お祭りの人妻 2
Added 2023-03-16 01:07:17 +0000 UTCお祭りの人妻 1の続きです。 メイン登場人物 舟形優子。俊輔の妻、31歳 舟形俊輔。優子の旦那。33歳。 優子視点 (俊輔視点、心理描写等も含む場合があります) 優子「っ!!!!」 近くで男性の声が聞こえた。 そしてそれはどんどん近付いてきた。 男性達「あのアプリやってないの?けっこー面白いよ?」 男性達「いや、やる時間ねーんだわ。」 男性達「それなー。ってかアプリでお前課金してんのかよww」 男性達「そこそこ!笑」 男性達「あはははは!!」 どうやらトイレの前で話しているようだ。 男性達「てかここのトイレ何か古いし、雰囲気エロいよなw」 男性達「女連れ込んでヤりまくりてーなw」 男性達「人妻とかいたら最高だよな~w」 男性達「なんで人妻なんだよw」 男性達「だって人妻なら遠慮なく中出し出来るじゃん♪しかも妊娠させても文句言われないし。」 男性達「お前それ偏見だろーw でも人妻のがエロいのは事実だなw」 そんな会話を聞いてるうちに更に興奮したのか、アソコがうずいてきた。 優子(ダメぇ・・・こんな所で・・・) そう思っていても手は止められなかった・・・。 「グチョッグッチョッ」 優子「・・・んっ♡・・あふっ♡・・・」 喘ぎ声が出てしまう。 しかし幸いにも外にいる人達には聞こえていないようだった。 男性達「俺ここに人妻居たら犯す自信あるわw」 男性達「俺のチンコでひぃひぃ♪言わせる!!!w」 優子(やだぁ・・・そんな事言われたら・・・♡) そう思いながらも手の動きは激しくなる一方だった。 優子「あっあっあっあっあっあっあっあっあっ!!!♡」 「グチョッグッチョッ!ヌチィックチッ!クチュクチュクチュクチュクチュ!!!」 優子(私・・・旦那が居るのに、若い男の子達に犯されて、エッチな事される妄想して興奮しちゃってる・・・?) 「グニュッニュグッグッチュッグッグヌチョッ!」 優子(もうイキそうっ・・・・♡) そう思った瞬間、外から話し声が聞こえてきた。 男性達「そういやさっきさぁ、浴衣着たエロい人妻居たよ。」 男性達「まじで!?どんな人だった!?」 男性達「なんかおっぱいデカくてお尻がムッチリしてる感じのめっちゃエロい美人さんだったな~♥」 男性達「しかもノーパンか!?ってぐらい、透けて尻丸見えになってたw」 男性達「うわーエッロw俺も見たかったわーw」 男性達「ケツの割れ目も見えてさ、俺あのケツで今日シコる予定w」 そんな会話を聞きながら私は・・・・ 優子(やだ・・・イク・・・イッちゃうぅ・・・♡) 「グチョッグッチョッ!ジュプジュプジュプジュプジュプ!!ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!!!」 「ビグンッッ♡!!!ビクビクンッビクンッッッ!!!!」 優子「・・・はぁはぁはぁはぁはぁ・・・・はぁ・・・・・♡」 絶頂を迎えてしまった・・・。 しばらく動けなかったが、余韻に浸っていると、 どうやら外に居た若い男性達は移動してしまったようだ。 優子(あぁ・・・見られなくてよかったぁ・・・) そう思いつつも、アソコからはまだ愛液が流れ出していた。 私はトイレから出て、歩きながら俊輔にLINEを送った 優子「今どこ?」 俊輔「川の近くのやきそばと屋台があるところ。」 優子「わかった。私もそっち行くね♪」 俊輔「うん!じゃあ待ってる。」 俊輔視点 自分は優子が来るのを待っていたら、お祭り常連らしき男性が話しかけてきた。 男性「おっ、どうも。」 俊輔「こんばんは。」 男性「お兄さん、ここの屋台の焼きそば食べるの?」 俊輔「いあ、妻を待ってるんです。」 男性「あーそうなんだ!!・・・・焼きそばなら向こうの屋台のが良いよ。」 俊輔「そうなんですか?ここのはあまり美味しくないんですか?」 