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森林でお母さんが

メイン登場人物(過去作にも登場済み) 小宮路和美。小宮路裕紀の母親。女性。35歳。身長161cm 体重54kg Fカップ。 小宮路裕紀。小宮路和美の息子、小学4年生の9歳。 小宮路裕紀 視点 (小宮路和美の心理描写、視点を含む場合有) 僕はプールでお母さんにイタズラをしてから、変な気持ちが芽生えた。 自分がお母さんになにかエッチな事をしたい訳ではない。 大切な僕のお母さんが他人に汚される所を見たいという気持ちだ。 お父さんと僕という存在が居るのに、スケベな目でお母さんを見る男共に汚される所を見たくなったのだ。 僕はお母さんの水着姿をスマホで撮影して、それをSNS上にアップした。 お母さんは綺麗な人なので、沢山の人からコメントが来ていた。 『可愛い』 『美人だ』 というコメントもあったが、中には 『エロい体してる』 『チンコぶちこみたい』 『アナルの臭い嗅いで舐めたい』 等といった下品なコメントもあった。 自分の母親に対する卑猥な言葉に興奮するなんて異常かもしれない。 だけど、お母さんがこんな見ず知らずの奴等のオカズになっていると思うと、興奮してくる。 僕は自分が子供という立場を利用し、お母さんの裸の写真を撮ってはSNS上にアップする。 別アカウントを作り、「僕のお母さんをオカズにしてください」という内容で。 フォロワー数はどんどん増えていった。 これだけの人に僕のお母さんが見られてるって思うと、なんとも言えない気持ちだった。 ある日僕とお母さんはカブトムシを取りに少し離れた大きな森林へ向かう事にした。 この森にはカブトムシやクワガタが多く生息しているらしく、虫取り網を持って2人で出かけた。 あまり人は多くなく、静かだった。 お母さんは動きやすいピッチリとしたスポーツウエアを着ていて、体のラインがよく分かる服装をしていた。 そんな格好をしているからか、たまに通りすがる人達がチラチラとお母さんを見ていた。 特に男性の目線が多い。 無理もないだろう、こんなに魅力的な人がこんな森林を歩けば誰だって見るに決まっている。 もし夜中であれば、強姦されてもおかしくなかっただろう。 そんな事を考えているうちに、目的の場所に到着した。 そこには大量の昆虫がおり、お母さんと一緒に捕まえて遊んだ。 そして少し休憩をする為に、近くの座れる場所で休む事になった。 和美「いっぱい捕まえたね!」 裕紀「うん!もっと大きいのもいるかもね!」 僕達は楽しく談笑していた。 すると、一人の男性がこちらに近付いて来た。 40~50代くらいだろうか? 見た目は少し太っており、いかにもおじさんって感じだ。 男性は僕に話し掛けてきた。 男「こんにちは、虫取りですか?」 和美「はい、そうです。」 男「この辺だとカブトムシとかクワガタが良く取れるんですよ。よく来るんですか?」 和美「いえ、自宅からちょっと離れてるので、あまり来ないですね。今日はこの子と一緒に遊びに来ました。」 裕紀「初めまして、小宮路裕紀です。」 僕が自己紹介をすると、男性も挨拶をした。 どうやらこの人は近所に住んでいるようで、いつもここで散歩等をしているそうだ。 僕はこのおじさんがお母さんをどんな目付きで見ているのか気になった。 だから、カマをかけてみることにした。 裕紀「お母さん暑くないの?長袖脱げば?汗凄いよ?」 そう言うと、お母さんは恥ずかしそうに答えた。 和美「あはは……そうだね……」 そう言いながらお母さんはゆっくりと上着を脱ぎ始めた。 ゆっくりと、見せつけるように脱いでいく姿はとても官能的だった。 