彼氏の前で痴漢希望
Added 2023-02-26 00:13:50 +0000 UTC※この作品の登場人物は過去作「彼女の泥酔ネットカフェ」と同一人物です。 過去作未読でもお楽しみいただけます。 メイン登場人物 樋田孝也 ゆかりの彼氏、男性。自分の彼女であるゆかりが他に男性にエッチな事をされることで興奮する。 田上ゆかり 孝也の彼女、女性。明るい性格だが、スケベな所もある。26歳、161cm 53キロ お尻が大きい安産体系バストサイズはEカップ。ストッキングが嫌いなので会社などでも生足が多い。 田上ゆかり視点でのお話です。 私は痴漢に会う事が多いです。 私の雰囲気なのか、それともそういう女に見えるのか分かりませんが、電車の中でよく痴漢に会うんです。 最初はスカートの上から触られるだけでした。 それがだんだんエスカレートしていって、今ではパンティの中にまで手を入れられています。 大声を出せば良いのでしょうけど、やつらを相手にするのも恥ずかしいですし、何より周りには男の人しかいませんから、私が変な目で見られてしまいます。 だからされるがままになってます。 内心そこまで嫌ではありませんし、相手が喜んでくれるならいいかなって思ってしまいます。 そしてこの日は仕事終わりで孝也と待ち合わせをして一緒なので、痴漢の心配はありません。 ただ、孝也は最近疲れているみたいで、私といる時も眠そうにしています。 今日もそうでした。 ゆかり「大丈夫?」 孝也「あぁ……なんとか……」 ゆかり「無理しないでね」 孝也「……おう」 電車は相変わらず満員で身動きが取れません。 でも今日はいつもより混んでいる気がします。 そんな中、「孝也と一緒だから」という安心感もあり、気を抜いていました。 ガタンっ! 突然大きな揺れが起きました。 その衝撃で私を含め周りの人達もバランスを崩してしまいました。 当然私も例外ではなく、後ろから押される形になってしまい、そのまま前に倒れ込みそうになります。 そんな私を助けてくれたのは孝也でした。 孝也は倒れる寸前のところで私の手を掴み、自分の方へ引き寄せてくれたのです。 おかげで転倒は免れましたが、そのせいで私達は抱き合うような体勢になってしまっています。 さらに悪いことに、ちょうど私達がいる場所が一番混雑する所で、前からも後ろからも押し潰されるような状態になってしまったのです。 ゆかり「ご、ごめん!」 孝也「混んでるなぁ・・・」 周りを見ると既にぎゅうぎゅう詰めの状態になっていて、とても動けそうにありません。 それに、今のこの状態で下手に動くと他の人達に迷惑がかかってしまうので、とりあえずこのまま我慢することにします。 孝也「なんかこんな所でゆかりが痴漢されてたらって思うと興奮してきたんだけど。笑」 ゆかり「えっ!?ちょっ、何言ってんのよ!笑」 孝也「いや、だってこんな状況になったら誰でも思うだろ?笑」 ゆかり「はぁ?自分の彼女が痴漢されて興奮すんのはあんただけだからっ!!笑」 私は痴漢の事なんて全く頭から抜けていましたが、孝也の言葉いやらしい考えが頭を過ぎります。 もし今この状況で本当に痴漢されていたらどうなってしまうんだろう・・・。 私はある事を実行します。 しばらく密着状態が続い後、私はスマホを取り出します。 LINEを送りました。 相手は孝也です。内容は・・・・ ゆかり 「やばい、今痴漢されてるぅうー!!」笑顔のスタンプ。 孝也はすぐに既読しました。するとすぐに返信が来ました。 孝也 「マジでか!?」 「どんな状況だ?」 ゆかり 「どんな状況がお望み??w」 そう返信すると、またすぐに返事がきました。 孝也 「なんだ、そういう設定かw」 「とりあえず尻でも触れてみろよw」 ゆかり 「はーい、お尻いっぱい触られちゃうねーw」 私はこのシチュエーションを楽しもうと思い、あえてノリノリで返事を返します。 実際は痴漢にあっているわけではありませんが、 妄想の中では実際にされていると思って楽しんでいた方がより楽しめると思ったからです。 