カラオケで彼氏とイチャイチャ
Added 2023-04-05 05:21:03 +0000 UTCメイン登場人物 竹迫明日香。陽平の彼女。20歳。 大学2年生 村田陽平。明日香の彼氏。20歳。 大学2年生 明日香視点 (陽平視点、心理描写を含む場合があります。) 私は彼氏の陽平とカラオケでアルバイトしている。 二人とも基本的には中番だが、遅番も入る事がある。 その日は私達は一緒に遅番でシフトに入っていた。 バイトの制服に着替える。 スカートは短め。 そしてお客さんの前ではニコニコして接客する。 裏では陽平とイチャイチャし放題だ。 私と陽平、もう一人28歳の森川さん(男性)フリーターさんが今日の遅番に居た。 私と陽平はキッチンで、森川さんはフロントだ。 平日の夜という事で、今日も忙しくなく、時間が過ぎていく。 深夜1時を過ぎた頃~ 陽平「あ~すげームラムラして来たわw」 明日香「え? 」 陽平「 ほら・・・・俺の股間見てみろよ」 明日香「・・・・ 確かにすごい事になってるねw」 私は陽平のズボン越しに彼のモノを見つめる。 陽平「ほいっ!!!」(チンコを出す) 明日香「ちょっ!! いきなり何出すのよ!? 」 陽平「見てくれよ! こんなんなってんだよ」 明日香「そんなもん見せんでいいわ!」 陽平「まあまあ、ちょっと触ってみなよ。気持ち良いぞ?」 そういって陽平は私の太ももにおちんちんを擦り付ける。 明日香「・・・・・・ちょっと~・・・・」 私は少し戸惑いながらも、彼のおちんちんを手に取り、ゆっくりと撫で始める。 明日香「バイト中にこんなの出さないでよ~。」 「シコシコ・・・シコシコ・・・」(手コキ) 陽平「こんな所でちんこシコるなよ。」(キスしてくる) 明日香「あんたが勝手に出したんじゃないのさ。」 明日香「チュパチュパ・・・ちゅっ♡」(ディープキス) 陽平は私をキッチン台に乗せ、そのままパンツを脱がせる。 明日香「ちょっと待って! 誰か来たらどうするのよ? 」 陽平「大丈夫だって、誰も来ねえよ。」 私はパンツを全部脱がされ、足を広げられる。 陽平「うわぁーすげぇ濡れてるじゃんか。お前のマンコびしょびしょだよw」 明日香「もう・・・エッチなんだから~・・・」 陽平「じゃあ入れてやるよ。」 明日香「うん♡」 陽平はそのままおちんちんを挿入してきた。 「ぬぷぅ・・・ニュルッ・・・ズブブッ♡」 明日香「あっ♡ ん、ん、ん、ん、ああぁぁ~♡」 陽平「おい、声が大きいぞ。他の人に聞こえちゃうだろ。」 明日香「ごめん・・・・ん、・・・あぁん・・・♡」 「ぐちゅ、グチョッグチョッ・・・パン、パン、パン、パン、パン、パン・・・♡」 明日香「あっ、あっ、あん、ん、あぁ、あ、♡」 客「すみま~ん!!」 「!?!?」 陽平と私はすぐに離れる。 明日香「は、は~い!!!」(慌てる) 客「お手拭き欲しいんですけど。」 明日香「あ、どうぞ!!」(お手拭きを渡す) ・・・・・・・・・・・ 明日香「ふ~。・・・・・もう!!!陽平が変な事するから危なかったじゃない!!」 陽平「あぶねーww」 陽平「明日香のマンコずぼずぼしてるとこ見られるとこだったわw」 明日香「バカ!!ホントにヤバかったんだからね!」 陽平「見せても良かったかな?w」 明日香「言い訳ないでしょ!!」 陽平は我慢出来ないのか、ちんこを出しっぱなしにしてる。 陽平「なぁ、とりあえず一発出さないと気が済まないんだけど。」 明日香「・・・・仕方無いわねぇ。」 私は手で陽平のモノをしごく。 陽平「スカート上げてまん毛見せて♪」 明日香「・・・・・もう・・・」(スカートを上げる) 陽平「このまん毛、あの客もみたかっただろうなw」 陽平は私を言葉で責めてくる。 陽平「客のちんこもシゴいてやれよ?」(耳元で囁く) 明日香「・・・んっ♡・・・何言ってんのよ・・・♡」 「シュッシュッ・・・」 陽平「客のチンコ握ってるって考えてみ?」