上は白のノースリーブ、下は黒のスパッツ姿になったお母さんは、汗が染み込んだ服が体に張り付いており、それがまた色っぽかった。 その姿を見ると、男の目つきが変わった気がした。 男はお母さんの胸元を凝視していた。 僕もその視線の先に目を向けると、胸の谷間が見えており、乳首が少し透けているのが分かった。 それを見た瞬間、男がゴクリと唾を飲む音が聞こえた。 和美「あの、なにか……?」 男「あっ、いや、なんでもないですよ。」 明らかに動揺した声でそう答える男だったが、視線はお母さんの胸から離れなかった。 お母さんは今日もノーブラだ。 汗っかきな事もあり、ブラジャーを付けずにスポーツウエアを着ていたようだ。 それを隠すために薄い上着を羽織っていたのだろう。 しかし上着はもう脱いでしまったので、もう隠すものが何もないのだ。 男はそんな無防備な姿を見て、興奮しているのだろう。 男「裕紀君、ジュース飲むかい?」 僕たちは自販機等で飲み物を買うつもりだったので、水筒等は用意していなかったのだが、 ちょうど喉が渇いていた所だったのでありがたい提案だった。 裕紀「飲むっ!!!」 そう答えるとカバンから缶ジュースを取り出し、僕に渡してきた。 裕紀「おじさんありがとう!」 和美「すみません、ありがとうございます。」 男「いえいえ、あんまり冷えてないけどごめんね。」 男「お母さんも何か飲みます?」 和美「えっ、いいんですか?ではお言葉に甘えて……」 男「ジュースはもうないんですけど、これでいいかな?」 そう言って男が取り出したのは自分の水筒だった。 中にはスポーツドリンクが入っていて、コップ等は付いてないようだった。 僕はすぐに理解した。 (そうか、これを飲めって事か) そう思った瞬間、僕の体は熱くなり始めていた。 これはチャンスだと思った。 和美「あ、いえ!やっぱ大丈夫です!!」 お母さんは慌てた様子で断った。 裕紀(なんで断るんだよ!!せっかく良い感じだったのに!!!) 心の中で叫んだが、声には出さなかった。 男「でもそんなに汗かいてたら水分補給しないと倒れちゃいますよ?」 お母さんはかなり汗をかいていた。 上はもちろん、下も太ももまでびっしょり濡れていた。 ぴっちりとした黒のスパッツなので、汗で肌に張り付き形がくっきりと分かるほどだった。 そしてお母さんはノーブラに加えて下も履いていない状態である。 僕はお母さんがいつもスポーツウエア等の時に、黒のスパッツをノーパンで履く事を知っていた。 下着のラインが見えるのが嫌だと言っていたからだ。 もちろんそれは僕しか知らない事実だ。 つまり今、目の前の男はその事を知らないのだ。 もし知ったとしたらどんな反応をするのか興味があった。 裕紀「お母さんももらいなよ!!」 僕がそう提案すると、お母さんは少し困った表情をして言った。 和美「・・・そ、そうですね・・・・じゃあいただきます・・・」 そう言うとお母さんに水筒を渡した。 和美「・・・ゴク・・ゴク・・ゴクッ・・・・」 男はその様子を黙って見ていた。 その水筒は明らかに飲みかけの物であり、男が先程まで飲んでいたものだ。 お母さんが男の水筒に口をつけて飲んでいる光景を見て、男は興奮しているだろう。 そう思いながら男の顔を見ると、ニヤニヤしながら見ていた。 和美「はぁ・・・ありがとうございます。とても美味しかったです!」 男「いえいえ、どういたしまして!」 そう言いながらお母さんは笑顔で水筒を返した。 すると男性は・・・・ 男「いやー、暑いから喉乾くよねー。・・ゴクッ・・・ゴクッ・・・」 とわざとらしく言いながら、飲み口を舐める様にしてドリンクを飲み干した。 それを見たお母さんは顔を真っ赤にしていた。 おそらく羞恥心を感じているのだろう。 そんな時、男性がこんな事を口にした。 男「あれ?もしかしてこれ間接キスになっちゃったね!