そんなことをして遊んでると、私の後ろにいる人が私に密着してきました。 混んでるからこれぐらい当たり前ですが、わざとらしいくらいに私の体に体重をかけてきます。 まだ私は確信が持てなかったので、少し様子を見ることにします。 私が何もしないことをいいことに、後ろの人はどんどんエスカレートしていきます。 私のお尻を撫で回してます。痴漢です。私は確信を持ちました。 孝也とあんなLINEをしたせいで、痴漢を私が望んでいるような錯覚陥りました。 実際痴漢だと確信した時は、 「あ、痴漢だ!!!」 明らかに喜んでしまいました。 そして、この後の展開を想像してドキドキしていました。 孝也にLINEを送ります。 ゆかり 「ねぇーお尻触られちゃってるよぉー!!w」 孝也はニヤニヤしてLINEを見ます。 私達はお互い興奮してました。 たださっきまでと違うのは、私が今実際にお尻を揉まれているという事です。 さっきよりも激しい手の動きに、思わず声が出てしまいそうです。 その手は最初こそゆっくりとした動きだったのですが、次第に大胆な動きになっていきました。 まるで私の反応を試しているかのように・・・。 「どこまでやっていいのか?どこまで許されるのか?」 そういった事を試して反応を楽しんでいるようでした。 きっとこの人達は私みたいな女をおもちゃにして遊んでいるのでしょう。 けど今は気持ちよくてたまりません。もっと触って欲しいと思ってしまう自分がいます。 だって孝也も喜ぶから・・・笑 男は私のお尻を激しく揉んできます。 そして硬くなったモノを押し付けてくるのです。 もうこの時点で私は濡れてしまっていました。 早く脱がせて欲しくて仕方がありません。 男の手は止まる気配はありません。それどころか激しさを増すばかりです。 孝也にLINEを送ります。 ゆかり「私がこのままスカート捲り上げてお尻出したらどうする?w」 孝也「それはさすがに遊びでもやばいだろw」 ゆかり「でもこんな混んでたらバレなくない?w」 孝也「お前がいいならやってみwてか、俺からもよく見えないけどw」 ゆかり「じゃスカート上げてみようかないっぱい触らせちゃうね♥」 孝也ニヤニヤして私を見る。私もニヤニヤし孝也を見る。 そして私は混んでるのを良いことにスカートをゆっくり捲っていきます。 前はそこまででしたが、後ろはすぐお尻が見えるところまで上げました。 すると男の手が一瞬止まりましたが、すぐにまた揉み始めます。 どうやら本当にやる気のようです。 最初は下着の上からお尻を触るだけでしたが、徐々に手が中に入ってきました。 直接肌に触れる感覚・・・。それが堪らなく気持ちいい。 男性は私のパンツをお尻に食い込ませるように引っ張ります。 恥ずかしいけれど、その恥ずかしささえも快感になります。 アソコが濡れてくるのがわかるほど興奮しています。 男がさらに大胆になり、パンツの上から私のオマンコの穴に指を入れてきました。 「ビクッ!」 ゆかり「んっっ♥」 思わず声が漏れてしまいます。周りに気付かれていないか不安になりましたが、みんなスマホに夢中なので大丈夫そうです。 私はそのままパンツの上から指を入れ続けてもらいました。 「クチュっグチュッ♥」 「ぬちゅっくちゅ♥」 パンツの上からでも濡れた私の穴は音を立てます。 しかしそれでも指の動きは止まらず、むしろ激しくなっていきます。 ゆかり「んっ・・・んぁ♥・・・んんっ・・・っ♥」 私は声を我慢するのに必死でした。孝也にバレたらどうしようと思うと余計に感じてしまいました。 そうすると孝也が近づいて小声で言ってきます。 孝也「お前、本当に感じてるみたいですげーエロいよ。笑」 ゆかり「でしょ?ねぇ~孝也♥私のオマンコいじられてるのぉー♥」 孝也「どんなふうにやられてんの?変態。笑」 ゆかり「えっとね~パンツの上からオマンコの穴クポックポっ♥されてるー♥」 ゆかり「孝也も嬉しそうにして変態さんじゃんー!!!♥」 後ろの男性は私の前に彼氏とまではわからなくても、知り合いが居る状況は分かってるはず。 