男性「・・・・・というより、あんま良くない噂があってな。」 俊輔「噂ですか・・・。」 男性「ああ、・・・・」 男性「お兄さんには奥さんが居るから一応教えるけど、ここの焼きそば買うとさ、たまにサービスでカルピスをくれるんだよ。」 俊輔「はぁ・・・・それがなにか・・・・」 男性「・・・・それさぁ・・・女性にしか出さないサービスでね。」 俊輔「・・・・はぁ・・・・」 自分には全く話が見えてこなかった。 男性「まぁその・・・そのカルピスを裏で作ってる時に、・・・精液を混ぜてるって噂があるんだわ。」 俊輔「え!?・・・・・・・・」 俊輔「それって本当なんですか!?」 男性「いや、あくまで噂だよ?でも実際に女性だけにしか出さないし、裏に行くのも事実だからね。」 男性「まぁそういう事だから、もし買うならあっちの店にしなよ!」 そう言って男性は去っていった。 言われてみれば確かに怪しく感じる。 だがもし、あっちの屋台の焼きそばを買わせる為にわざとそういう噂を流してるとしたら・・・。 結局真実は全く見えてこないままだった・・・・。それから少しすると、優子がやってきた。 優子「俊輔!お待たせ~!」 俊輔「優子! どうだった?神輿担げそう?」 優子「うーん、軽く練習はしたけど、まなんとか大丈夫だと思う!それよりお腹減ったよ~!何か食べよ~♪」 俊輔「そうだね。何買う?」 優子「どうしようかな・・・・あ、そこの焼きそばでいいんじゃない?なんか美味しそうだし♪」 優子は先ほどの男性が言ってた焼きそば屋の屋台を指差していた。 俊輔「えっ!?・・・向こうにも焼きそばあるみたいだよ?向こうのにする?」 優子「なんでわざわざ向こうまで行くのよ、別にここでいいじゃない。」 俊輔「そっ、そうだよね・・・」 事情を説明する訳にもいかず、そのまま流されるように二人で焼きそばを買う事にした。 男性店員「いらっしゃい~」 店員の男は愛想よく挨拶してくるが、どこか怪しい雰囲気が漂っている気がする。 優子「すみません、焼きそば1つください。」 店員「はいよ~500円ね。」 店員「あれ?・・・・奥さん、さっき武地さんと一緒に居たよね?」 優子「えぇ。」 店員「武地の知り合いなんだ!!」 優子「少し神輿を担ぐのに誘われてたんですよ。」 店員「なるほどねぇ!! じゃあ奥さんキレイだし、サービスにドリンクも付けちゃおうかな!!」 優子「本当ですか!ありがとうございます♪」 店員「奥さん、カルピス・・・・飲める?・・・・♥」 優子「はいっ♪大好きです♪」 優子はなんの疑いもなく、承諾してしまった。 店員「おっけー♥じゃあちょっと待っててね~♪」 そう言うと店員は店の裏に入っていった。 (ん?このパターン・・・・・・) さっき男性が言ってた流れだ・・・・ 『ここの焼きそば買うとさ、たまにサービスでカルピスをくれるんだよ。』 『・・・・それさぁ・・・女性にしか出さないサービスでね。』 『その・・・そのカルピスを裏で作ってる時に、・・・精液を混ぜてるって噂があるんだわ。』 ・・・・・・自分はどうすべきか悩んでいた。 心臓がバクバクして緊張しているのがわかる。 優子「俊輔どうしたの?」 俊輔「いっ、いや何でもないよ・・・」 自分は何も出来ないまま時間が過ぎていった・・・。 数分後・・・。 店員「お待たせぇ~♪特製のカルピスだよー!!」 店員は紙コップを持ってやってきた。 そしてそれを優子に渡した。 店員「奥さん凄い魅力的だったから、いつもより早くカルピス作れたよ♪」 店員「・・・・特別に・・・・濃くしといたからね・・・♥」 優子「ありがとうございます♪いただきます♪」 店員「焼きそば今パックに入れるから、その濃いカルピス飲んで待っててよ。」 優子視点 優子「じゃあいただきまーす!」 優子「ゴクゴクッ、ゴキュッゴキュッ♡」 私は店員さんから渡されたカルピスを一気に飲み干した。 