笑」 和美「あっ・・・・す、すみません!!」 男はニヤリと笑い、こう言った。 男「大丈夫だよ、気にしないで!!余計に美味しかったよ!!あはははは!」 どうやらこの男はかなりの変態のようだ。 その証拠に、さっきドリンクを飲みながらこの男の股間はビクビクしていたのが見えたのだ。 男性もランニングウエアを履いているので、その下には何も身につけていないはずだ。 座ってるお母さんに自分の股間を近づけながら男は話かけてくる。 男性「お母さんすごいきれいだね!何歳なの?」 和美「えっと、35になります・・・。」 男性「へぇーそうなんだぁ〜!若いねぇ〜うらやましいなぁ〜!」 男性「まだまだ色気が身体中から溢れてるよ!」 和美「・・・いえ・・そんな・・・笑」 僕はイタズラ心が芽生えた。 (このおじさんを利用してやろう)と。 裕紀「おじさん、お母さんの汗拭いてあげてよ!」 男「えっ!?」 和美「っ!!ちょっと裕紀!!変な事言わないのっ!!失礼でしょ!!」 裕紀「えーだってぇ、ほらすっごい汗かいてるじゃん。背中とかは自分で拭けないでしょ?だから手伝ってあげないとダメだよ。」 和美「じゃあ裕紀が手伝ってくれれば済むことでしょ?」 裕紀「いやだよめんどくさいもん。それに僕もう手が汚れちゃったし・・・。」 男性は嬉しそうに何かを感じとったようだ。 男性「裕紀君はやさしいね~。よし、わかった!おじさんがお母さんを拭いてあげるよ!」 そう言って近づいてくる。 僕はニヤつきながらその光景を見ていた。 和美「いや、あの・・・結構ですので・・・。大丈夫ですから・・・。」 少し焦った様子で断るお母さんだったが、そんな事お構いなしといった様子で近づいて来る。 男性「大丈夫大丈夫!遠慮しないでいいからさっ!」 そう言いながら手を伸ばしてきた。 その手はお母さんの肩に伸びて行った。 そして肩に触れた瞬間だった……。 和美「んっ♥」 「ビクッ!!」 明らかに反応が変わったのだ。 まさかと思った。 しかし確かに聞いたのだ。 『んっ』という声を。 お父さん以外の男に触られて感じているのか!? しかもよりによってこんなおじさんに!!! そう思うと怒りが込み上げて来た。 それと同時に僕には以前の市民プールで感じた感覚と同じ物が襲ってきたのだった。 男の手は肩から腕へと移動していたのだ。 その時もやはりお母さんは身体をビクッと震わせていた。 男は自分の手でお母さんの汗を拭いている。 きっとこの男はタオルを持っているのだろうが、あえて素手で触っているのだ。 さらに手を動かす度にピクッと反応するお母さんを見て楽しんでいるようだった。 男の手が脇の方まで伸びると、再び身体を震わせて声を漏らす。 和美「んぁっ♥・・・くっ・・・んんぅっ♥」 男の股間も膨張しているのがわかった。 裕紀「お母さんもここもよく汗かくんだよ!!」 僕はそう言ってお母さんの胸の谷間に男の手を突っ込んだのだ。 和美「裕紀っ!!!ちょっ・・・♥・・・・あっ♥」 男性はそのままお母さんの服の中に手を入れ、直接胸を掴んだのだ。 ノーブラなので、自由に形を変える事が出来る状態だった。 男性「あ~本当だ、たくさん汗かいてるな~!しっかり拭かないとね!」 そう言いながら乳首を摘まみ始めた。 和美「あんっ!!!♥ちょっ・・・・・だめ・・・やめてっ♥あぁっ♥はぁっ♥んんっ♥」 完全に感じてしまっている様子だった。 行為はエスカレートしていく。 乳首だけでなく乳房全体を揉み始める。 すると徐々に喘ぎ声が大きくなっていく。 和美「はぁんっ♥んっ♥はぁはぁはぁ♥・・・・・・っ!!♥」 男「裕紀くん、お母さんの息づかいが荒くなってきてるけどどうしたのかな?もしかして体調悪いのかな?」 男はわざと僕に聞いてくる。