あなたが一番? 2
Added 2023-05-24 04:34:43 +0000 UTCメイン登場人物 小西佳奈。翔太の妻、30歳。 小西翔太。佳奈の旦那、32歳。 山中智哉。翔太の同僚、32歳。 翔太視点 (佳奈視点、心理描写も含む場合があります。) 俺はドキドキしていた・・・。 ゲームとはいえ、佳奈が他人の指をしゃぶった。 山中「じゃあ次の周回でラストにしよう!いくぞー!」 佳奈「はーい!!」(楽しそうに) 俺はどこかホッと安心している自分がいた。 翔太(良かった。少し過激だったけど、これなら大丈夫そうだな・・・) 佳奈「あ、ちょっとあたし充電器持ってきます!」 佳奈は充電器を取りに離れた。 山中「・・・・おい!!最後のチャンスだからな!」 翔太「わかってるよ!絶対当ててやるからな!!」 山中「違くて、そんなゲームどうだっていいんだよ!!」 翔太「・・・・え?」 山中「お前も協力しろよ。「ウィン・ウィン」の関係だろ?」(ニヤニヤしながら) 翔太「あ、あぁ・・・・分かってるよ・・・。」(ドキドキしてる) 何で断らなかったんだろう・・・ 断らなかったのは、お互い「ウィン・ウィン」だから・・・? そして佳奈が戻ってきて最後の利き舌ゲームが始まった。 俺の番は普通のお酒やおつまみ等だった。 次は山中の番。 山中はアイマスクをして準備してる。 佳奈「ねぇ、何にする?」(小声) 佳奈「私は何でもいいけど」(小声) 翔太「うーん、どうしようかなぁ・・・」(小声) 「おい!!最後のチャンスだからな!」 「お前も協力しろよ。「ウィン・ウィン」の関係だろ?」 山中の言葉が頭を過る。 翔太「・・・・佳奈。」 佳奈「ん?」 翔太「お前の・・・指なんでどうだ?」(ドキドキしてる) 佳奈「え!?私の指!?なんで!?」(驚いてる) 翔太「いや、ほらっ!さっき山中がやってたじゃん!あれだよ!あれ!!」(必死にごまかす) 佳奈「えー・・・・」(悩んでる) 翔太「・・・・・」 佳奈「・・・・わかった・・・」 佳奈はゆっくりと自分の指を山中の口に近づけた。 翔太「いいぞ、舐めてみろ!」(山中に伝える) 山中「ボールペンとか変なのはやめろよー!笑」 山中「・・・・・・」(佳奈の指を舐める) 佳奈「・・・♡」(感じてる) 山中「んっ・・・ちゅぱっ・・・」(いやらしい音を出す) 佳奈「あんっ・・・♡」(エロい声) 山中「・・・・・・・♥」(気付いた) 「じゅぱっ・・・れろっ・・・ちゅっちゅっちゅー♥」(激しくしゃぶりつく) 佳奈「んんっ♡やっ・・・♡」(感じている) 山中は佳奈の指を丁寧に、激しく、いやらしくしゃぶり続ける。 佳奈も最初は戸惑っていたが、徐々に感じ始めているようだった。 「れろぉー、ぺちゃぴちょっ♥」(いやらしい音を鳴らしながらしゃぶり続ける) 佳奈「んはぁーっ♡んんーっ、はぁっ、んくっ♡」(エロい声) 佳奈は完全に感じていた。 翔太「どうだ、分かったか?」(山中に言う) 山中「んーなんだろうなー。笑」(とぼける) 「ぐぽっぐぽっぐぽっ!!じゅぽっ!!ぢゅぽっ!!♥」(佳奈の指を舐め続ける) 佳奈「ああぁっ!!だめぇっ!!♡」(指を山中の口から離す) 山中「あーせっかく分かりそうだったのにー」(ニヤニヤしてる) 佳奈「もう・・・翔太さんのバカっ♡」(小声) 翔太「山中、正解は?」 山中「佳奈さんの・・・美味しい指♥」(ニヤッと笑う) 佳奈「もぅ~・・・!!!」(恥ずかしそうに怒る) 翔太「良い利き舌してるなー!!!