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楽しいハロウィン 1

メイン登場人物 上宮美央。拓也の彼女、25歳。 小川拓也。美央の彼氏、25歳。 美央視点 (拓也視点、心理描写を含む場合があります。) 美央「ね~拓也。ハロウィンとかどうする?」 拓也「ん?どうするって?」 美央「だからハロウィンだよ!」 拓也「あー、なんかやるか?」 私はイベントが好きなので、こういった行事には敏感だ。 美央「うん!去年もやったけど、楽しかったし今年もやろうよ!」 拓也「んー、何のコスプレしよっか。」 美央「あたしは、どうしようかな~バニーガールとかやりたいんだけど。」 拓也「今はバニーガールより、逆バニーだろ!!w」 美央「何それ!?」 拓也「あれ、知らない?ほら、これだよ。」(スマホで画像を見せる) 美央「これやばいでしょー!!w」 拓也「美央がコスプレとかしてるの結構見てきたけどさ、過激なのは少ないじゃん。」 拓也「だからたまには思いっきり過激なのでいいんじゃない?」(ニヤニヤ) 美央「ちょっとエロ過ぎじゃない??」(まんざらでもない) 拓也「いあ、せっかくのハロウィンだし、逆にバニーを超えなくちゃダメだね!!」(断言) 美央「それ超えたらもう裸じゃん!!w」 拓也はそう言って、ネット通販でエロい衣装を探してた。 拓也「・・・・なぁ、これどう!?w」(画像を見せる) 美央「・・・・えー!?!?」 その衣装は全身柄入りの網タイツ。 しかもお尻とアソコの部分は穴が開いていて丸見え。 おっぱいの部分も柄は入ってるものの、乳首は見えてしまう。 美央「こ、こんなのどうやって着るの!?」 拓也「これを下に付けるのはどう?」(ニヤニヤ) 拓也が見せてきたのは丸型のニップレスに、アソコ用の前貼りだった。 美央「・・・・これはヤバイって!!!」(恥ずかしがる) 拓也「え~、いいじゃん!面白そう!」(楽しそう) 美央「拓也はいいの!?あたしがこんな格好で歩いて・・・」 拓也「正直複雑な気持ちも強いけど、俺の美央を自慢したい!!って気持ちもある!!」 美央「・・・・でもこれはさすがにちょっと・・・」 拓也「せっかくのハロウィンだし、1日、てか数時間だけのイベントじゃん!」 美央「う~ん・・・・」(悩んでる) 拓也「・・・・・お前ならめっちゃ似合うと思うよ。」(優しくキスをする) 「チュっ♡」 美央「んっ・・・♡いきなりキスするなんてずるいよぉ・・・。」 「チュパっ♡レロォ~ッ♡」(舌を絡ませてディープキスを堪能する) 拓也「な、この衣装にしない?」(キスしながら手マンをする) 「クチュッ♡グチョッグチョッ♡♡ヌチャァッ♡♡♡」 美央「あんっ♡だめぇっ♡♡♡そんなぁっ♡♡♡」 拓也「どうかな?」(手マンしたまま聞く) 美央「んんっ♡はぁはぁっ♡♡・・・分かった、これにするぅ♡♡」 拓也「よし、じゃあ早速注文しちゃうか!」(手マンしたままスマホをいじる) 美央「ひゃうっ♡あっ♡♡・・・・もう、拓也ったらぁ~♡」 結局そのまま承諾してしまった。 そしてハロウィン当日、拓也の家で衣装に着替える事になった。 美央「なんで当日にいきなりなの~!!」 拓也「前もって着たら楽しみが半減するだろ?新品の新品でいこうぜ!!w」 美央「サイズ合わなかったらどうすんのよ!」 