それでも私がなにも抵抗せずにいるという事は・・・・ 男性はさらに大胆になっていきました。 今度は両手で私のお尻を掴み左右に広げます。 ゆかり「・・・んっ♥」 そしてお尻を揉むだけではなく、私のアナルにまで手が伸びてきました。 ゆかり「・・・ぁ・・ぁは・・♥・・・ん♥・・・」 アナルを指でなぞられたり、押したりしています。 そしてそのままパンツの中に手を入れてきました。 男性の手が向かうところは、もう分かっています。そこはさっきまで指で刺激されていた場所です。 そこに直接触れてくるのです。私はその瞬間を待ちわびました。 男性の中指が、ゆっくりと濡れたオマンコへ入ってきます。 ゆかり「あっ!・・・んん♥・・・はぁ・・ん♥」 「ヌプププッッ!!」 ゆかり「んっ・・・んんっ♥♥」 「ジュプッズブッズブブッぶちゅっ♥」 私はあまりの気持ちよさに声が出そうになります。 そんな私をお構いなしに、男の指はさらに激しく動きます。 その動きに合わせて腰を動かしてしまうほどに気持ちが良いのです。 そして指が抜かれると、次は2本の指が同時に挿入されました。 「ヌプッ!ヌププッッッ!!!」 ゆかり「・・・・♥・・っ!!・・・んん♥」 「ブッズブブッぶちゅっジュプッズボッッッ!!!」 「ぐちゅっぬぬちゃっずぶっじゅぷっ!」 「じゅっぽっじゅっぽっぬちゃっずぶっじゅぷっ!!♥」 ゆかり(あぁ・・・すごいぃ~!!!!♥) 男性は私のオマンコを2本の指で激しくピストン運動を繰り返します。 「ジュプッズボッぬちゃっじゅっぽっじゅっぷっっ!!!」 「じゅっぽっジュプッブッズブブッぶちゅっ!」 ゆかり(あぁーん!!♥めっちゃきもいいぃのっー♥!!!) ゆかり(今だったおちんちん入れさせてあげるっ♥好きなだけ私の穴で気持ちよくさせてあげるぅ~♥♥」 心の中で叫びながら、声を殺して必死に耐えていました。 私はお尻に当たっているモノが気になって仕方がありません。 もしアレが入って来たら・・・想像するだけで興奮してしまいます。 しかし男は一向に入れる気配はありません。流石に電車の中でそこまでは出来ないのでしょう。 私はそんなお尻に当たっている大きくて硬いモノを手で掴みました。 ズボンの上から勃起しているペニスを握ります。 その大きさを確認してから、ファスナーを開けます。 「ジジジィィィーーー」 音が周囲に聞こえてしまいそうなくらい大きく感じてしまいます。 下着の上からでもわかるほど硬くなっているペニス・・・。 もうすでに我慢汁が出ているようです。 ゆかり(これ欲しいよぉ~♥早く入れてぇ~♥) ゆかり(孝也の前で犯されたいのぉー!!♥パンパンパンパン突いてぇぇ♥) そんな事を思いながらも、私は焦らすように下着の上からゆっくり撫で回します。 するとそれだけでビクンっと跳ね上がりました。 男性「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」 ゆかり(凄い興奮してる♥そんなに焦らくても、今直接・・・♥」 私は男性の窮屈そうな下着から大きくて太いおちんちんを出してあげました。 既にカウパー液でヌルヌルになっています。 先端からは透明な液体が流れています。 それを指先ですくい取り口に運びます。 ゆかり「・・・ん♥・・ちゅぷ♥」 口の中に広がる独特な味と臭い・・・。それが堪らなく興奮するのです。 ゆかり「ねぇ、孝也。私今ね、直接知らない人のおちんちんシコシコしてるよ♥」 ゆかり「凄くおっきくて、固くて、ビクビクしてるのっ♥」 ゆかり「こんなの我慢できないよー♥♥」 孝也「やばい、俺も勃起してきたかも。お前演技上手すぎだよ。笑」 ゆかり「じゃあ孝也は、帰ってからゆっくりね♥今は、私この知らない人のおちんちん握ってるからぁ~っ」 そう言って私は握った手を上下に動かしました。 「シコっシコっシコっシコっシコっ♥」 男性も私のオマンコに入れた指の動きを激しくしていきます。 「じゅっぽっジュプッズボッぬちゃっじゅっぽっじゅっぷっっ!」 