(煽る) 明日香「・・・・んっ、んっ、んっ、♡」(興奮してる) (シコシコ、コスコス、シュッシュ、しゅ、しゅ、しゅ、しゅ、しゅ♡) 陽平「お前、客のチンコ想像して感じてんの?変態だなw」 明日香「ち、違うわよっ!そんなんじゃ・・・♡」 陽平「お客さんのチンコ舐めたいか?」(ニヤニヤ) 陽平の言葉責めで段々エスカレートしていく。 明日香「な、舐めたいです・・・」 私は我慢できずについ本音を言ってしまった。 陽平「え!?お前知らない客のチンコ舐めたいの!?」(嬉しそう) 明日香「・・・・なめたい・・・。」 「シコ、シコ、シコ、シコ、シコ、シコ♡」 陽平「マジかよw」 陽平は凄く興奮している様だ。 私は調子に乗って、陽平の煽りに乗っていく。 明日香「ダメ・・・ですか?」(上目使い) 陽平「じゃあこの後あの客のチンコ咥えて来いよ?いいな!?」(興奮してる) 明日香「うん。わかった!!いっぱいしゃぶってくる!」 明日香「お客さんのおちんちんペロペロしてくるね!」 「シコ、シコ、シコ、シコ、シコ♡」(手コキしながら誘う様に見つめる) 陽平「おおぉぉぉぉ!!!最高だ!!!」 陽平は私が言葉攻めされる姿に興奮したようだ。 そして私の手で射精した。 「ドピュッ!!ビュルルルーーーーーーッ!!!!ドクッドクッ・・・♡♡」 明日香「きゃっ!凄い量!!」 私は手に付いた精液を舐める。 明日香「・・・・・♡」(うっとり) 陽平「はぁ・・・はぁ・・・気持ち良かった・・・」 明日香「ふふ、どういたしまして♪」 「♪♪♪」(ドリンクのオーダーが入る) 明日香「あ、これさっきのお客さんのとこだよw」 陽平「ホントだw」 私と陽平は笑い合う。 明日香「じゃああたし行って、えっちなサービスしてきちゃおっかな~?」(わざとらしく言う) 陽平「お~いぇ~い!」(陽平もノリが良い) 正直私自身、挿入途中で終わってしまった事もあり、 物足りないと思っていた影響もあり、えっちな気分のままだった。 私はドリンクを作り部屋に持っていく。 明日香「お待たせしました~♪」(笑顔) 男性客「ありがとうございまーす。」 男性は20代後半ぐらいだろうか。 ドリンクを置こうとした時、私はある事に気付く。 明日香(・・・ヤバッ!!!あたし、さっき陽平にパンツ脱がされたままじゃん!!) 明日香(・・・・まぁ、別に見えるわけないし大丈夫よね?) しかし私の考えとは裏腹に、男性は私の足をチラチラと見てくる。 私は少しイタズラしたくなってしまった。 ドリンクを置く時に、わざとスカートを少し上げ、足を開脚させて置いたのだ。 明日香「失礼しま~す♪」(にっこり笑う) 男性は明らかに私のアソコを凝視しているのがわかる。 明日香(ヤバッ・・・見えちゃってるかな?♡) そう思いつつも、男性の目線が気になって仕方ない。 私は足を広げておまんこを見せながら話しかける。 明日香「何かご用があればいつでもお呼びくださいねぇ~♪」 すると、男性が私に話しかけて来た。 男性「あのぉ・・・ちょっとお願いがあるんですけど・・・」 明日香「はい、何でしょう?」 男性客「あのですね、その・・・もし嫌じゃなかったらでいいんで、太もも触らせてもらえませんか?」 どうやら男性は私の太股を触りたいらしい。 だからと言って普通こんな事言う人は居ないだろう。 私は男のスケベな願望にドキドキしてしまった。 明日香「あたし、彼氏いるんです。」(笑顔) 一応断りを入れる私だが、内心は期待してしまっている。 明日香「でも・・・・内緒でならいいですよ?」(いたずらっぽく) 私はスカートをたくし上げる。 「スゥーーーーッ・・・」 明日香「どうぞ♪」 男はゆっくりと手を伸ばし、私の太ももを撫で始める。 