拓也「サイズ表記通りなら大丈夫だからなんとかなるだろ、多少のズレは我慢してくれ!w」(適当) 拓也「俺は仮面ライダーの衣装だから!!(楽しみ) 美央「はあ・・・・」(呆れてる) そしてお互い着替えた。 拓也「・・・・・・・」(美央を見てる) 美央「・・・ちょっと・・・何か言ってよ!!!」(恥ずかしい) 私は全身柄入りの透け透け網タイツ。 アソコとお尻は穴が開いていて丸見えになっている。 もちろん下着などは一切付けてない。 拓也「お前それクソエロいな!!!(興奮してる) 美央「うるさい!!!」(恥ずかしい) 拓也「やべぇ、マジ興奮する。」 拓也「てかマンコと丸見えじゃん!!前貼りは付けろよ?」 美央「当たり前でしょ!!」 私は乳首に丸型のニップレスと、アソコには前貼りを付けた。 しかし・・・・・ 美央「ね、ねぇ・・・・この前貼り・・・短くて、アソコしか隠れない・・・」 美央「お尻の穴・・・・丸見えなんだけど・・・」(涙目) 拓也「最高だな。マジでエロいぞ!」(興奮中) 美央「アソコの毛どうしよう、こんなんだったら剃らないとダメかなぁ?」(困惑してる) 拓也「いや、大丈夫!!その陰毛も含めて仮装だ!!!(謎理論) 美央「・・・・・もー!!!知らないからね!!!!(拗ねる) 拓也はそのままで、私は上着を羽織って街に向かった。 毎年数多くの仮装者が入り乱れている場所だが、今年は特にすごいようだ。 路上を歩く人はほとんど皆何かしらのコスプレをしている。 もちろんセクシーな仮装も多く、すれ違う度に目のやり場に困る。 美央「うわぁ、すっごい人だかりだね~。」 拓也「そうだな、とりあえず歩くか。」(仮面ライダーの仮装で平然としている) 美央「ちょ、ちょっと待ってよー!」(必死についていく) 拓也は堂々とした歩き方だが、私からすれば周りの視線が気になってしょうがない。 今は上着で隠してるが、下はとんでもない格好なので尚更である。 周りの人もチラチラ見ている気がする・・・ 拓也「おい、そろそろ上着脱げよ!持っててやるから!!」 美央「・・・・・・・・」(戸惑ってる) 拓也「どうせちょっと時間だし、ここですれ違う人とはもう会う事なんてないんだから!!」(前向きにさせる) 美央「・・・・・よし!!!」(覚悟を決める) 「バサッッ!!!」 私は意を決して上着を脱いだ。 周りの視線が一気に集まるのが分かる。 さっきまで普通に歩いていた人達が一斉にこっちを見る。 美央(やばすぎる・・・。こんなの変態じゃん・・・羞恥心MAX) 拓也「イェーイ!!!!!変身!!!!」(美央の隣で変身ポーズを取る) こいつ完全に楽しんでるな・・・と思いつつも、私も少し楽しくなってきたかも。 その後も街を歩いてると色んな人に声をかけられたり、写真撮られたりしたけど、段々慣れてきた自分がいた。 通りすがりの男性A「ハッピーハロウィン!!いいおっぱいですね~!」 美央「あははっ!ありがとうございます~♡」 通りすがりの男性B「まん毛出ちゃってますよ~!w」 美央「これも仮装なんですよ~!!」(ノリノリ) 通りすがりの男性A「めっちゃ似合ってるじゃん!!!」(陰毛を触る) 美央「えへへ、ありがと~♡」(満更でもない感じ) 通りすがりの男性B「後ろ向いて後ろ!!」 美央「え、こうですか?」(お尻を突き出す) 通りすがりの男性B「うおーやべー!!アナル丸見えじゃん!!!」 通りすがりの男性B「入れてー!!!!」