笑」 山中「イェーイ!!!!」(ガッツポーズ) 山中「じゃあ最後、佳奈さんねっ♪」(アイマスクを渡す) 佳奈「はい・・・」(アイマスクを受け取る) 佳奈「・・・お願いします・・・。」(アイマスクを付ける) 俺はこの時、興奮していた。 いや、期待していると言った方が正しいのかもしれない。 このあと起きることを・・・。 そして俺の中に眠る黒い感情が芽生えていることも・・・。 これが最後・・・・。 山中が俺に笑い掛ける。 (分かっているよな?)という目で俺を見る。 俺も答えるように小さく頷く。 山中「さ、始めますよ~♪」(楽しそう) 佳奈「はーい・・・」(ドキドキしてる) 山中が手に取ったのは「バナナ」だ。 完璧に定番のやつだな・・・と俺は思った。 山中「はい、じゃあ舐めてみてー♪」(バナナを佳奈の口に持ってく) 佳奈「んぅー・・・ちゅっ・・・れろっ・・・」(ゆっくりと舐める) 翔太「・・・・・」(ゴクリッと唾を飲む) 山中「歯立てちゃだめだよ~」(嬉しそう) 佳奈「・・・んふぅー、れろっ・・・♡」(舐め続けてる) 佳奈「・・・んっ、あむっ・・・ちゅぱっ♡」(咥える) 佳奈「・・・あむぅっ、れろぉっ♡」(ゆっくりしゃぶる) 山中「おぉぉ~~♥いいよ~!」(興奮してる) 佳奈「ちゅっぽんっ!♡」(口から離す) 佳奈「・・・わかりました・・・♡」(小声) 山中「えー!!本当に!?」(嬉しそうに) 翔太(そりゃあ分かるよ・・・・) 佳奈「うん・・・バナナ!!!」(自信満々に答える) 翔太(正解だ。・・・・これで終わりだな。) 山中「外れー!!!!」(楽しそうに) 佳奈「えっ!?違うの!?」(驚いている) 翔太(は!?いやいや、正解だろ!!) 山中「え!?何でそう思ったの?」(ニヤニヤしてる) 佳奈「だって、絶対そうだと思ったんだけど・・・」(困ってる感じ) 山中「じゃあもう一回頑張って、佳奈さん!!」(楽しそう) 佳奈「・・・はい・・・」(考えてる) 山中はまさか自分のモノを出すんじゃ・・・・と思ったが、 こいつの考えてる事は違う事だった。 山中「はい、もう一回ねー。これは何かな~。舐めてみて?」(佳奈の顔に近付き、自分の舌を出す) 翔太(!?!?何してんだこいつ!?!?) 佳奈「・・・はいっ、あ~ん♡れろぉ~♡」(山中の舌を舐める) 山中「うほっ、いいね~!そうそう!」(嬉しそう) 翔太(おいおいおい!!!何やってんだよ!!) 佳奈「何かヌルヌルしてる・・・・」(ちょっと恥ずかしそう) 山中「もっと舐めて確かめてみなっ!!」(舌を出す) 佳奈「はいっ、あっ、んっ、ちゅっちゅっちゅーっ♡」(激しくしゃぶりつく) 山中「おーいいねぇー!!チュパチュパッ!!」(舐め返す) 佳奈「んんっ、ちゅぱっ・・・レロォーッ♡」(エロい舌使いで舐め回す) 山中「チュッポッ♥ヂュルルルッ♥」(吸い付く) 佳奈「んんっ、あんっ・・・♡」(感じてる) 翔太「・・・・・・」 佳奈「ちゅぷっ、れろっ、ちゅうぅ~っ♡」(舌を絡めてる) 山中「ちろっ、れるっ、じゅるるるっ♥」(舌で絡め取ってる) 佳奈「はぁーっはぁーっ♡ぢゅーっ、ちゅばっ♡」(夢中でしゃぶってる) 山中「んーまっ、ぢゅううううっ♥」(離さないように吸ってる) 佳奈「はぁーっはぁーっ♡」 翔太「・・・・・・」(興奮してる) 山中「佳奈さんにこの飲み物は当てられるかなー?」