!」(歓声が上がる)!! そしてエロい黒ビキニ姿に着替えた真弥もリングに入る。 カーティス「オー♡♡真弥♡♡♡」(既にビンビンに勃起してる) 真弥「・・・・」(無視してる) 観客「・・・おい、何だあのエロい女は?」 観客「アイツあんなビキニ着てよ?誘ってんのか!?」(興奮した様子) 観客「今日のラウンドガールの子は可愛いな!おっぱいも大きいし!」(鼻の下を伸ばしてる) カーティス「はぁ♡はぁ♡♡」(エロい恰好をした真弥に興奮している。既にチンコをビンビンにして、我慢汁が流れている) 観客「カーティス!!いつもみたいに勝って女の子を犯してくれ!!」 観客「そうだ!カーティス!!今日もエロい女を犯しまくってくれ!!」 観客「バカヤロー!!俺達は格闘技を見に来てんだよ!!そんなの見たいんだったら、AVでも見てろ!!」 観客「そうだ!!そうだ!!」(他の観客と喧嘩し始める) カーティス「あぁ~♡♡真弥ぁ♡♡♡」(ビキニ姿のエロい恰好の真弥を見て、さらにチンコを固くする) 正明「(俺が育った会場とはいえ、相変わらずだな・・・)」 正明「(俺が居た時はもっと純粋に格闘技だけを見に来てる人しかいなかった。・・・こうなったのもあいつが好き勝手やってるから だ・・・!)」 牧野「(・・・すまないな、正明・・・)」(関係者席で見てる) 牧野「(だが、理由はどうあれカーティスがここで試合をする様になってから、チケットを値上げしても満員になる・・・)」 牧野「(これはビジネスとして考えれば、成功と言えるだろう。・・・すまない・・・」 真弥「・・・・」(一部の観客から卑猥な言葉、視姦されながらリングに上がってる) 正明「(・・・ああやって真弥をエロ目線で見てる奴らは少なからずいる。でも純粋に格闘技を見に来ている人もいる・・・)」 正明「(腐ったファンは俺が叩き潰す・・・カーティスと一緒に・・・)」(静かに闘志を燃やす) カーティス「はぁ♡・・・真弥♡♡愛してるよ♡♡♡」(既に勃起してるチンコを思いっきり振ってい真弥に当てる) 真弥「んっ・・・」(当たるが、気にせず無視する) カーティス「ハァ♡ハァ♡♡・・・ハァ♡真弥♡♡♡」(更にチンコを真弥のお尻に当てる) 真弥「・・・っ」(少し反応するが、無視する) カーティス「真弥♡ハァ♡♡愛してるよ♡♡♡」(何度も自分の勃起したちんこを真弥のまんこ目掛けて打ち付ける) 真弥「・・・・」(無視するが、おまんこは強い雄チンコを求めてヒクついてる) 正明「・・・」(静かに拳を握り絞める) カーティス「ヘイ!正明!!悔しいか?でもここでは俺がチャンピオン!!真弥はチャンピオンの、俺のメスだ!!♡」(リングの上で真弥のまんこにビキニ越しに激しくチンコをぶつける) 真弥「っ!!・・・んっ♡」(正明の目の前でカーティスにチンコを強く押し付けられる) 真弥「・・・正明・・・」(正明を見つめる) カーティス「ハァ♡♡ハァ♡♡」(真弥のまんこにチンコを激しく打ち付けて、興奮してる。胸も揉みしだいてる) 真弥「・・・っ!!」(頬を赤く染めるも、すぐに無表情に戻る。ただおまんこはビキニ越しとはいえ、激しく突かれて気持ち良くなってる) カーティス「真弥♡♡♡愛してる♡♡♡♡」(更に激しくチンコを打ち付けながら、ビキニの中に手を入れて生胸を揉む) 真弥「・・・っ!!ちょっと!!」(ビキニの中に手を入れられて、胸を揉まれる) 正明「・・・っ!!」(拳を握り締めながら、静かに怒り狂ってる) カーティス「ハァ♡♡真弥のおっぱい~♡♡♡」(激しく揉みしだく) 真弥「あっ♡んっ♡・・・ちょっと!!