(美央のお尻を掴んで腰をふってる) 美央「あはっ♡んっ♡やっ♡あんっ♡ちょっ♡だめぇっ♡♡♡」(ノってあげる) 拓也「そいつは俺の彼女だ!!!とぉ!!!(仮面ライダーになりきる) 通りすがりの男性A「じゃあ俺らショッカーだ!!!」 通りすがりの男性A「この女はもらった!!!!」(美央の胸を揉む) 「むにゅっモミモミ♡♡」 美央「きゃっ♡♡♡そんなぁっ♡たすけてー♡」(抵抗せず触られてる。というかむしろ喜んでいる。) 通りすがりの男性B「おらおら仮面ライダー!!お前の女は俺のチンコほしがってるぞー!!!」(美央に激しく腰を振る) 美央「あぁっ♡♡はぁっ♡♡♡んんっ♡♡♡」 拓也「ぐぬぬ・・・おのれ怪人め!!覚悟しろ!!」 通りすがりの男性C「おいおいお前ら、俺を忘れんなよ?(乳首をつねりながら耳舐め)」 通りすがりの男性D「俺はこのデカ乳をいただくぜ!!(巨乳を揉みながら乳首を舐め回す)」 美央「ひゃうんっ♡♡♡あっあっあっあっ♡♡♡♡」 通りすがりの男性E「俺はこっちの穴を使っちゃうぜ~(アナルに指を突っ込む)」 美央「んほぉぉっ♡んほぉぉぉぉっっ♡♡♡♡♡」 美央「た、たすけてぇー♡仮面ライダ~♡」(もうメロメロ状態) 通りすがりの男性C「早く彼女助けないと大変なことになるぞ?w」(おっぱいを揉みながら口元を舐める) 美央「んむっ♡ちゅっ♡じゅるっ♡ちゅぱっ♡♡♡」(口元を舐めてきた男の舌を吸うようにキスする。) 通りすがりの男性D「ほら、みろよ!目の前で彼女が犯されてるぞ!!」(お尻を叩く) 美央「あぁんっ♡いやぁーん♡♡♡」(感じてる) 通りすがりの男性E「ショッカーの勝ちだろ!!w」(後ろから胸を揉みながら口に指を突っ込む」 美央「んぁぅっ♡んぶっ♡れろろっ♡♡♡」(舌を出して指を舐めまわす) 通りすがりの男性A「めっちゃテンション上がってきた!!!w」(両足を持って駅弁体位にする) 美央「いやぁっ♡♡♡こんなかっこはずかしいっ♡♡♡」(足をバタバタさせる) 通りすがりの男性A「おい暴れんなや!!大人しくしてろよ!!」(駅弁体位のままパンパンと腰を振る。) 美央「あんっ♡♡らめっ♡♡そんなにされたらぁ・・・っ♡♡」(顔がトロけている) 美央「んふぅーっ♡♡はぁ・・・はぁーッ・・・ちゅぷっ・・・れるっ・・・♡」(必死に舌を絡めてくる) 通りすがりの男性A(舌を絡ませながら腰を強く打ちつける) 美央「ね~本当にしてるみたい~♡恥ずかしい~♡・・・んふっ♡んっ♡んん~っっ♡♡♡」(舌絡めながらビクビク痙攣してる) 警察「一ヶ所で集まらないでください!」 警察の人が拡声器で叫んでいる。 拓也「今だ!!!」(美央を引っ張る) 美央「え、ちょっと!?」 拓也は私を連れて走って逃げた。 そして少し離れた場所で落ち着く二人。 美央「もうーちゃんと守ってよー!!危ないとこだったじゃんかーー!!」(既に色々されてた) 私は怒っていた。 でも内心少し楽しんでたりもする・・・。 さっきのセックスみたいな体勢も結構ドキドキした・・・。 拓也「あんな格好してたら誰だってムラムラくるわ!!お前がエロいから悪いんだ!!」 美央「そ、それはあんたがやれって言ったんでしょー!!」 拓也「・・・・お前、前貼りびしょ濡れじゃねーか・・・」 美央「う、うるさいなー!!!」 そう、実はずっと前から私のアソコはもう愛液まみれになっていたのだ。 さっき怪人にされたエッチな行為が忘れられず、体が勝手に反応していたのだ。 