明日香「ん・・・♡」(感じ始めた演技をする) 男性客「あぁ・・・柔らかいなぁ・・・」 明日香「うふふ、ありがとうございますぅ♡」 陽平以外の人に肌を触れられる事への抵抗感はあったが、それよりも快感の方が勝っていた。 (スリッスリッ♡) (ピトッ♡) (ツツーーーーッ♡) (サワサワッ♡) (モミモミッ♡) (ムニュン♡) 明日香「あんっ・・・♡」(感じているフリの演技をしながら喘ぐ) 男の手が徐々に股間へと近付いてくる。 明日香「んっ・・・あっ・・・♡」(喘ぎ声を出す) そして遂にアソコに手が触れてしまう。 (クチュ・・・) 明日香「あん・・・っ!」(ビクッとする) 明日香「・・・ごめんなさい、お客様のお手を汚してしまって・・・。」 そう言って私はおしぼりを渡す。 明日香「拭かないと・・・」 しかし男はそれを拒否する。 男性客「・・・このままがいい・・・」 そう言うと、私の愛液が付いた手で再び触ってきた。 (グチュッグチュッ♡) 明日香「あぁっ!ダメですってぇ!♡」(感じてる) さらに強く擦ってくる。 明日香「ああっ!そんなにされたらあたしイッちゃいますよ!?」(甘え声で言う) 男性客「いいよ、イクとこ見せてよ?」(興奮気味) 明日香「彼氏がいるのに、あたしのことイカせちゃうんですかぁ?」(甘えた感じで言う) そう言いつつ、私は興奮してしまっていた。 その手は止まらず、どんどん激しくなっていく 「ズプッヌリュンッ!!ジュポッ!!グチャッグチョッ♡」 明日香「お客様ぁっ!!イっちゃいますぅっ!!」(喘ぎながら叫ぶ) 明日香「あんあんっ!!あああぁぁぁぁぁぁ!!」(絶頂してビクビク痙攣しながら仰け反る) 「キュン♡キュゥゥゥゥン♡ピクッ♡ピクピク♡」 明日香「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・」 私が息を整えていると、男が声を掛けて来る。 男性客「ありがとうございました。すみませんでした。」 明日香「お客様、ここはカラオケなので、そういった行為は禁止されていますので、気を付けてくださいね。」(優しく諭す様に) 男性客「わかりました、すみません。」(しゅんとする) 明日香「わかってもらえたらいいんです♪」 私は笑顔で答える。 その後、部屋から出て、キッチンへ戻る。 陽平「遅かったな?なんかあったのか?」 明日香「ううん、何かちょっと世間話されてたw」(嘘を付く) 陽平「そっか。」(あまり興味が無さそうに) 明日香(はぁ~、男って本当に自分が出したら終わりなんだから・・・。) 陽平はさっき手コキで抜いてあげて満足したのか、スマホをいじっている。 私も特にする事が無い為、ドリンクのオーダーが入るまでボーっとしていた。 明日香「ねぇ陽平、さっきは手だったから、口でしてあげよっか?」(誘う) 陽平「いや、もういいよ。そんな出ねーし。」(スマホいじりながら) 明日香「えぇー!?なんでよー!」(不満そうに) 明日香「あたしまだ満足してないもん!」(拗ねたように) 陽平「知らねーよ。」(スマホをいじる) 明日香「むぅ・・・」(ほっぺ膨らます) そして私は陽平に脱がされた下着を付けた。 それから別の部屋へドリンクを持っていき、キッチンへ戻る際にあの男性客の部屋を覗いて見る。 明日香(??歌ってないのかな?) 部屋はうす暗くてよく見えないが、男性は座ったまま歌ってる様子は見られない。 だが、なにかを激しく動かしてる様に見える。 明日香(・・・・あれって、オナニーしてる・・・?) 確かではないが、恐らくそうだろう。 先程私に手マンした時の事を思い出しているのだろう。 明日香(・・・・・・♡) 「ガチャッ」(ドアを開ける) 男性は『ビクっ!!』と驚き股間を隠そうとするも、ズボンとパンツは脱ぎ捨てられ下半身丸出しの状態である。 しかも男性のイチモツはまだビンビンに勃起している。 明日香「お客様、店内でそうい事はお控えください♪」 私は笑顔のまま注意する。 