やめてっ!!」(振り払って離れる) カーティス「あぁ~♡♡真弥ぁ♡♡」 離れた際、真弥のビキニがズレて片方の胸が露出する。 観客「おぉ~!!」(興奮する) 真弥「・・・っ」(急いでビキニを直す) 観客「おい、今、乳首勃ってなかったか?」 観客「俺も見えた!すげぇビンビンだった!」(興奮する) 真弥「・・・っ」(顔を赤くして、胸を隠すように後ろに下がる。カーティスにチンコを押し付けられ、胸を揉みしだかれて乳首はビンビンに勃起している) レフェリー「さぁ、試合時間だ!!両者!前へ!!」 カーティス「ヘイ♡真弥♡♡♡」(リング上で余裕を見せながら真弥にデカチンアピールをする) 真弥「・・・・」(無視してリングから出るが、カーティスのトランクスを大きく膨らませるチンコを横目で見て、おまんこが濡れてきている) 正明「(・・・・殺す・・・)」 試合開始・・・。 第1ラウンドはお互い様子を見ながらの攻防。 正明「(・・・強ぇ・・・けど・・・勝てない事はない・・・)」 カーティス「(ほう、このジャパニーズ結構やるな・・・でも・・・)」(ニヤニヤしてる) 第1ラウンド終了 正明側 正明のセコンド「どうだ?」 正明「強いっすね・・・流石に強いっす。UFC選手を倒しただけはありますね・・・でも、まだ全然余裕だと思いますよ?」 正明のセコンド「あんな奴がこんなアマチュア格闘技団体に居たなんて・・・わからないものだな・・・」 正明「・・・・」 カーティス側 リック「正明、あのジャパニーズやるな・・・流石日本のトップ団体で試合を組むだけの事はある・・・」 カーティス「フッ、だがすぐにぶっ潰す!!」 カーティス「・・・ぶっ潰すのは簡単だが・・・リック・・・」 リック「・・・?」 カーティス「・・・俺は自分の強さを証明出来ればいい・・・そこに結果は求めない・・・・」 リック「・・・・・」 カーティス「・・・そして“強さの証明”そして“目的の達成”・・・これが大切だ♡」 リック「・・・・」 カーティス「ちゃんと真弥に伝えておいてくれよ?・・・俺があのジャパニーズ(正明)を潰す前に♡・・・」 リック「・・・・」(渋い顔をする) 第2ラウンドが始まる 今度はカーティスが攻撃を繰り出すが、正明は難なく避ける。 そしてパンチや蹴りを何発も繰り出し、試合の流れは徐々に正明に傾いていく。 一方カーティスの方は防戦ばかりになる。観客たちは二人の激しい攻防に目を奪われている。 だが・・・。 二人の戦いには明らかな実力差があった・・・。 正明「(イケる!!ラウンド目で奴の力量はなんとなくわかった。・・・ここで決める!!)」(防戦一方のカーティスを攻める正明) カーティス「・・・・」 そして、カーティスに渾身の一撃を当てようとパンチを繰り出した瞬間・・・ カーティス「・・・・ジ・エンド♪」(正明のパンチを紙一重でかわし、そのまま背後に回り込み・・・そして・・・背後からグラウンド状態で両手を回して首を絞める) 正明「ぐっ・・・!!」 カーティス「オーマイガッ!!お前じゃなくて俺が勝つのさ!♪」(首を絞めながら挑発する) 正明「っ!!」 カーティスに絞められ呼吸が出来なくなる。そして、意識が遠のく・・・。 正明「ごほっ・・・!!」(絞められて苦しむ) カーティス「ヘイ!!どうした!?このまま死にたいか!?」(首を絞めながら挑発する) 正明「(ヤバイ・・・)」(意識が朦朧として、視界がぼやける) カーティス「(そろそろかな♪)」(カーティスがリックの方を見る) リック「・・・・」 カーティス「・・・・♡」(何かの返事を待つような目でリックを見てる) 正明「ぐっ・・・!!」