(唾液を直接流し込む) 佳奈「ちゅぷぁっ・・・♡んんぅっ・・・・・・♡」(嫌がらない) 山中「ちろっ・・・ちゅっちゅっちゅーっ♥」(唾液を流し込みながらディープキスする) 佳奈「んんんぅっ・・・♡んくっ・・・ごくんっ・・・♡」(飲み込む) 山中「どう?分かったかな??」(楽しそう) 佳奈「・・・・・・わかりました・・・」(恥ずかしそうにしてる) 翔太「・・・」 翔太「せ、正解は?」(声が震える) 佳奈「あたしが飲んだのは・・・・唾液・・・です・・・。」 翔太「だ、だれの?」(恐る恐る聞く) 佳奈「・・・・・・・山中・・・さんの・・・・」(小声) 山中がニヤっと笑う。 翔太「・・・・・・」 山中「小西、どう?正解は?笑」 これで終わりだ。 判定は俺の自由なんだから。 翔太「ハイ!!!正解!!!」 佳奈「もーう!!こういうのセクハラだからね!!」 佳奈「翔太さんも止めてよ!!」 翔太「ごめんってー!!!笑」 山中「あはははは!!!笑」 ・・・・・・・そう、こうやって終わる・・・・はず・・・・ 俺の自由なんだから・・・・・。 翔太「・・・・・・」 佳奈「・・・・翔太・・さん?」 翔太「・・・・・外れ!!」 佳奈「・・・えっ!?」 山中「あれれ??ざんねーん!!!」(ニヤニヤしてる) 翔太「もう一回だな、佳奈!!」 (俺は何を言ってるんだ!?)と心の中で叫ぶ。 (早く終わらせろよ!!俺!!!)と強く思う。 佳奈「・・・・翔太さん・・・?」(ドキドキしてる) 翔太「佳奈、そのままアイマスクしたままもう一回。頑張って・・・」(優しく言う) 佳奈「え、あ、うん・・・。」(ちょっと戸惑ってる) この行為が山中のリミッターを解除させるきっかけになった。 山中がファスナーを下ろし、下着から自分のモノを出す。 そして佳奈の顔の前に近づけた。 山中「はい、佳奈さん。これは何か分かるかな?♪」(チンコを佳奈の鼻に付ける) 「むわぁぁぁっ♥」(男の匂いが漂う) 佳奈「・・・・・・翔太さん・・・当てなきゃ・・・だめなの・・・?」(困った感じ) 翔太「佳奈、当てたら終わりだよ。」(優しく言う) 佳奈「・・・・・バカ・・・・」(小声) 山中が自分のチンコを佳奈の鼻に当てる。 「むわっ♥」(ちんこ独特の匂いが広がる) 佳奈「すぅーっ・・・はぁっ・・・んんっ♡」(嗅いでしまう) 山中「まずは臭いから覚えてね~♪」(楽しそう) 佳奈「・・・すぅーっ・・・はぁーっ♡すんっ♡ふぅー♡」(必死に嗅ぐ) 山中のモノはどんどん大きくなっていく。 佳奈「んっ♡すぅー♡はぁーっ♡んっ♡ふーっ♡すぅー♡はぁーっ♡んっ♡」(段々興奮してくる) 佳奈「すうーっ♡はぁーっ♡すぅーっ♡はぁーっ♡」(だんだんうっとりしてくる) 山中の大きくなっているチンコの匂いを嗅ぎ続ける。 佳奈「・・・すぅーっ♡はぁーっ♡すんっすんっ♡ふぅーっ♡」(まだ嗅いでいる) 佳奈「・・・はぁーっ♡はぁーっ♡すぅーっ♡はぁーっ♡」(夢中になってる) 山中のチンコの先端から透明な液体が出てくる。 それが佳奈の鼻に垂れてくる。 佳奈「んふっ♡」(嬉しそうな表情になる) 山中「あれー、食べ物かと思ったら飲み物なのかな??♪笑」 佳奈「・・・はぁーっ♡・・・はぁーっ♡」(息が荒くなる) 翔太「佳奈、分かったら答え言ってね。」(佳奈の気持ちを確認する) 佳奈「・・・・・わかんなっ♡いぃっ♡」(わからないふりをする) 翔太「・・・・・そっか・・・・・・」(残念そうに言う) 佳奈「でもっ、硬くておっきくなってるのはわかる・・・」(嬉しそうに言う) 山中「じゃあさ、当ててみてよ!そしたらご褒美あげるから!!」 