今もまだあそこがヒクヒクしているのが分かる。 拓也「でもこんだけ人が集まってたら、逆に軽く触るぐらいのセクハラしか出来ないって!」 美央「あれは軽くって言えるレベルじゃないでしょ!?」 拓也「お前も結構ノッてたじゃん・・・」(胸を揉む) 美央「あんっ♡♡ちょっ♡♡だめだってば♡♡」(抵抗しない) 拓也「あいつらにもっとエッチな事されたかったんじゃないのか?」(耳元で囁く) 美央「そ、そんなこと・・・ないから・・・!!!」 本当は凄く気持ちよかった。 あそこで触られ続けたらどうなってたか分からなかった。 あの快感を思い出し、また興奮してしまう自分がいる・・・。 拓也「本当の事言っていいんだよ?俺も実際、興奮してたし・・・」(耳を舐める) 美央「んんっ♡やっ♡舐めないでぇ♡」 拓也「舐めないで、じゃなくて、「舐めて」の間違いだろ?w」(耳を舐める) 美央「ち、違う・・・っ♡あっ♡やぁっ♡」(耳舐められて感じてる) 美央「・・・・・拓也だって、もう我慢できないんじゃない・・・?」 そう言って私は彼の股間を触った。 ズボン越しなのに分かるぐらい膨らんでいた。 拓也「ハロウィン終わるまで溜めるぜ!!」 美央「バカじゃないの!?そんなん我慢できるわけないでしょ!!ほら!早く出して!!」 私は強引にチャックを開けようとする。 しかし彼は抵抗する。 拓也「やめろー!!俺はこのイベントが終わるまでは出さないと決めたんだー!!」 美央「じゃあ私が抜いてあげる!!」(パンツを脱がそうとする) 拓也「わー!!それだけはやめてくれー!!」 美央「何でよ!?あんたのチンコなんて何回も見たわよ!!」 拓也「助けてー!!!!w」(ふざけて逃げる) 美央「待てー!!逃がさないわよ!!」(追いかける) 私達はまたすぐに人ごみに紛れてしまった。 美央「ヤバ・・・本当に見失った・・・どうしよう・・・」 通りすがりの男性陣「おーお姉さんめちゃエロだね~俺達と遊ばない?」 美央「あはは・・・また今度♪」(笑顔で) 通りすがりの男性陣「絶対だよ~!約束だからね~!」(すれ違いざまにお尻を触っていく) 美央「きゃっ♡もう、エッチなんだからぁ♡」 通りすがりの男性陣「可愛い声出すねー!」 男性陣は私に声を掛けては色々なところを触り、その度に私は甘い声を漏らす。 もう完全にお触りOKな女になっている。 美央「も~拓也どこに行ったのよ~!!」 スマホも拓也に預けた上着に入ったままだし、 私はそのまま自力で拓也を探し続けた。 しばらくすると、仮装した男性集団が居た。 美央「・・・・・」(何も言わずに通り過ぎようとする) 男性陣「・・・おお!!めちゃエロじゃん!!めっちゃ美人だしスタイル抜群じゃん!!」(めっちゃテンション上がってる男性陣) 男性陣は私を囲んで逃げられないようにする。 美央「ちょ、ちょっとどいてください・・・・」 男性陣「前貼りびしょ濡れやんwそんなに俺とやりたいの?」(ニヤニヤしながら言う) 男性陣「ちげーよ!!俺とヤリたいんだよ!!」(笑いながら言う) 美央「あたし、彼氏探してるので!」 男性陣「じゃあ俺が彼氏ね!!!」(胸揉みながらキスしようとする) 美央「やめてっ!!!」(キスは拒否するが胸は揉まれ続ける) 美央「あぅんっ♡♡いやっ♡♡やめっ♡♡」(胸を揉まれてる) ・・・・・・・・続


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