(意識が途絶えそうになる。だがカーティスは首を絞めて離さない) リック「・・・・」(真弥を見る) 真弥「・・・・」(震えながら、リックを見て頷く) リック「・・・・」 リック「・・・・OKだ・・・カーティス・・・・」(カーティスに合図を送る) カーティス「・・・♡♡♡!!!」(その合図に喜び、首を絞める力を弱めていく) 正明「(っ!?・・・締めの力が・・・弱まった!?)」 カーティス「・・・・♡」(正明を締めてるが、段々力が弱まってる) 正明「(チャンスだ!!今しかない!!)」 正明はカーティスのグラウンド状態からの締め技を返して、逆にカーティスの首を後ろから締め始める。 正明「っ!!」(絞める) 観客「おっ!すげー!!!返したぞ!!!」 観客「いいぞー!!さずが日本のトップファイター正明!!!」 リック「・・・」 カーティス「・・・・・」(完全に締められてる) 正明「っ!!」(一気に絞め落とす!!) カーティス「・・・・・っ!!!」(タップする) レフェリー「ストップ!!ストップ!!」 観客「うぉおお~!!!」(歓声が響く) 正明「っしゃ!!!!っし!!」(ガッツポーズ) 観客「ナイスファイト!!」(歓声と拍手が鳴り響く) 正明「・・・・っ!!!」(真弥に目線を向ける) 真弥「(よかった!!正明・・・♡)」 真弥は一人飛び跳ねながら、小躍りしながら喜んでいる。 リック「・・・」 カーティス「・・・負けたよ・・・今までもパフォーマンスとはいえ、失礼な事をして悪かったな・・・」(正明に握手を求める) 正明「カーティス、ナイスファイト!!・・・でも、次やったら、もっとぶっ飛ばすよ!!」(笑いながら握手する) カーティス「・・・ありがとう」(笑いながら握手する) リック「・・・」 試合終了後、真弥がラウンドガールトしてリングに入り、勝者の正明と記念撮影。 正明「・・・」(少し照れてる) 真弥「勝ったね!♪おめでとう!!♪」(嬉しそうに笑い正明に抱き着く) 正明「真弥・・・ありがとう」(満面の笑顔で抱き返す) 観客「うぉおお~!!いい絵だ!!」(歓声と拍手が溢れる) カーティス「ヘイ!二人とも!!」(二人に近づき肩を叩く) 正明&真弥「・・・?」(振り向く) カーティス「いい試合だったよ!!また是非戦いたいね♪」(爽やかに笑う) 正明「・・・・」(親指を突き出しグッドポーズをしながら満面の笑みで返す) 真弥「・・・・」(目を逸らす) カーティス「・・・・♡」(真弥を見てチンコの勃起が止まらない) カーティス「グッバイ、スーパーファイター!!・・・&・・・・真弥♡」(爽やかな笑みから一変して、卑猥な目で真弥を見る) 正明「♪」(笑顔) 真弥「・・・・」 リングから出ていくカーティスは不気味な笑みを浮かべていた・・・。 牧野「流石だな!!!正明!!!お前海外でも通用するぞ!!」(リングに入ってきて正明を称賛する) 正明「ありがとうございます!」(自信満々の表情) 牧野「あのカーティスにも勝つなんて大したものだ!・・・なぁ真弥ちゃん?」 真弥「・・・」 正明「ん?」(真弥を見る) 真弥「あ、ハイ!!そうですね!」(焦りながら返答する) 牧野「ははは!!まぁいい試合だったよ。このリングでもうお前の姿が見れないのは寂しいがな!!」(正明と握手する) 正明「久々に故郷のリングで試合出来て良かったです。これからもここを盛り上げていってくださいね!!」 正明×カーティス 2R3分52秒 正明〇レフェリーストップ(一本勝ち) ・・・・・・・・・・・・・・。 ~正明側控室~ 正明のセコンド「いや~ちょっとやばいとおもったけど、勝てて良かったぜ!!」 正明「俺も一瞬“あ、ダメかも”って思ったんですけど、逆転出来て良かったです!!」 正明「あんな締め技じゃ、俺は落とせませんよ!!」(笑いながら) 盛り上げる控室。 正明「・・・あれ?真弥は?」 正明のセコンド「着替えにいってるみたいだぞ?」 正明「あ、そっか。」 正明のセコンド「真弥ちゃんのラウンドガール姿よかったな!!あんな素敵な子が彼女なんて羨ましいぜ!」 正明「あはは。ありがとうございます!」 正明「俺もこの試合まで禁欲してたんで、正直早くヤリたいです!笑」 正明のセコンド「じゃあ水着のままの方が良かったんじゃないのか!?笑」 正明「いやいや、あんな姿で居られたら、家まで我慢出来ないっしょ!笑」 正明のセコンド「お前も立派な野獣だな!!!あはははは♪」(大笑いする) 正明「あはは!!笑」 正明「・・・・」 正明「(勝った・・・勝ったんだ!!)」 正明「(真弥・・・早く真弥を抱きたい!!)」 ・・・・・・・・・・・・・・。 カーティス側控室 真弥「あんっ♡・・・っ!!はぁんっ♡」(カーティスに胸を揉まれ、乳首責めをされる) 真弥「あぅん♡そこぉ~♡♡ダメェ!!」 カーティス「分かってるのか?俺があそこで力を緩めなかったらあいつ(正明)は締め落とされて終わってたぞ?」 真弥「あんっ♡はぁん♡」(胸を揉まれながら、乳首を指で挟まれ扱かれてる) カーティス「あいつは確かに強い・・・が・・・」(真弥を抱き寄せキスする) 真弥「・・・んぅっ♡」(舌を絡ませるディープキスをする) カーティス「お前が一番愛する男じゃない♡。だから、真弥はあいつの為じゃなく俺の為に動け♡」(チンコを出す) 真弥「あはっ♡カーティス・・・♡」(嬉しそうにチンコにキスをする) カーティス「お前はもう俺の物だ。真弥・・・♡」(真弥の頭を撫でる) 真弥「んっ・・・じゅるっちゅぷ・・・♡」(フェラを始める) カーティス「あぁ・・・そう、もっと激しく舐めろ!そしてそのまま俺の上に乗るんだ!」 真弥はシックスナインの体勢になり、カーティスに尻を突き出しマンコを広げる。 真弥「ちゅぷ♡・・・ぺちゃじゅるっちゅぷ♡」(フェラをしながら、カーティスのアナルにも舌を這わせている) カーティス「あぁ〜最高だ・・・♡もっと激しく動け!そしてマン汁ダラダラ垂れ流せ!!」(真弥の尻を叩く) 真弥「んっ・・・んん♡っ♡」(口と手の動きを激しくする。マン汁が止まらない) カーティス「いいぞ!!正明よりも俺のが上手くお前をイカセてやるからな!」 真弥「んっ♡あっん♡♡イクッ♡」(カーティスのアナルを舐めながら、フェラもしている) カーティス「っ!♡イクぞ!!」(真弥の口マンコに大量に射精する) 真弥「んぐっ♡んん~~っ♡♡♡」(精液を飲み込む) カーティス「はぁ・・・はぁ・・・」 真弥「んっ♡・・んっ♡・・・・んっ♡んっ♡んっ♡」(出された後もチンポをしゃぶりながら、マン汁を垂らして尻を振る) カーティス「よし!真弥・・・!」(お尻を叩く。そしてそのまま立ち上がる) 真弥「・・・♡」(四つん這いで、カーティスにおまんこを見せつける) 真弥「・・・♡」(両手でマンコを開く) カーティス「ははは!!そんなに欲しいのか?」(巨根チンコを真弥のまんこに当てる) 真弥「・・・んっはぁ♡♡♡」(強い雄のチンコが待ちきれない) カーティス「・・・俺の精子があれば、強いファイターだらけになるぜ?♡」(チンコを真弥のおまんこの入り口にあてがう) 真弥「・・・♡」(“早く入れて欲しいっ♡”と、腰をフリフリながらおねだりする。