佳奈「・・・ごほう・・・・び・・?」(嬉しそう) 山中「そうだよ~!何が欲しい?」 佳奈「・・・おちんぽぉ~♡」(小声) 山中「え~?聞こえないなぁ~??」(楽しそう) 佳奈「・・・おちんちん・・・欲しい♡」(恥ずかしそうに言う) 山中「じゃあこれが何か当てたらあげる!」(ちんこを佳奈の顔に当てる) 佳奈「んっ♡すぅー♡はぁーっ♡んむっ♡すぅー♡はぁーっ♡」(匂いを嗅ぐのに夢中になってる) 山中「舐めて・・・♪」 佳奈「はいっ♡」(舌を出して舐め始める) 「ぺろっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡ちゅぷっ♡」(ゆっくり舐める) 翔太「・・・・・佳奈・・・」 佳奈「れろっ♡ちゅぱっ♡ちゅぷぅっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡」(夢中でしゃぶってる) 山中「ほら、もっと奥まで咥えないと気持ちよくなれないぞ~」 佳奈「・・・ぢゅぽぉっ♡じゅるるるっ♡ちゅっぽんっ♡はあっはあっ♡」(激しく吸う) 山中「気持ちいいよー、上手だね~!」 佳奈「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼっ♡ちゅっちゅっちゅっ♡」(一生懸命しゃぶりながら吸い続ける) 佳奈「やまなかしゃん♡のおひんほっ♡んんっ♡」(咥えたまま喋る) 山中「あはは!何言ってるかわかんないけど美味しい?」 佳奈「おいひぃぅ♡んんぶっ♡」(答える) 「ジゅるるぶぶっ♡じゅるるっ♡ずぞぞぞぞっ♡ぢゅるるっ♡」(下品な音を立ててる) 佳奈「んぶっ♡んんんぐっ♡んぐぅっ♡」(さらに激しくなる) 翔太「佳奈・・・」 佳奈「んむぅっ♡んぅっ♡んんんっ♡んっ♡んっ♡」(激しいフェラを続ける) 山中「あー、・・・これから出る飲み物は佳奈さん好きかな?笑」(ニヤニヤしてる) 「ぐっぽじっぽぐっぽッ!!ぐっぷぐっぷぐっぽぐっぽ!!」(凄い音でしゃぶってる) 佳奈「・・・・・すき・・・だと・・・思います・・・」 佳奈「んぐっ♡ぢゅるるっ♡んっんっんっ♡」(必死にしゃぶってる) 山中「じゃあもし出たら、ちゃんと「味わって」ね♪」(意地悪そうに言う) 佳奈「・・・・・・うんっ♡」(頷く) 「ぢゅぼっ♡ぢゅぶるるるるっ♡ぐぽっぐぽっぐぽっ♡」(さらに激しくする) 翔太「・・・・」 (なんだよこれ・・・。)と心の中で呟く。 山中「はいストップ~♪」(楽しそうに止める) 佳奈「んーーっ」(残念そう) 山中「ちょっと待ってね。」(佳奈の口からチンコを抜く) 佳奈「はぁっはぁっはぁっ♡」(興奮して息が荒い) 山中「おい、お前もやれよ。」 翔太「・・・・え?・・・。」(驚く) 急に言われて驚いたが、俺の股間はガチガチに勃起していた。 佳奈のエロい姿を見て興奮していたのだ。 俺は恐る恐る、自分のモノを出す。 そして、ゆっくりと上下に動かす。 目の前には俺の妻、佳奈がアイマスクをした状態で口をあけて、チンコを待っている。 翔太「・・・・・佳奈・・・・・」 佳奈「んっ・・・?」(反応している) 俺が妻の名前を呼ぶと、少し反応したようだ。 その状況が俺を更に興奮させる。 俺は佳奈の口に自分のモノを入れる。 佳奈「んんっ!?んーーーっ!!」(苦しそうな声を出す) 口の中に入った瞬間、温かい感触が伝わる。 それと同時に、なんとも言えない幸福感に包まれる。 俺より先に、山中が佳奈の口を味わっていた事がさらに嫉妬心を煽る。 