喉が渇いていた事もあり、普通のカルピスより濃厚で美味しかった。 少し独特な匂いがして、ネバつくような感じがあった気がしたけど・・・。 店員「良い飲みっぷりだね~!!!どうよ、俺の濃厚カルピス美味しいだろぉ~?」 優子「ええ、とってもおいしかったですよ♪」 店員「そっかぁ~良かった!はい、じゃあこれ焼きそばね。」 優子「ありがとうございます。美味しいカルピスまで頂いて、ありがとうございました♪」 店員「帰る前にまたおいで。・・・・旦那さんの前でもっと飲ませてあげるから♥」 優子「ふふ、わかりました。楽しみにしてますね♪」 俊輔が心配そうな顔でこちらを見ていた。 優子「どうしたの?」 俊輔「・・・・あ、大丈夫?」 優子「??なにが?」 俊輔「変なカルピス飲んでたけど・・・」 優子「え?なに言ってるのよ。濃くて美味しいカルピスだったわよ?」 優子「原液を入れるタイプのやつだと思うけど、普通はケチって薄いカルピスばっかじゃない?」 優子「でもアソコのは口の中ねばつくぐらい濃くて、美味しかったわぁ~♪・・・・ペロッ♪」 俊輔「・・・。」 俊輔の様子がおかしかったけど、私達は座って焼きそばを食べながら休憩していた。 そして神輿を担ぐ時間が近づいてきたので、そろそろ戻る事にした。 俊輔「頑張ってね。スマホで撮影してるから。」 優子「ありがとう!撮られてると思うと恥ずかしいわね。笑」 俊輔に見送られながら、私が参加する場所へと向かった。 するとそこには既に大勢の人が集まっていた。 優子(うわぁ・・・こんなに人が居るなんて・・・。) 正直驚いたが、ここまで来て逃げる訳にもいかないので覚悟を決めた。 私は神輿を担ぎに加わる場所で待機する事になった。 担いでる人達を見ると、明らかに体格の良い男達ばかりであり、皆強そうな印象を受けた。 しばらくすると、いよいよ私が加わる予定の場所へと移動が始まった。 「わっしょい!!わっしょい!!」という掛け声と共に一斉に神輿を担ぎ始めると、私もそれに合わせて歩きはじめた。 武地「おー奥さん!!!ほら!!!ここ!!ここ!!!」 武地さんが呼び込んでくれて、すんなりと参加出来た。 優子(ふぅ~よかった・・・。) 思ってた以上に男性に囲まれていた。 外からは私が見えないんじゃないか?と思うほど密集しており、ちょっと暑苦しかった。 「わっしょい!!わっしょい!!」 相変わらずの掛け声と共に、神輿を担いでいく。 私の周りは屈強な男ばかりで、汗の臭いも凄く充満している感じであった。 優子(はぁ・・・すごい熱気だわ・・・) そう思いながらも、なんとか付いていけている自分が居た。 しかしどうしても浴衣だと歩きづらく、足元がおぼつかない感じがする。 そのせいで時折躓いて転びそうになってしまう。 その度に周りの男に支えられたり、笑われたりして恥ずかしかった。 しかもこの体勢では胸やお尻が強調されるので、余計に視線が集まる気がする。 さらに私の姿を見た男性客達からは、 「エロいケツしてんな」 「デカパイ揺らしながら歩いてんじゃねーよ」 などと聞こえるように言われてしまう。 優子(・・・恥ずかしいぃ~・・・) 恥ずかしさと暑さのせいで、だんだん意識が朦朧としてきた・・・。 武地「奥さん大丈夫?もう少し頑張ってね~!」 そう言って励ましてくれるけど、私には返事をする余裕すら無かった。 武地「そんな格好じゃ怪我でもしたら大変だよ。ほら、こうしな。」 武地さんはそういって私の浴衣を捲り上げた。 その瞬間、下着を着けてない下半身が丸見えになってしまった。 そしてそれと同時に周囲から見えないようにする為か密着してきた。 優子「あ、いや!!ちょっとっ!!!!」 武地「あれ!?奥さん!!下履いてないの!?笑」 そう言いながら私の尻を触り始めたのだ。 優子「いやんっ!やめて下さいっ!」 私は抵抗したが、周りにバレないようにするためなのか、かなり強めの力で押さえつけられてしまった。 