“強い精子を中に出してください♡”とアピールする。強い雄の精液を求めて、下品に腰を振る) カーティス「・・・あぁ良いだろう!!くれてやる・・・」 真弥「んん~~っ♡♡♡」(おまんこグチョグチョにしながら腰を上げて喜ぶ) 真弥「(私は、正明に無事でいてほしかった・・・ひどい目に合う正明なんか見れないよ・・・)」 真弥「(こんなやつ・・・一回相手シテあげればどうせ満足するでしょ・・・)」 真弥「・・・・♡」(カーティスにおまんこを差し出す) 真弥「(だからあの時・・・)」 ・・・・・・・・・・・・・・。 ~試合中の出来事~ リック「真弥、カーティスから伝言がある」 真弥「?なんですか?」 リック「・・・『正明の実力は分かった。仕留めるのは簡単だ。再起不能になるぐらいに潰してもいい』」 真弥「っ!?」 リック「そう言っていた。ただ・・・『“俺を選べ”そうすれば勝利は正明のものだ』」 真弥「・・・そ、それって!!」 リック「・・・・私からは以上だ・・・」(真弥を悲しそうな目で見る) 真弥「・・・」(歯を食いしばる) 真弥「(絶対・・・正明が勝つ!!そう信じてる!・・・でも・・・万が一ダメな時は・・・私が・・・)」(目に涙が溜まる) リック「・・・“その時”が来たら、私が合図を送る。私にはそれしか出来ない・・・」 真弥「はい・・・」(俯きながら返事をする。その目からは涙が溢れていた。) ・・・・・・・・・・・・・・・。 ~現在~ 真弥「はやく・・・♡くださいぃ♡♡カーティス♡」(チンコを入れやすいように腰を浮かす) カーティス「・・・・♡♡♡!!!!」(そのままチンポを勢いよく突っ込む) 「・・・ずぷぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡」(カーティスのデカチンが真弥のおまんこの奥まで入る) 真弥「っ!!♡♡♡」(入れられただけで軽くイッてしまう) カーティス「あ゛ー!♡♡良いぞぉ!!ほらもっと締め付けろ!!」 真弥「んっあっあぁぁああああ~っ♡♡♡」(激しくされる度に、おっぱいも揺れる。マンコもカーティスのチンコを締めあげる) カーティス「あはは!!あのチンカスヤロウ!!いい女持ったな!!♪」(激しくピストンする) 真弥「い゛ぃああぁあん♡♡♡あっぁあぁぁあんんっ♡♡♡」(気持ち良さで喘ぎ声しか出ない。どんどん締まっていくマンコ) 真弥「・・・っ♡・・・っ♡」(喘ぎながら、目がトロンとしていく・・・。もう限界が近いのが分かるぐらいにエロい顔になってる。快感が一気に押し寄せる瞬間を今か今かと待ってる感じになる) カーティスは腰を振りながら、真弥にキスをする。 カーティス「可愛いな!!お前は!!」(舌を絡めながら激しくピストン運動をする) 真弥「・・・っ♡♡♡♡♡」(キスされながら、舌と唇で絡めるようにしてくる。真弥はそれに応じた) カーティス「気持ちいいか!?」(腰を振り続ける) 真弥「・・・んっはぁ♡♡♡」(頷きながら喘ぎ声を出す) カーティス「イク時は言え!!俺と一緒にイケ!!」(さらにピストンが激しくなる。真弥の顔はもう完全にアヘ顔になっている) 真弥「・・・っ♡・・・ん♡」(喘ぎながら嬉しそうに頷く) カーティス「んっはぁあぁ~♡♡♡」(真弥のまんこを好き放題ずぽずぽ♡ハメている) 真弥「あっ!あんんっ♡♡・・・っ♡♡♡」(何度もピストンされる度にイキそうになる。