男性客「す、すみません・・・」(恥ずかしそうに謝る) 男性は勃起したモノを握りながら謝っていた。 それを見ていたら私までムラムラしてきてしまった。 陽平にあんな態度を取られ、欲求不満になってしまったのだ。 明日香「・・・♡」(無意識に舌なめずりをする) 私は男性に近付き、そのまま跪いて話しかける。 明日香「あのぉ、こちらはお客様のマイクですか?」(上目遣いで誘惑するように) 男性客「あ、いや、これはその・・・。」(慌てて隠す) 明日香「こういった持ち込みは、ちゃんと一声かけてもらわないと困りますよぉ?♡」(甘ったるい声で話す) 男性客「す、すいません・・・。」(申し訳なさそうに謝る) 男性のモノは我慢汁でぬるついており、今にも暴発しそうだった。 明日香(・・・・ふふ・・・・♡) 私はどんどんイタズラ心が芽生えてくる。 明日香「ではこちら、預からせていただきますね~♪」(ニッコリ♪) そう言って男の肉棒を握る。 (シコシコ♡) (グチュグチュグチュグチュ♡♡♡) 男性客「あぁ・・・うぅ・・・」 男は声を必死に抑えている。 しかし私のテクニックには敵わず、段々と声が漏れ始める。 明日香「あら?どうかされましたぁ?♡」(わざとらしく聞く) 男性客「いえ、大丈夫です・・・。」(苦しそうな声) 明日香「そうですかぁ?ならいいんですけどぉ♡」(更に激しくする) 男性客「うぐっ!?」(ビクンッと反応する) 明日香「どうしたんですかぁ?」(ニヤニヤしながら煽るように言う) 「シュッシュッ!!ズリュンッ!!ズリュンッ!!」 男性客「あぁっ!ダメっ!イキそうっ!」(限界が近い) 明日香「お部屋の方汚されますと、罰金が発生しますので、気を付けて下さいねぇ♪」(小悪魔っぽく笑う) 男性客「くっ・・・!」(歯を食いしばる) 明日香(あははは♪おもしろーい♪) 男性客「あの、やめてもらえませんか?」(耐えながら話す) 明日香「え~、でもお客様のココはこんなに喜んでますよ~?」(手で優しく撫でながら) 男性客「うっ・・・」(快感に耐えてる) 明日香「ほらほら、こことかどうですか~?♡」(亀頭を指でなぞったりカリ首を刺激したり裏筋を擦ったりする) 男性客「やめてください!やめてください!!」(必死に抵抗する) 明日香「んふふ~♪」(意地悪そうに笑いつつやめる気は無い) 明日香「お客様のマイクはぁ、あたしの物ですからぁ♡」(チンコに顔を近づけながら囁くように) 男性客「えっ・・・??」 明日香「あたしの許可無く勝手に使うなんて、だめ・・・♡♡」 私はそう言うと、一気に咥え込んだ。 「ジュププププププッ!!!!♡♡♡♡♡ 」 「ジュルルルッ!!レロォォンッ!!ブチュッッ!!!♡♡♡♡」 激しい音を立てながら舐め回す。 明日香「んっ♡♡ちゅぱっ♡れろっ♡じゅるっ♡ぐぽっ♡ぐぽぉっ♡♡♡」 男性客「あぁぁぁぁぁぁっ!!!」 男性は私の頭を掴み、乱暴に動かす。 明日香「んんっ!?んんんんんっっっ!!!」(苦しいけど気持ちいい) 「ズポズポッ!!!ドピュッドピューーッッ!!!!ビュクッビューーッッッ!!!!!!」 (ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液が放出される) 明日香「んぶぅっ!!!??んんんっっ!!!」(ゴクゴクと喉を鳴らしながら飲み込む) 男性客が射精を終えると、ゆっくり口を離す。 そして口を開け、中に出された白濁液を見せつける様にして飲み干す。 明日香「ごくん・・・。ぷはっ・・・。」(うっとりとした表情で) 男性客「・・・あ、あの・・・。」 明日香「はい?」 男性客「本当に申し訳ありませんでした・・・。」 男は申し訳なさそうに頭を下げる。 それを見た私は、少し悪戯心が湧いてきた。 明日香「いえいえ~♪大丈夫ですよ♪」 私は笑顔で答える。 