そのまま尻を撫で回されながらも、神輿を担ぐ事を続けた。 周りを囲んでる男性陣達も、ずっとニヤニヤした表情で私を見ている。 優子(この人達本当に最低だわっ!!) そんな思いとは裏腹に、ゆっくりながらも神輿は進んで行った。 「わっしょい!!わっしょい!!」 優子「わっしょい!!わっしょい!!」 私は下半身丸出しで掛声に合わせて、 何度も腰を振ったり突き上げたりする動作を繰り返していた。 周囲には沢山の男性が居て、その真ん中で全裸に近い格好で踊り続けている。 こんな異常な光景だが、周囲の男達は全く気にしていない様子だった。 それどころか、私をいやらしい目で見てくる男達ばかりだった。 そして男達からの視線に、私も興奮していた。 最初は恥ずかしくて仕方なかったが、今は見られている事に快感を感じていた・・・・ 武地「ほら、奥さん!頑張って!!!」 「ペチィーンッ」(お尻を叩く) 優子「ひゃうんッ♡」 武地「ほら、ほら、声だ出して!!」 「ペチィーンッ!・・・モミモミッ」(お尻を揉む) 優子「ひぃっ♡!!・・・・わっしょい・・・・わっしょい・・・♡」 いつの間にか私は快楽に溺れてしまっていた・・・。 しかしそれも無理はないのかもしれない・・・。 何故なら男性の視線を浴びながら、裸同然の格好で神輿を担いでいるのだから・・・。 もはや羞恥心を通り越して、性的欲求が高まっていた。 「モミモミッ・・・ペチィン!!!・・・モミュもみッ」 優子「・・・ンッ・♡・・・わっしょい・・・わっしょい」 武地さんに尻を触られながら、必死に神輿を担いでいる。 見物客「あれ?あの奥で神輿担いでる人、下、見えてない?」 見物客「本当だ、あれまん毛じゃんw」 見学客「うわ、エッロww」 周りの見物客がひそひそと話している声が耳に入ってきた。 確かに今の私は浴衣を捲り上げられており、下半身は丸出しである。 「・・・クチュ・・・・チュ・・・♡」(マンコが濡れる音) 外からは見えにくいとは言え、そこそこの男性達に見られてしまっている・・・。 そう思うとますます興奮してきてしまい、愛液が溢れ出てくる・・・。 しかもそれを見ていた男性達が更に興奮するという悪循環になっていた。 武地さんの手は徐々に下に降りていき、私の股間へと伸びていく。 武地さんの手が割れ目に届く直前、私の敏感な部分に指が触れた瞬間だった。 優子(んぁっ~~っっ!!!♡) ビクンッと体が反応してしまし、声が出そうになるのを必死で堪えた。 優子「わっしょい、わっしょい!!♡」 慌てて誤魔化して何事も無かったかのように振る舞う私を見て、武地さんはニヤリと笑った。 そしてそのまま指を中に入れてきたのだ。 「ちゅぷぅ~っ・・・」 指先が中に入り込み、ゆっくりと掻き回される。 「くちゅっ、ぬぷっ、にゅるじゅぷぅっ」 優子「・・・・・あんっ!♡」 思わず声が出てしまう。 周囲の男性達はその様子を黙って見ていた。 私が感じてるのを悟られないように我慢していると、突然激しく指を動かし始めた。 「グチュッ!グチョッグチョッ!!」 優子「・・・・わっしょい・・・わっしょい・・・♡」 武地さんが耳元で囁いた。 武地「奥さん、おまんこびしょびしょにしながら、わっしょいわっしょいなんて叫んで恥ずかしくないの?」 優子「ん・・・♡・・・わっしょいわっしょい♡」反論しようとしたが、すぐにまた指で責められてしまった。 「ぐちゅっ、ぐちょぐちょっジュポォッ!!」 武地さんはさらに深くまで指を入れてきた。 「ぐぽっ、ぐぽぐっぽぉっ!!」 優子「ひぁんっ!♡」 私はつい大きな声を出してしまった。 周りに見られてると思うと余計に興奮してしまう。 優子(あぁんっ♡・・・私、大勢の人に見られて感じちゃってるっ!!♡) 「・・・あの中にいる女エロ過ぎだろw」 「俺もやりてぇなw」 「俺もう我慢できねぇよ!」 