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投稿実話シリーズ『妻の泥酔トイレ』前編

~第1章~ ある夜、良雄とその妻、葉子は久しぶりに二人だけの時間を過ごすため、盛大に飲みに出かけました。 夜の街は賑やかで、二人は次々と居酒屋やバーをはしごしながら、笑い声を響かせました。 葉子「あなた、今日はとことん飲みましょうよ!」 良雄「おう! 飲みまくりだ!」 特に葉子は、お酒が入るといつも以上に陽気になり、魅力的な笑顔を絶やさず、良雄もそんな妻の姿に魅了されていました。 深夜になり、二人はかなり酔っ払っていました。 良雄は少し酔いが回って足元がおぼつかない状態でしたが、葉子はそれ以上に酔っ払っており、ふらつく足取りで良雄の腕に寄りかかってい ました。 良雄「大丈夫か?」 良雄は何度も声をかけましたが、葉子は笑顔で言います。 葉子「大丈夫よ!まだまだ…全然……まだ飲めるわ!」 良雄「おいおい、飲み過ぎだぞ。いい加減帰るぞ」 葉子「いやよ!まだ飲み足りないの!」 そう言いながらも、明らかに歩くのもままならない様子でした。 良雄「もう十分飲んだだろう。今日はこの辺にしておこう」 葉子「いやよ!もっと飲むの!」 良雄「ダメだ!帰るんだ!」 葉子「いやよ!まだ飲みたいの!!」 葉子は駄々っ子のように、良雄の腕を引っ張ります。 そんな葉子に呆れつつも、良雄は優しく声をかけました。 良雄「次もお前と二人で一緒に飲みたいんだ。そのお楽しみの為に、今日はこの辺にしておこう。な?」 葉子はその言葉でようやく落ち着きを取り戻し、小さくうなずきました。 葉子「そうね……次もあなたと二人っきりで飲みたいから……今日はこの辺にするわ」 良雄「よし、じゃあ帰ろう」 葉子「うん……」 こうして二人は帰宅の途につきました。 しかし、帰り道の途中で葉子は急に立ち止まりました。 葉子「ちょっと待って!」 良雄「どうした?」 葉子「トイレに行きたいわ……」 良雄「おいおい、飲み過ぎだぞ」 葉子「ごめんなさい……でももう限界なの……」 良雄「仕方ないな。じゃあ、あそこの公園のトイレを借りよう。」 葉子「うん。」 葉子はふらふらとした足取りで、良雄に付き添われ公園のトイレに向かいました。 そのトイレは公衆トイレなのですが、多目的トイレなので、広々としており、中も清潔でした。 良雄「じゃあ外で待ってるよ」 良雄は言い、葉子をトイレに入れて外で待つことにしました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・。 良雄「遅いな……」 しかし、葉子がなかなか戻ってきません。良雄は最初はただ待っていましたが、だんだんと不安になってきました。 数分が過ぎ、さらに数十分が経過しても葉子は戻ってきません。 酔いのせいか、良雄も公衆トイレの外で座り込んでうたた寝してしまいました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・。 良雄「………ハッ!!しまった! 寝てしまった!」 良雄は、慌てて目を覚ましました。 目を覚ました良雄は、まだ葉子が戻ってきていないことに気付きました。 「これはおかしい」と思った良雄は、葉子が入った多機能トイレの扉をノックしましたが、応答がありません。 不安が募る中、良雄は扉をそっと開けて中を覗いてみました。 良雄がトイレの扉を開けると、そこには完全に酔い潰れた葉子の姿がありました。 彼女はトイレに向かって倒れ込むようにして、足を広げて便器に体を預けていました。 スカートはめくれ上がり、黒いレースの下着が露わになり、尻が無防備に突き出されています。 顔は便座に伏せ、薄れた意識の中で微かな息をしています。 葉子の姿勢は非常に卑猥で、ヒールを履いた足は無防備に広がり、その姿はまるで無防備なメスそのものでした。 彼女のお尻は突き出され、下着越しに丸みを帯びた形が鮮明に見えます。 下着の隙間からは彼女の陰毛はおろか、その奥の性器さえも見え隠れしていました。 良雄はその光景に一瞬言葉を失いましたが、すぐに妻を助け起こそうとしました。 良雄「大丈夫か?葉子、葉子!!」 良雄は何度も声をかけながら、葉子を起こそうとしました。 しかし、彼女は完全に酔い潰れているため、なかなか動かせませんでした。 良雄は必死に葉子を支えながら、何とか彼女を起こそうと奮闘しましたが、彼女の体は一向に反応しません。 やがて良雄は、葉子の無防備な姿を見つめるうちに、別の感情が沸き上がってくるのを感じました。 酔い潰れた自分の妻の姿を見ていると、彼の中に不思議な興奮が芽生え始めたのです。 良雄「……」 「もしこのまま葉子を放置したらどうなるのか?」という考えが頭をよぎりました。 その考えに良雄は一瞬戸惑いましたが、次第にその考えに引き寄せられるように、葉子をそのままの状態で放置することを決意しました。 良雄は葉子をトイレに残したまま、外で待つことにしました。彼の心は興奮と不安でいっぱいでした。 しばらくすると、一人の男性が公園に現れました。彼は見るからに欲望が強そうなタイプで、荒っぽい風貌と鋭い目つきをしていました。 その男性はトイレへと向かいました。そして男性は何も知らずにトイレの扉を開け、中に入っていきました。 良雄はその光景を見守りながら、自分の中で湧き上がる興奮と罪悪感に揺さぶられていました。 男性がトイレの中に入った瞬間、葉子の卑猥な姿を見てどんな反応をするのか、良雄は息を飲んで見守りました。 「今、葉子はトイレの中で無防備な姿をさらしている……もしあの男性が葉子の姿を見つけたら……」 良雄は男性の反応を待ちながら、心の中で期待と不安が入り混じって…外で待ってました……。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 ~第2章~ ~トイレ内での出来事~ 男性がトイレの中に入ると、男はすぐに葉子の姿に気付きました。 彼は驚きの表情を浮かべながらも、すぐにその姿に引き寄せられるように、近づいていきました。 葉子は依然として意識を失ったままで、開かれた足、無防備に突き出されたお尻、露わになった陰部を晒していました。 葉子の姿は極めて卑猥でした。便座に顔を伏せた彼女の体は、まるで欲望の標的となるためにそこにあるかのようです。 黒いレースの下着は彼女の丸みを帯びたお尻を強調し、彼女のヒールを履いたままの脚は無防備に広がり、その内側に見える下着の隙間からは彼女の秘部がちらついて見えます。この光景は男性にとって耐え難いものでした。 ・・・・・・・・・・・・・続


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