まるで僕が答えるのを待っているようだ。 次に僕はどうすればいいのか明確に分かっていた。 裕紀「お母さんのここどんどん湿ってきちゃってるよ!」 そう言うと僕はお母さんの下着を履いてない股の間を指さした。 そこは汗ではない液体が溢れ始めていたのだ。 和美「ちょっと!!裕紀いい加減にしなさいっ!!!」 和美「これ以上変な事言わな・・・あっ!!・・・ンっ♥!!!」 男がお母さんの胸を強く掴んだのだ。 「おとなしくしてろ!!」そう言いたいのだろう。 そしてまた僕の方を向いた。 男「あー本当だ!!!裕紀君よく見てるなー!!!おじさん気付かなかったよ!!」 男「ごめんねー、気付かなくて!ちゃんと拭いた方がいいよね?」 そういうとお母さんの前に来てしゃがみ込んだ。 そして太ももに手をかけるとゆっくりと足を広げていく。 和美「えっ!?ちょ、ちょっと待って下さい!!何を・・・」 慌てて抵抗するが、力で勝てるわけもなく、簡単に開脚させられてしまう。 そして足を大きく開かされると、お母さんのスパッツの股間部分から・・・ 「むわぁ~~~~~ん♥♥♥」 っと湯気が立ちそうな程蒸れた匂いが辺りに広がった。 その匂いは間違いなく愛液の匂いだった。 男性「んーはぁ、すぅーーーはぁーーーーーーぁーーーーあぁーー」 鼻の穴を大きく広げて息を吸う。 そしてそのまま顔をスパッツに押し付けたのだ。 和美「あっ・・・♥!!!ちょ・・・な、なにしてるのっ!!ん~っ♥」 男性「すぅーはぁ!!あれー?何か汗だけとは思えないような香りがするなぁ~」 そう言いながら顔を押し付けたまま左右に動かす。 和美「・・・んっあっ♥・・・・汚いから・・だめぇっ・・・♥」 その度にビクンッと反応するお母さん。 僕は最後の後押しをした。 裕紀「おじさん、お母さんのズボン濡れてる脱がしてあげてよ!!きっとおしっこ漏らしちゃったんだよ!」 和美「っ!!!裕紀っ!!!!」 その言葉に反応し、男の顔が上がる。 その表情はまるで獲物を見つけた獣のようだった。 男「あーそっか!!そうかもしれなね。じゃあおじさんが確認してあげるね!!」 そう言って勢いよくお母さんのスパッツを脱がす。 「バァサァッッ!!!」 という音と共に現れた女性器は既にびしょ濡れになっていた。 和美「あっあっ・・・・いや・・・♥」 お母さんは足を開いて大事な所をさらけ出している状態だ。 「ムワぁぁぁぁ~~~~~ん♥♥♥」 今まで以上に濃厚な香りが広がる。 「・・・クチュ・・・・クチュ・・・♥」 お母さんの大事な穴から小さな音が聞こえる。 男「うーん、おしっこは出てないけど少し臭いますね~これはやっぱり汗なのかな?」 わざとらしく鼻をクンカクンカさせながら言う。 和美「ち、違うんです!暑くて、汗がいっぱい出ただけで・・・。本当にそれだけなんです・・・♥」 必死に言い訳をするが、男はニヤニヤしながら聞いていた。 男性「本当かなぁ?でも一応確認しておかないとねぇ~?」 そう言いながら指を割れ目にあてがい上下に擦る。 和美「んんんっ~♥・・あっ・・・はぁ・・♥」 すると指が粘液でベトベトになるのがわかった。 さらに指を動かすといやらしい水音も聞こえてくる。 「クチュクチュクちゃぁっぬちゅっヌチャァっ!」 男「何だかヌルヌルした物が出て来ましたよー?」 和美「あぁっ♥んっ♥んっ♥だ、だからそれは・・・んぅっ♥」 男「汗じゃないですよねー?これって何だろうー?」 そう言ってお母さんに見せつける。 指先には糸を引くほど粘ついた液体が付いていた。 それを男が自分の口へ運び舐め取る。 男「うん、味も濃いし塩分濃度も高いです!この体液の正体は何でしょう!?」 お母さんの顔が真っ赤に染まっていくのがわかる。 そんな恥ずかしい事を大きな声で言われたのだから当然だろう。 