すると男が安心した表情を見せると同時に、私は再び男のモノを咥え込む。 明日香「ちゅっ♡ぺろぉ♡ずぞぞぞぞっっっ!!!♡♡♡♡」(さっきよりも激しく吸い付く) 「ぢゅるるるるるっっ!!!!♡♡♡♡」(思いっきりバキュームする) 男性客「おほぉぉぉぉおおおおっっ!!!!!!」 男は腰を浮かせて痙攣している。 明日香「んぱぁっ・・・♡えへへ・・・♡また元気になりましたね・・・♡」 明日香「今度は、こっちで気持ちよくなりましょうか・・・♡」(お尻を向け、誘うようにフリフリする) 男性客「い、いや、それは流石にマズイですよ・・・」(慌てて止める) 明日香「えぇ~?どうしてですかぁ?」(甘えた声で) 『ズリズリ』と尻を擦りつけながら迫る。 女性特有の柔らかい感触が伝わってくるだろう。 それに反応したのか、徐々に硬くなってくるのが分かる。 明日香「あれぇ?お客様のマイクも喜んでるみたいですよぉ?♡」 そう言いながらゆっくりとパンツを脱ぎ始める。 『スルッ・・・パサッ・・・』(下着を脱ぐ音) 前屈みになる。 明日香「ほら見て下さいよぉ♡あたしのおまんこもう濡れちゃってますぅ♡」 愛液でトロトロになった秘部を指で広げて見せる。 明日香「ほらほら、見えますかぁ?あたしのエッチなところ♡」 ヒクヒクとしている膣口が丸見えになっている。 男性客「ちょ、ちょっと、何やってんですか!?」(慌てる) 明日香「え~?だってぇ、お客様のマイクがこんなに元気になっちゃいましたからぁ♪」(甘い声で) 男性客「だからって、そんな格好しなくても・・・」(困惑してる) 明日香「いいから早く来てくださいぃ♡我慢できないんですぅ♡」 私は男の上に跨り、騎乗位の体勢を取る。 そしてそのまま一気に挿入する。 「ヌプッ!!ニュプププププッ!!!♡♡♡♡♡」 明日香「んあっ!!♡♡♡入ったぁああっ!!♡♡♡」 (ビクビクッ!!ビクンビクンッ!!) 明日香「あぁっ・・・♡♡凄いです・・・♡♡熱くて太いので満たされてます・・・♡♡」(ウットリとした表情で) 肉棒を全て飲み込んだところで動きを止める。 そしてしばらく余韻に浸っていたが、やがて動き出す。 最初はゆっくりだったピストン運動がどんどん速くなっていく。 パンッパンッという肉同士がぶつかり合う音が部屋に響く。 その音に合わせて私の口から甘い声が漏れ出す。 明日香「あんっ!♡すごぉいっ!♡奥まで届いてますぅっ!♡あぁんっ!♡」(喘ぎながら腰を振る) 男性客「うぅっ!締め付けてくるっ!」 明日香「んっ!ふっ!はぁっ!んっ!」(一定のリズムで動く) 明日香「どうっ、ですかっ?気持ち、いいですかっ?♡♡♡」(上目遣いで) 男性客「う、うん、気持ちいい・・・。」(顔を赤くしながら頷く) 明日香「良かったぁ・・・♪じゃあもっと頑張りますねっ!♡」 そう言うと更に動きを加速させる。 膣内をキュウッと締めたり緩めたりして刺激を与える。 同時にクリトリスを摘まんだりして快感を高めていく。 明日香「ああっ!すごいぃっ!イキそうっ!イッちゃいますぅっ!!」(体を仰け反らせ絶頂を迎えそうになる) しかしその瞬間、男が突然動き出し、私を押し倒す。 そして正常位になり、激しく突いてくる。 突然の事に驚きつつも快感に身を委ねる。 明日香「んひぃいいっっ!?!?♡♡♡」(声を上げながら絶頂する) ドアの方を見ると、陽平が通り過ぎて行くのが見えた 。 それを見て安心すると同時に、興奮してしまう自分がいた。 明日香(陽平に見つかったらどうしよう!!陽平に見つかったら絶対嫌われちゃう!!でも見られたい!!見られて軽蔑されて蔑まれたい!!) そんな事を考えながらも、無意識に腰を動かしてしまう。 そんな私を嘲笑うかの様に、男はさらに強く打ち付けてきた。 子宮口に亀頭が当たる度に意識が飛びそうになる程の快楽に襲われる。 