「マンコ丸出しで神輿担いでやがるぜw」 「なにあの子、大丈夫かしら。 「やーねー。恥ずかしくないのかしら」 「いいケツしてるなぁ~」 「ちょっとあんた、やめなよ変態!」 私の痴態は周囲の人達からも注目されていた。 中には女性も居たが、ほとんどが男性だ。 そしてそんな状況でも、私の体は正直に反応していた。 おまんこからは愛液が垂れてきている。 乳首も完全に勃起しており、浴衣の上から見ても分かるぐらいビンビンになっている。 そんな状態で男達の視線を一身に浴びながら、ひたすら神輿を担ぎ続ける。 優子(ああっ・・もうぉ・・・早く終わって・・・♡) そんな事を考えていると、武地さんが耳元で囁いて来た。 武地「奥さん、今どんな気分ですか?」 優子「・・・え?」 武地「今の気持ちを素直に言って下さいよw」 優子「・・・そ、それは・・・」 正直、頭がボーっとしていて上手く考えがまとまらない・・・。 しかしそれでも何とか答えようとするのだが・・・。 武地「ほら、もっと大きな声で答えてくださいよ」 そう言いながら、再び指でおまんこを刺激して来た。 優子「ひゃうんッ!!♡」 あまりの刺激に変な声が出てしまう。 すると周りの男性達もそれに気づいたのか、更にざわつき始める。 「おいおい、あの姉ちゃん喘いだぞw」 「マジかよww」 「エロい声出すじゃんww」 「なんか濡れてね?もしかして漏らしてるんじゃね?ww」 「うわwwまじかよwww」 周りからクスクス笑われているのが分かる。 優子(だめっ、見ないでぇ・・・) 恥ずかしさで顔から火が出そうだったが、ここでやめるわけにはいかない。 私は必死になって声を振り絞った。 優子「わ、わっしょいっ!!わっしょい!!わっしょい!!」 私は大声で叫びながら、必死に神輿を担ぎ続けた。 武地さんはその様子を満足そうに眺めている。 武地「そうそう、その調子ですよ!頑張ってください!」 「グチョッグチョッ!ヌチャッ!グチュグチュッ!!!」 優子「わっしょい!!・・・んっ♡・・・あっ・・・わっしょいぃ♡!」 武地さんの指の動きが激しくなる。 まるで膣内をかき回すかのように激しく動き回る。 その動きに合わせて私の腰の動きも自然と激しくなっていく。 もはや自分の意思とは関係なく腰が動いてしまっていた。 「クチュクチュクチュグチョッ!!!」 優子「ああんっ!!イイッ、わっしょいぃぃっ!!!♡」 「優子ー!」 聞きなれた声が聞こえたので周りを見ると、そこには俊輔の姿があった。 応援に来てくれたようだ。 私は咄嗟に手を振り返したが、それと同時におまんこへの責めが激しくなった。 「グニュッグチョックチュクッ!!!」 「ジュポッグチョックチュジュポォッッ!!!」 優子「んひぃぃっ!?♡」 突然の激しいピストン運動に思わず声が出てしまう。 私はおまんこをさらけ出しながら、「わっしょいわっしょい」と掛け声を上げ、 手マンをされながら俊輔に手を振っていた。 しかもその姿は浴衣の胸元が大きくはだけており、ノーブラである事が丸わかりだった。 そんな状態のまま、私はひたすら神輿を担いでいる。 周囲からの視線が突き刺さる中、私の体はどんどん熱く火照っていく。 俊輔の角度からは見えない事を祈って、私は武地さんにお尻を突き出してゆっくり歩いていた。 武地さんは指を3本にして膣の中をかき混ぜるように動かし始めた。 「ぐちゅぐちゅっぐちゃぐちゅっ!!」 優子「んぁっ!・・・あぁっ!・・・あんっ!・・・んんっ!♡」 浴衣の胸元も無理やり広げさせられ、おっぱいが露出してしまった。 それを後ろから鷲掴みにされる。 「ムギュゥッ!」と強く握られると、それに合わせて体がビクンッと反応する。 そのまま胸を揉まれたり乳首を摘ままれたりしながらおまんこを責められ続けた。 「モミモミッ、クリッ、キュッ・・・グチョっジュポォッ!!!」 