何故か最高に幸せな気分だった。 佳奈「んぐぅっ♡んむっ♡んむぅっ♡」(苦しそうにもがく) しかし、そんな事を気にもせず、俺は腰を動かす。 佳奈の顔が前後に動く。 山中「どう?佳奈さん、さっきのと同じモノかな~?」(楽しそうに言う) 佳奈「んんんーッ!・・・ちがぃます・・・」(首を横に振りながら言う) 翔太(・・・そうだよ・・・) さっき咥えてたのは山中のチンコ、今咥えてるのはお前の旦那のチンコだよ。 そう思いながら、腰を激しく振る。 佳奈「んんっ♡んむぅーーっ♡んっ♡んんっ♡」(苦しい声だが感じている) 「ぢゅぷぷっ♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡」(いやらしい音が鳴り響く) 山中「どう?さっきのと比べてどう違う?」(意地悪そうに聞く) 佳奈「んんっ♡・・・・・・ひょっと・・・ちいさぃかも・・・」 山中「あはははははっ!!小さいんだー!」(爆笑する) 佳奈「・・・・ごめんね、翔太さん・・・・」(申し訳なさそうに謝る) 翔太「・・・・・・・・」(興奮してる) 佳奈「んぐっ♡んんっ♡」(口の中で大きく脈打ってるのが分かる) 佳奈「・・・・・興奮しへる・・・?」(嬉しそうに聞いてくる) 翔太「・・・う、うん・・・」(恥ずかしそうな声で答える) 佳奈「・・・・・ヘンタイだね・・・♡」(咥えながら喋る) 佳奈「んぐぅっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡」(舐め続ける) 翔太「あ、ああ・・・」(恥ずかしそうに返事をする) 山中「あはははははっ!!小西、お前マジで変態だな!!!」(大声で笑う) 翔太「・・・・ごめん、佳奈・・・」(気持ち良すぎて頭が回らない) 佳奈「んっ♡んっ♡んっ♡ちゅっちゅっちゅっ♡」(激しく舐める) 翔太「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」(息が荒くなってる) 佳奈「ちゅっちゅっちゅっ♡じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡」(舐める速度を上げる) 佳奈「じゅるるるるっ♡じゅぽっじゅぽっ♡」(吸い付く) 翔太「うぅっ、もう・・・イキそう・・・」(限界が近い) 佳奈「・・・いいよ・・・出して・・・♡」(吸い付きを強くする) 佳奈「んぶっ♡ぢゅるるっ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡♡♡」(速くしゃぶる) 翔太「ああっ!イクッ!!!!!」 「ドピュッ!!!ビュルルルーッ!!!」 佳奈「んぐっ!?んんんーーーっ♡♡」(口の中に出される) 佳奈「んくっ♡んんーっ♡んくぅっ♡んっんっんっ♡」(出された精子を飲み込む) 翔太「・・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」(息を荒げてる) 佳奈「・・・んっ・・・いっぱい出たね・・・」(うっとりとした表情) 山中「はい、じゃあ今飲んだのは、何でしょうか??」(楽しそうに聞く) 佳奈「翔太さんの・・・精液です・・・」(照れながら言う) 山中「正解!!!!・・・・じゃあ・・・・」 山中「これも・・・・当ててもらおうかな」(自分のチンコを佳奈の顔に押し付ける) 佳奈「あっ・・・♡」(嬉しそう) ・・・・・・・・・・続