息子の様子 1 サンプル
Added 2023-05-09 02:32:48 +0000 UTCメイン登場人物 登野友美子。涼太の母親。48歳 登野涼太。友美子の息子、19歳。 友美子視点 (涼太視点、心理描写を含む場合があります。) 私はもうすぐ50を迎える。 でもまだ一応40代後半だからおばさんではないわよね? まぁ私的には全然若いと思っているけど・・・ 周りからはそう思われていないかもしれないわね。 主人とは仲が良くて幸せ。 旦那は優しいし、家事も手伝ってくれるし。 夜の方はちょっと物足りない時もあるけど・・・。 息子も大きく育ってくれて、本当に幸せな家庭だと思っている。 息子の涼太は大学の為に今は一人暮らしをしている。 何ヶ月か数回涼太の様子を見に行っている。 あの子は少し大人しい所があるから心配だったけど、上手くやっているみたい。 あの日も私は涼太の様子を見に行っていた。 友美子「もう、涼太ったら、今日行くって言ってあるのに全然LINE既読にならないじゃない!」 私は前もって涼太に行くことを伝えていたが、 当日に『これからいくからね。』と、メッセージを入れても、既読にならなかった。 友美子「寝てるのかしら?まぁ鍵は持ってるからいいかしらね」 ~涼太のアパート前~ 友美子「着いた。それにしても今日は暑いわね・・・」 私は汗っかきな方なので、暑いのは苦手だった。 友美子「早く部屋で涼みたいわ・・・」 「ピンポーン♪」・・・・・・・ インターホンを鳴らすが反応がない。 友美子「やっぱ寝てるのかしら?」 友美子「しょうがないわねぇ・・・」(鍵を開けようとする) 「ガチャッ!」 友美子「あら、開いてるじゃない。まったく!!不用心なんだから!! 友美子「いくら男の子だからって、鍵ぐらいちゃんとしなさいよね!」 友美子「お邪魔するわよー」 ワンルームの狭い部屋へ入る。 部屋はカーテンを閉め切っていて真っ暗だ。 エアコンは付いてる様だった。 友美子「も~あの子ったら、エアコン付けっぱなしで出掛けたのかしら。」 私はカーテンを少し開け、部屋に光を入れる。 すると部屋の様子が伺える。 私は敷いてある布団に目を向ける。 友美子「あら、やっぱり涼太寝てるんじゃない。」 友美子「いつまで寝ての・・・・・・」(言葉を失う) そこには衝撃的な光景があった。 全裸で寝ている男性。 しかも上半身だけ布団をかぶって、下半身は丸出しである。 その下半身からは、寝てるのにギンギンに勃起したチンポがそそり立っていた。 大きく、カリ高で血管も浮き出ている。 太く長く、なんと表現したいいか解らないが、 それはとても『魅力的』なものだった。 友美子「・・・・・・・・・・・・・」 私はしばらく見入ってしまった。 そして自分の股間が濡れて来ている事に気付いた。 友美子(嘘でしょ・・・・あたし、息子を見て興奮してるの!?) 友美子(そんなはず無い!だってこの子はあたしの息子なのよ!!) 友美子(でもこのチンポは・・・凄いわ・・・・) そう思いながらも、目が離せない。 友美子(この子ったら、いつの間にこんな立派になったのかしら・・・) そう思った瞬間、無意識に手が自分の股間へ伸びていた。 服の上から指でなぞると、湿った感触がある。 友美子(濡れちゃってる・・・) パンツの中に指を入れ、割れ目をなぞる様に触る。 友美子「あっ♡」(ビクッ!) 思わず声が出てしまう。 しかし、目の前の息子が起きてしまわないか不安になる。 涼太「・・・・・・・」(寝息を発てる) どうやらまだ寝ている様だ。 私はさらに指を動かす。 「クチュ♡ヌチャ♡ネチョ♡ 」(静かな部屋の中で卑猥な音が響く) 友美子(はぁ・・・はぁ・・・♡) 友美子(どうしよう・・・気持ちいい・・・♡) 友美子(息子のちんぽ見てこんなに興奮してるなんて・・・) 続きは応援プラン限定