優子「あ、・・・・ん、ん、・・・いぃ・・・♡・・・ンン・・・♡」 優子(あぁ・・・もうダメぇ・・・気持ち良すぎておかしくなっちゃう・・・) 何も考えられなかった。 身を任せて喘ぐ事しか出来なかった。 私はおっぱいを出して、下はおまんこ丸見えの状態で、大勢の人の前で神輿を担ぎながら、 大勢の男達に見守られながら、武地さんにおまんこを指で犯されているのだ。 「グチョっジュポォ、ズブブッ、クチャクチャ・・・・モミモミッムギュっ」 優子「わっしょい!わっしょい!わっしょい!♡」 「・・・・グイグイっっ」 お尻に何か硬い物が当たっているのを感じた。 それは熱く脈打っているのが分かった。 ヌルヌルとしていてとても熱い・・・。 そして何より大きい・・・。 それが何なのか理解した瞬間、全身が熱くなった・・・。 優子「・・・・・・・ゴクリッ・・・♡」 次の瞬間には無意識のうちに口に出ていた。 優子「おちんぽ当たってます・・・・。」 武地「当たってるんじゃないんだよ、当ててんだよ・・・・♥」 そう言って更に腰を突き出してくる。 私の割れ目に熱くて固いモノが押し当てられたままグリグリ動かされた。 武地さんの大きなおちんちんが私のあそこに擦り付けられているのが分かる。 私が腰をくねらせる度に、亀頭があそこの入り口を刺激するように動く。 優子「あっ・・・・あ・・・ん・・・・・ン・・・♡」 その度に甘い吐息が漏れてしまう。 既におまんこからはえっちな汁が溢れ出していた。 それは武地さんのヌルヌルと混ざり合い、より一層滑りをよくしていた。 「くちゅくちゅくちゅくちゅ・・・」 優子「はぁ、はぁ、はぁ、はぁっ、んぁぁっ、くぅぅっ・・・・・・」 武地さんが耳元で囁くように言う。 武地「奥さん、あんまお尻こっちに押し付けないでくださいね・・・・事故が起きちゃうから・・・・♥」 優子「うぁ、そ、そんな・・・こと言ったってぇっ・・・んっ♡・・・ふぅっ♡!」 私は無意識にお尻を押し付けて、自分から刺激を得ようとしている事に気付く。 しかし止められない。 だって気持ち良いんだもん。 こんなの気持ち良すぎる。 「クチュックチュッチュプッチュプッ」 音がどんどん大きくなっていく。 もう完全に濡れてしまっている。 おまんこがひくついているのも分かるし、クリトリスもビンビンになって触ってほしそうにしてる。 ・・・・・私は武地さんの熱いモノに向かって、おまんこの穴を近づけた。 優子(ごめんなさい、俊輔・・・) 心の中で謝りながら、私は武地さんのモノを受け入れる準備をする。 武地さんはそれに気付いたのか、ゆっくりと腰を動かし始めた。 「グチュックチュグチグチッヌチャッヌチャ・・・・にゅぷっ♡」 優子「・・・・ンッ!!♡・・・・・・あ、・・・・♡」 「グチッヌチャっ・・・ニュプっ♡・・・チュポッ・・・・・にゅぷっ♡」 優子「あぁっ!!・・うぅっ!!・・あぁっ!・・・んん~っ!♡」 先端が出たり入ったりする度、私の口から喘ぎ声が漏れる。 私のおまんこはそれに呼応するようにヒクついていた。 「ニュプっグチュッ・・・チュポッ・・・にゅぷっグチッヌチャッ」 優子「わっしょい・・・わっしょい・・・・わっしょい・・・♡」 武地さん「奥さん、残念だけど、もうすぐ交代の地点に着くんで終わりですよ。笑」 優子「えっ!?・・・そ、そ、そうですか・・・・」 正直、もっとして欲しいと思っていたので少し残念な気持ちになった。 でもやっと終わるという安心感もあった。 あと少しで解放されるんだと思っただけで胸が高鳴る・・・。 そんな事を考えた瞬間だった。 神輿を担ぐ男性陣「よーし!!!じゃあここで一回止まって!!!掛声!!!!」 突然、神輿が止まった。 それと同時に周囲の男達が一斉に叫んだ。 「わっしょい!わっしょい!わっしょい!わっしょい!わっしょい!」 こんな流れは説明の時に聞いていなかった。 私も慌てて叫ぶ。 優子「わっしょい!わっしょーい!