それでも必死に耐えていたのだが限界が近くなるのが分かる) 真弥「(ごめん正明・・・・もう・・・ダメ♡♡イクっ・・・)」(目を瞑り快感に耐える) カーティス「あはぁああぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」(真弥を抱き締めると、巨根チンコから大量の精子を子宮に直接出す準備をする) 真弥「はぁ♡ぁんっ♡♡あっんんっ♡♡」(痙攣しながら、限界が近いのを必死に耐えている) 真弥「(やめて・・・出さないで・・・♡)」(目を瞑りながら首を横に振る。) カーティス「イクぞぉお?♡♡♡」(子宮の入り口までチンコを押し込む) 真弥「(いやっ♡♡♡やめてぇっ♡)」(首を左右に振る。おまんこは精子を欲しがっているように、チンコを締め上げる。腰は無意識に動いてしまっている) カーティス「っっ!!♡♡♡」(真弥の子宮に直接射精する。チンコを根元まで突っ込み精子を注ぎ込む) 真弥「・・・んはぁ♡♡♡・・・ぁっ♡♡あぁあああぁぁ~っ♡♡♡♡♡」(絶頂してしまう。仰け反り潮吹きしながらイキまくる) カーティス「はぁ・・・はぁ・・・」(イキ続ける真弥を抱き締めながら、精子を出し続ける) 「・・・ドピュッ!!ドピュッ!!」(真弥の子宮に大量に精子を注ぎ込む) 真弥「はぁ・・・はぁっ♡♡♡♡♡♡ん♡♡♡」(イキながらも、マンコからチンコを抜かせないようにまんこを締めてしまう。まるで一滴も零さないようにしているみたいに。顔は完全にアヘ顔になっており目はハートになっている) カーティス「・・・ふぅ」(長い射精が終わると、チンコを引き抜く) 「・・・ブピュッ♡」(射精された精子が真弥マンコから溢れてくる) 真弥「はぁ・・・はぁっ♡♡♡♡♡♡っっ♡♡♡」(それでもおまんこを締め付けて精子が出て行かないようしてしまっている。子宮は喜びでキュンと締まり続けていた) カーティス「・・・あはっ」(自分の精液が溢れ出て来るのを見ると興奮し、再び巨根ペニスを復活させる) 真弥「あっ・・・」(それを見た瞬間子宮は更にキュンっとする。子宮はもっと精子を欲しがっている) 真弥「(あぁ・・・だめ・・・♡♡これじゃ・・・♡)」 カーティス「どうした?その物欲しそうな目は?」(ニヤニヤしながら問いかける。完全に勝者の顔になっている) 真弥「・・・・」(何も答えず、ただ物欲しそうな目で見つめるだけ。それでもおまんこはキュッと締め付けている) カーティス「あぁ・・・そうか!まだ欲しいんだな!?」(そう言うと巨根チンコをグチョ濡れのまんこに擦り付ける) 真弥「・・・っ♡♡♡」(無言で反応する。だが、目は必死に“違う”と訴えていたが、おまんこは喜んでチンコを飲み込もうと“パクパク♡”と動いていた) 真弥「(・・・早く戻って・・・正明に会いたい・・・正明に会って・・・抱きしめてもらいたい・・・)」 カーティス「・・・・♡♡♡」(巨根チンコを真弥のおまんこに当てる) 真弥「(いや・・・もう・・・シタくない・・・)」 真弥「・・・・っ!!♡」 「・・・パクパクッ♡・・・ニュ・・ぐぷ・・グプッ♡グボッ♡・・・ニュプッ♡ずぶぶっ♡♡♡」 (真弥のおまんこは勝手にカーティスのチンコを飲み込んでいく。まるで“精子のおかわりください♡”と言っているみたいに) カーティス「今日は最高のファイトだよ♡」(真弥のマンコにチンコを激しく出し入れする) 真弥「あっ!あ゛ぁ~んっ♡♡♡」(おまんこから先程の精子が飛び出しながらも、腰を振り快感を貪っていく) ・・・・・・・・・・・・・・終


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