明日香「ひゃあああっ!!!イグゥウウッ!!!」(ビクンッビクンッ!!!) それでも男の責めは止まらない。むしろ激しさを増している様にすら感じる。 明日香「あへぇええっ!!らめぇっ!!イったばっかりなのにぃぃっ!!!」(舌を突き出しながらアヘ顔を晒す) あまりの激しい攻めに、私はただ喘ぐ事しかできなかった。 『グチュッ!ブチュッ!』という音と共に愛液が飛び散る。 明日香「ああぁぁあああっっっ!!!♡♡♡♡」(絶叫に近い喘ぎ声を上げる) 男性客「うっ・・・出るっ・・・!」(限界を迎え、顔に射精する) 「ビュルルルーー!!!ビューーーッッ!!ドピュッドピューーーーーーッッッ!!!!!!」 (大量の精子が私の顔にかかる) 明日香「ふわぁぁっ♡熱いのいっぱいっ♡♡♡」(舌を出して悦んでいる) 明日香「はぁ・・・♡はぁ・・・♡んんっ♡」(ビクビクッ) 私の顔は精液まみれになっていた。 男性客「部屋は汚してないから、罰金じゃないですよね・・・?」(顔に精子をかけながら言う) 明日香「はい、大丈夫ですよ♪」(笑顔で返す) 男性はキレイにしろと言わんばかりに、私の口にチンポを押し付けてきた。 私はそれを優しく包み込み、丁寧に舐め上げる。 明日香「んっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡ぺろぉ~ん♡」 そして尿道に残ったものまで全て吸い取るように吸い上げた。 その最中に電話が鳴った。 「トゥルルルル」(10分前の電話) 「ガチャ」(男性が受話器を取る) フロント「お客様、お時間10分前となります。ご延長されますか?」 男性客「いや大丈夫です。」 男性は私にお掃除フェラをさせながら答える。 明日香「ちゅっ♡じゅぽっ♡ぢゅるるるっ♡♡♡」(裏筋を舐め上げながら吸う) 男性客「・・・・ここのお店、凄くサービスいいですね」(電話で話す) フロント「ありがとうございます♪当店では、常に最高のサービスを提供する事を心がけております♪」 男性客「汚れてたマイクも、女性の店員さんがすごく綺麗にしてくれてますし。」 そう言って私の方を見る。 明日香「じゅぽっ♡ちゅぷぷっ♡」(上目遣いで見つめ返しながらしゃぶる) フロント「それは何よりでございます♪」 男性客「女性店員さん優しくてかわいいし、本当に良い店ですね!」(髪を乱暴に掴む) 明日香「んっ♡ちゅぷぅ♡」(嬉しそうに目を細める) 「ズボッ!ジュポッ!ヂュルッ!」(頭を前後に動かし、口全体で奉仕する) 男性客「ただ、最初はその女性店員さん、結構失礼な態度があったんで、注意しといてください」(髪を掴んで乱暴に動かす) 明日香「んぶっ!?♡♡♡んんーっ♡♡♡」(苦しそうにしながらも感じている) フロント「申し訳ございませんでした。以後気を付けさせて頂きます」 男性客「なんかもう疲れてきたんで、そろそろ出ようかな。」(そう言いながらも腰を振り続ける) 明日香「んぶぅっ♡♡んんっ♡♡」(必死にしゃぶりつく) 男性客「出てもいいですか?」 フロント「かしこまりました。それではフロントまでお願いします。」 男性客「分かりました!じゃあ最後に一発出しますねっ!」 「ガチャンッ!」(電話を切る音) そして一気に奥まで押し込んでくる。 明日香「んんんんーっっっ!!!♡♡♡♡♡」(喉奥を突かれて絶頂を迎える) それと同時に大量の精子が吐き出された。 「どぴゅーーっ!!ビュルルルーー!!ドピュッドピューーーーッッッ!!!!」 (大量の精子が口の中いっぱいに出される) 明日香「んぅううっっ!!♡♡♡♡」(ゴクゴクッと喉を鳴らしながら飲み込む) 男性客「ふぅ・・・。それじゃあ、僕はこれで失礼しますね。また来ますから、その時はよろしくお願いしますね。」(満足そうな顔で立ち去る) 明日香「はいっ♡お待ちしておりますっ♡」・・・・・・・・・