わっしょーい!わっしょい!わっしょい!わっしょい!」 すると私の腰を掴む手があった。 武地さんの手だ。 そしてそのまま、私の腰を持ち上げると、そのまま一気に突き入れたのだ。 「ズブゥウウッ!!!!」 その瞬間、頭が真っ白になった。 今までとは比べ物にならないくらい深いところまで貫かれているのが分かる。 子宮の入り口にまで届いているのが分かる。 まるで串刺しにでもなったかのような気分だった。 そんな状態で激しくピストン運動が開始された。 「パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!」 優子「アァッ、アッ、アアァーッ♡アンッ♡アンッ♡ンアァァーーッ♡」 あまりの激しさに思わず声が出てしまう。 周りの掛声にかき消されて聞こえないとは思うが恥ずかしい・・・。 「パンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!!」 優子「いいぃー、あ、あ、あ、んんん~♡・・・・だめ、だめっ♡」 「モミュッギュッ!!」 武地さんではない、別の男性の手が私のおっぱいを強く掴んだ。 強く揉みしだいてくる。乳首も強く摘ままれる。 下半身にも複数の手が伸びてきていた。 優子「やぁっ、ダメェッ、ああっ、あんっ♡んんっ、ふぁぁっ、ああんっ♡」 武地さんは容赦なく腰を打ち付けてきた。何度も何度もおまんこの奥深くまで突いてくる。 「パンパンパンパン・・・ジュッポグポォオオッ!!」 「ヌチャグチャッグチャグチャ!!バチュンッドチュンッドチュンドチュン!!!」 「パァンッ!!パチィイン!!バチィン!!ペチン!!ビシィイイイッ!!!!」 同時に激しいスパンキングが始まった。お尻が叩かれる度に快感が全身を駆け巡る。 痛いはずなのに気持ち良いのだ。 まるで全身が性感帯になってしまったかのように敏感になっていた。 優子「ひゃぁぁ~~♡」 優子「あん、あ、あ、あん、・・・・あひぃ♡・・・やんっ、ンンッ・・・いいのぉ♡」 「ヌチャヌチャヌチョネチョ・・・」 「グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ・・・」 「ずっぽずっぽずっぽずっぽ・・・」 「ぱんっぱんぱんぱんっぱんぱんっ!パッパッパーン!」 優子「わっしょい!わっしょい!わっしょいわっしょい!!いいぃ~♡」 私は屈強な男に囲まれ、好き放題胸を揉まれ、陰毛をまさぐられ、 指をくわえさせられ、武地さんのチンコでズボズボされて喘いでいる・・・。 優子「ペロペロレロレロッ♡ちゅっちゅっちゅぱっちゅぱっ♡」 口の中に入ってきた指を舐め回す。 優子「ジュプッチュプチュプッ♡チュルチュルチュルルッ♡・・・・・おいひぃ・・♡」 私のおまんこからどんどん愛液が溢れ出す。 「グチョッズボッグッチョッズリュッズポッズポッ!!」 「じゅぷぷっジュブッジュブッジュブッ!!」 「ニュップニュップニュップニュップニュップ♡!!」 さらに動きが加速する。 武地「はぁ、はぁっ、もう出そうだ・・・奥さんにお尻にぶっかけますよ?」 優子「うぁ、は、はい、いっぱい出してくださぃっ、あぁっ、んん~♡」 武地「うっ、出るぞぉっ、イクぅっっ!!」 「ビュッビューーーーッッッ!!!」 優子「あぁーっ♡熱いの出てるぅーー♡」 「びゅるるるっっ!!!どぴゅっ!!どくんどくん!!」 大量の精子がお尻にかけられた。 その熱さと量に興奮してしまう。 そして同時に私も絶頂を迎えた。 「ビクビクッビクンッビクッピクッ!!」 「ビックンッ!ビックンッ!ビックンッ!ビクッビクッビックンッ♡!」 「ブルブルッ!ガクガクガクッ!ヒクッ!ヒク♡ッ!」 「わっしょい!わっしょい!わっしょい!わっしょい!わっしょい!」 優子「・・・・・わっ・・・・しょい・・・・わ・・・あっ・・・・♡」 神輿がゆっくりと動き始めた。 