それでも答えないと終わらないと思ったのか、恥ずかしそうに口を開く。 和美「・・・・・・あ、汗です・・・。」 消え入りそうな声で答えた。 男「え~??もっとハッキリ言ってくれないと分からないですよ~!」 和美「うぅ・・・お、オシッコじゃなくて・・・ア、アレです!!」 男「??なにかな??」 そう言いながら再び秘部に指を伸ばす。 今度は穴の中にまで入れてきた。 「グチュッジュポォッ!!!」 一気に2本の指が入る。 和美「あっ、そ、それぇ♥あっ♥あぁんっ♥はぁっ♥」 激しいピストン運動を繰り返す。 それに合わせて腰が動く。 まるで自分から求めてるみたいだった。 男「何の汗かなー?お母さんー?ほらっ言ってごらん?」 和美「はぁっあっあっ♥お、おまんこ・・・あん♥・・・おまん・・・この・・・あっ!!・・汗ですっ♥」 男「なるほどーオマンコの汗かー。どうやって拭けばいいのかなー?」 「ぐちょっくちゃっヌチュッヌチョぉっ!」 和美「息子の前で・・・あぁん♥だ・・・だめぇっ!♥あんあんあっっ♥!!!」 僕の方に視線を向け、お母さんと目が合った気がした。 男「なんか汗止まらないから、おじさんが飲んであげようかな♪」 そう言って舌を出し、顔を近づけてくる。 和美「えっ!?ちょっと何する気ですか!?やめて下さいっっ!!」 足を広げておまんこ丸出しのお母さんが何を言っているんだと思った。 こんなのは男からしたら「お願いします」と言っているようにしか見えないだろう。 僕は心の中で笑っていた。 そして遂に男の舌がお母さんのアソコに・・・・ 男「れろぉ~レロレロッペロチューッチュルッチュパァ~」 和美「きゃっんっ!♥あっあっあぁぁ~~♥そこダメェっ!!!♥」 男「ジュルルチュパァッ!レロレロレロレロレロッ!!!」 男「チュパッじゅるるるるぅぅうううっ!!!」 和美「んっはぁ♥あんあん・・・くぅっ♥・・そんな・ペロペロされたらぁ♥・・・」 お母さんを辱める行為、僕の本当の目的は虫取りでもない。 こういうお母さんを見たかったのだ。 普段は優しい母の顔しか見せないが、今だけは一人の女として男に屈服している姿を・・・。 男「ペチャピチャチュプゥーーッ!」 舌の動きが激しくなるにつれ、愛液が溢れ出す。 和美「あっあんっ♥んっ♥くぅっ~♥あんっ、あ、イ・・いっッ♥イッちゃうっ!♥」 僕はスマホを取り出し録画ボタンを押した。 これで後でいつでも見返す事が出来る。 そう思うと興奮が抑えきれない。 男「ジュルっ!ピチャッピチャっチュルチュルチュパァァ!!!」 和美「あぁっ・・・あっあっあっ!!!♥ひっ・・・イクぅうう~~~~~~~ッッ!!!♥♥♥」 「ビクンッ!!」と大きく跳ね上がるとそのままぐったりしてしまった。 和美「・・・はぁ・・・はぁ・・・んぁ・・♥・・・・」 お母さんはビクビクっと痙攣しながら余韻に浸っているようだった。 男は満足そうに笑みを浮かべている。 ただ股間ははち切れんばかりに膨らんでいた。 (お母さんはごめんね。) 僕は心の中で謝りながらこう続けた。 裕紀「・・・・おじさん、これって交尾?」 和美「っっっ!!!!!」 男性は股間をさらに膨らませて答える。 男「これは交尾じゃないんだよ。」 裕紀「交尾じゃないんだ・・・」 男「でもね・・・・・これからおじさんと・・・・裕紀くんのお母さんがするのが・・・・交尾だよ♡」 そう言うとズボンを脱ぎ始める。 そこにはビンビンに勃起した肉棒があった。 血管が浮き出て脈打っているのが分かる。 男性は続ける。 男「交尾っていうのは、大人の男がお母さんみたいな人と絶対にしなくちゃいけない事なんだよ!」 裕紀「そうなんだ。じゃあお母さんも交尾するんだ。」 和美「ゆ、裕紀!!!違うの!それは違くてね!?