私も支えられながらなんとか歩かされる。 その間も武地さんを含め男達は私の体を好き放題まさぐっていた。 「にゅるっぬちゃっくちょっヌチャ♡」」 私の中を太い指が掻き回しているのが分かる。 抵抗しようにも体に力が入らない・・・。 「にゅるっグチュッヌチャッ♡」 「モミモミ、むにゅっ♡」 胸も好き放題に触られ、揉まれてる。 お尻も撫でられたり叩かれたり鷲掴みにされたりしてる。 好き放題いじられながら、私の交代地点まで連れて行かれたのだ。 もう完全に抵抗する気力はなかった。 そして交代地点に着く寸前で、浴衣の乱れを直された。 武地「奥さん、ありがとう!!!助かったよ!!・・・♥」 男性陣「ありがとねー楽しませてもらったよ!!・・・♥」 男性陣「また手伝ってね!!・・・♥」 優子「あ、ありがとうございました・・・・・」 私は神輿を担いでる集団から外れ、そのままフラフラと歩き出した。 俊輔「優子大丈夫だった?ケガとかしてない?」 私は無言で頷いた。 しかし本当は全然大丈夫じゃなかった・・・。 むしろ今すぐ家に帰ってオナニーしたいくらい興奮していたのだ。 そんな私に俊輔は言った。 俊輔「じゃあさ、せっかくだから二人でこのままお祭り見てまわろうか?」 優子「・・・・うん、そうだね。」 正直言って早く帰りたい気持ちもあったが、まだ時間も早いのでOKした。 それにこの状態で家に帰れば間違いなく一人でしちゃうだろうし、 そうなればきっと物足りなくなって余計欲求不満になると思うから、 ここは我慢することにしたのだ。 優子「ねぇ、私が神輿担いでたところ、動画撮った?」 俊輔「・・・・・・・あぁ・・・ごめん・・・応援に必死で忘れちゃった!!」 優子「そっか!!良かった。・・・何か動画に残っちゃうと、恥ずかしいじゃん?」 俊輔「あはは。あんなに頑張ってたのに、何が恥ずかしいんだよ♪」 優子「えへへ、確かにそうだよね。」 俊輔「そうそう、気にしすぎだって♪」 私達はお互い笑いあった。 だけどその時の俊輔には違和感を感じていた。 私が神輿を担ぎながらどんな事をされてたのか、全く気付いてない様子が逆に怪しかった。 優子「ねー、自分の奥さんが下着付けてない浴衣姿で歩いてて、興奮しないの? 俊輔「いや、興奮するけど別に普段通りだしなぁ~。それよりお腹空いたな~♪」 やっぱり怪しい・・・・ 私は俊輔の股間を触ってみた。 「ぎゅむっ」」 俊輔「うぁっ!?何すんだよっ!?」 明らかに大きくなっていた。 優子「あれぇー??おかしいなぁ~、私の格好を見て興奮してる人がいるんだけどぉ~??」 俊輔「そ、それは・・・ちょっと興奮しちゃっただけだよ!!」 あの勃起のさせ方は間違いない。 私のエッチな事をされてる姿を見て興奮したんだ。 下着を付けてないからといって、それだけで彼があんなに大きくなるはずがないのだから。 きっと・・・・動画も撮っていただろう。 後で一人で見るのだろう・・・・・ 私が他の男に胸や下半身を好き勝手触られている所を・・・。 優子「ねぇ、次もまた神輿担いで・・・・みようかな?」 俊輔「・・・・・・んー・・・・・・・」 優子「やっぱ、危ないかな?」 俊輔「・・・優子は参加したい?」 優子「私は・・・・・・旦那さんに従うわ♪」 いつもの弱気で優しい俊輔なら・・・・・絶対に止めてくるはずだ。 でも・・・・・・ 俊輔「・・・・・・参加した方がいいよ。すごいかっこよかったし。今度はその為に良いカメラ用意するからさ!」 今まで見せた事のない真剣な表情だ。 そうなんだ、きっと。 期待してるんだ・・・・ 私、あなたの妻なのに・・・・いいんだ。 あなた以外の男の人達に犯されても・・・。 優子「・・・・・旦那のあなたが言うなら、参加するね。・・・多分次は、もっと激しいと思うわよ?」 優子「・・・・・・・・ちゃんと私が頑張るところ、たくさん撮ってね・・・♡」