私はお父さんとしか・・・・」 慌てて取り繕おうとするが、もう遅い。 男がニヤニヤしながらお母さんに近づく。 男「さぁ、交尾頑張ろうねー。・・・・お母さん・・・・♪」 「ジュプッズブッズブゥゥゥウウッ!!!」 和美「ぉぉおおおっっ♥!!!んぎぃっ♥いぃいいっ♥ああぁぁああああっっっ♥♥♥!!!!!」 太くて長いモノが容赦なく突き刺さっていく。 あまりの質量に苦しそうな表情を浮かべるが、それも一瞬だった。 すぐに快楽へと変わる。 和美「あぁんっ♥はぁっ♥すごぃぃいっ♥こんなっ♥ひぐぅうううっ♥♥♥」 「パンッパンッパンッパンッパンパンパァンッ!!!」 「ズッポッズヌゥッずっちゃっぬちゃぁっ!」 男「お母さん、すごいねー。息子さんに交尾まで見せてあげてっっ!! 和美「ゆ・・ゆう・・きぃ・・っ!!♥ひぐぅ・・・あっあっんぁー♥」 「パンッパンッパンッパンッ!グチョッグチョォオッ!ヌップンヌププッ!!!」 和美「ゆう・・・きっ♥・・っ!っ!!!♥・・・向こうへ・・行って・・・てっ・・・♥」 裕紀「え?どうして?」 「グチョッグチョォパンっパンっパンっパンっ!!」 和美「もうっ・・・んっ♥・・おかぁさ・・ンンッ!!・・だめなぁ・・のぉおっ!!♥」 男「ほらっほらっ!!!あー、気持ちいいよっっ!!!」 「バチュッバチュッバチュンッ!クチュッニチュッ!」 裕紀「じゃあおじさん、僕虫かご見てくるからー。」 男「そうだね、裕紀君は偉いな。お母さんのこと見てるから大丈夫だよっ♡」 そう言って僕は背を向け虫カゴの中の虫に夢中になってるふりをした。 「パンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっ!!!」 和美「あぁっ♥あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ!!!♥♥」 激しくピストン運動を繰り返すとそれに合わせて腰を動かすお母さん。 男「ほら、ガキが近くにいないから好きなだけ喘げよっ!ババァっ!!」 和美「んんぅっ♥あっあっあっあっ♥いやぁぁあぁぁあっ♥」 男「何嫌だってんだ!?オラッ!!」 「パンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっ!!」 和美「ひどいっ!!あっあっあっあっ♥ひどいぃぃー♥」 男はお母さんの上着を上げ、胸を露出させる。 そして鷲掴みにし、乳首をつねりあげた。 男「たまんねぇよ!!!お母さんっ♡」 そう言うと今度は舌で舐め回す。 和美「あぁーっ!!♥・・・おひぃっあっあっんーんっ♥・・・ダメェエッ!♥」 男「ペロペロッレロレロッちゅぱぁ~ぺろっぺろっ!」 「パンパンパァンッ!ドチュッドチュッヌポッグッポォオオッッ!!」 和美「ひぃっあひぃぃいっ♥あんっあ、あ、あ、あんっ♥ううっ!!!♥」 絶頂が近づいているせいか、腰の振りが激しくなる。 「パンパンパァンッ!グッチョッグッチョッニュチッズプズプッ!!」 男「ちゅぱぁ~ぺろっペロッレロレロぉっ♡くちゅっじゅるるるるぅぅうう~~~っっっ!!!♡」 和美「いいぃ~んっ♥いいっいいっ♥!!!あ、あんっあんっ・・・んふっ・・ンンッッ♥」 「キュウゥゥウウッギュゥウウギュッギュ~♥」 男「締まってきたぞっ!!!チンコ締めてんじゃねぇよババアッ!」 そう言いながらさらに強く腰を打ち付ける。 「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!」 和美「いいっいいっ♥あ、あんっあんっ!!ごめん・・・な・・さぁいっ・・♥」 「ギュッキュムッキュンッ!きゅぅううううっっ!!!」 「ズッボォオオッヌリュヌチュッグッチャッ!!!」 和美「あっあっ!!!~~んはあ~っ♥くぅぅんんっ♥!!!ゥイっっっっ♥!!」 男性「ちゅぱぁ~ぺろっれろん・・・・はぁはぁ・・・ああっ・・・!!」 「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!」 和美「ダメっっっ!!!♥んひぃあっ♥かはっ・・・あんあんっ♥・・・いくぅっ!♥」 男「俺も出すよっお母さんの中に全部出してあげるねっ!!♡」 和美「中は、お・・・おねが・・・あぁぁん♥・・ぃいしま・・ンっ♥・・す・・おねがいっ!!♥ 「グッポズッボォオジュップングチュグチャッ」 「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!」」 男「中がだめならどこに出すんだよ!!!こんな森を汚すのかっ!!」 「パンッパンッパンッパンッパンッパンッッ!!」 和美「ごめんな・・・あっあっあっ♥!!!ごめんなさいぃっ♥っっ!!」 和美「・・・・のみますっ♥・・・のみますからぁっ♥・・・・あっ・・あっ・・・あっ♥!」 男「よし、飲めよ。俺の精子をちゃんと飲めよっ!!!」 和美「はいっ・・・♥あぁぁ!!!あ、あ、あ、あんっ♥・・・いいぃっ・・・すごぃいッ!!!♥」 「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンパンッ!!!」 「ズッポズボッズブブッヌチュンヌチュンヌチュンッ!!」 和美「~~~っっ♥」 「キュゥゥゥ~~~~~~~ッッッ♥♥♥♥♥!!!」 男「おぉぉおお゛お゛お゛っっっ!!!」 「ズボッズゥッポォオッドチュッドチュッ・・・ぬちゅっ・・ヌュポンっ!!」 男は寸前で抜き、お母さんの口向ける。 和美「あっ♥~~~んっんっんっ♥・・・チュパッぺろっぺろっレロレロぐっぽちゅっぽぉおおおおっ!!♥」 男「あー出るぞっ!全部飲み込めよババァ!」 「どびゅるるるるっっ!!!!!ぶりゅりゅうううっ!!!!」 和美「んごぉっ!♥んんんんん~~~~っっっ♥ゴクッゴクゴクンっ!!!♥」 「ぴゅううッビュルルルッビューーーッ!!!」 和美「んっんっんんっンンッ♥・・・ゴクゴクゴク・・・」 和美「んー・・・んー・・・っ♥・・・ちゅぱっ・・ぢゅるッ・・ちゅううぅ~っ♥!!」 男の精液を口で受け止めると、それを美味しそうに飲んでいった。 僕はそれを黙って見ていた。 虫かごの中を見るふりをしながら2人の交尾を見ていたのだった・・・。 和美「ぺろぺろっ♥レロッ♥んふっ♥チュッチュッチュッ・・・チュぽんっ♥」 男「ふぅー出した出たぁ~♪お母さん、裕紀君が近くに居るのにザーメンごくごくしちゃって~♡」 和美「・・・・・もう気が済んだらどっか行ってください・・・」 男「あ!?なんだって!?」 男はお母さんの髪を掴んでチンコを顔に押し付けた。 「 ペチィーンッ!!ペチィンッ!!」 和美「いやっ!!・・・ごめんなさいっ!!・・・」 男「謝るなら生意気な事言うんじゃねぇよっ!!」 和美「ご、ごめんなさい・・・ゆ・・ゆるして・・・ちゅぱちゅぱっ!レロっぺろっぺろっ♥」 チンコを舐めてご機嫌を伺うお母さん。 それを見た男がまたもニヤニヤしながら言った。 男「ふんっ、まぁいいか。お母さん、気をつけなよ?」 和美「ぺろっぺろっレロッぺろっれろれろっ♥・・・はい・・・・」 和美「んっ♥・・・ちゅぽっちゅぽぉっ♥・・・気をつけます・・・ありがとうございます。・・・・ちゅポっ♥」 お母さんは男のチンコを舐めながらお礼を言った。 僕の何とも言えない感情はますます高まっていった・・・・・・。


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