「じゅっぽっズブブッジュプッブッズブブッぶちゅっ!じゅぽっ!」 ゆかり「んっ♥・・・ん・・・んぁ・・んー♥」 ゆかり(あんっ♥あひぃっ♥!!!もうだめぇー♥あんっ♥あんっ♥) 私の男性のモノを握る手に力が入ってしまいます。 「シコっシコっシコっシコっシコっ♥」 「シコっシコっシコっシコっシコっ♥」 男性「んふー・・んふー・・・・」 鼻息が荒くなっています。 男性のペニスは私の手の中でヌチャヌチャと音を立てています。 我慢汁で私の手も泡立っています。 そして駅も近づいてきました。 お互いに限界が近いです。 私は激しく男性のペニスを上下に、男性は2本の指で私の膣の中をかき混ぜるように動かしてきます。 「ジュプッっズブブッジュプッブッズブブッぶちゅっ!」 「じゅっぽっじゅっぽっぬちゃっずぶっじゅぷっ!!」 「ぐちゅぐちゅっじゅっぽっぐちゅぐちゅぶちゅっぐちゅっぬちゅっ!!」 ゆかり「んんっ・・・♥・・・ん♥ん♥ん♥っ・・・♥」 私は手で握ってるオチンチンを自分のアソコへ持っていきました。 そしてパンツをずらし割れ目に擦り付けます。 ゆかり(あぁ・・・♥ここぉ~♥ここに入れてぇ~♥あなたのおちんぽ欲しいのぉ~♥) ゆかり(孝也ごめん、こんな私だけどごめんね・・・♥) ゆかり(孝也の前で知らない人のおちんちん擦り付けてるよぅ♥♥) 「グニュっグチュヌチュっジュチュっグチュっ!!」 私のの愛液と男性のカウパー液が混じり合いいやらしい音を立てている。 さらに興奮してしまう二人・・・。 「じゅっぽっじゅぷっじゅっぽっぬちゃっずぶっじゅぷっ!!」 「くちゅっくちゅくちゅくちゅっグチュッぐちょっ!!」 ゆかり(だめ・・・もうイクゥー!!イッちゃうぅぅー!!) ゆかり「んんんぁっ♥!!ん・・・あっ♥・・んんっ♥!!!!!んんん~~~っっっ!!!♥」 ・・・・・・・・♥ 私の頭の中は真っ白になり絶頂を迎えていました。 男性は私の手が止まった事に不満を感じているようです。 ゆかり(あれ・・・?) 急に私の手からペニスが離れました。 ゆかり(ちゃんと遠慮しなくても射精させてあげたのに・・・♥) 私はそんな甘い考えをしてました。 その瞬間・・・・ ゆかり「んっ!!!あはぁんっっっ♥!!!!」 男性が私に挿入したのです。 それも一気に奥まで・・・。 この状況で腰を激しく動かす事はしませんが、確実に奥を突いてくるピストン運動を繰り返してきます。 しかし、その動きはとても優しいものでした。まるで私を気遣うようにゆっくり動いてくれます。 子宮の入り口まで届きそうな程長いペニス・・・。 その大きなカリ首が私のGスポットを刺激します。 ゆかり(あぁっ、ダメェ~!!っっ~♥) 「ずぼっ!ずぶぅっ!ズボォッズブズブズブッッ!」 「グッポっズボッグチュっヌボッヌボッぬちゃっ!!」 ゆかり(もっと突いてぇっ!もっとぉもっとぉ♥!!) 「ズブッズボッグッポっジュプッグチョップポッ!」 「ヌボッぬちゃっズボッグッポっプポッンヂュパッッ!!」 ゆかり(凄いぃぃぃーーっ!!!太いよぉぉっッッ!!♥♥) ゆかり「ん・・・っ♥・・・んっ♥んっ♥!!」 男性のペニスが明らかに大きくなっているのがわかります。 もうすぐ射精するのでしょう。 私もオマンコをキュンキュン締め付けます。 「ズボッグッポっプポッンヂュパッグッポっジュプンッパチュッパチュンッ!!」 「グッポっジュプンッぬちゃっズボッグッポっプポッ!!!」 男性「んふー・・・・・うぅん!!」 ゆかり(あんっ♥これ・・・だめぇん♥・・くるぅ・・・っ♥!!!!) ゆかり「ねぇ・・・え・・・孝也・・・私おまんこに出されちゃう・・♥」 ゆかり「出されていい?おまんこに出されてもいいぃっ♥? 孝也「そんなに興奮してんの?俺ももう我慢できないよ。電車降りたら抜いてよ!笑」 ゆかり「うんっ♥抜くっ!!孝也のおちんちん抜いてあげるから、今はおまんこで他のおちんちん抜くねっ♥」 孝也「お前セリフに気持ち入りすぎだよ。俺もうビンビンになってきた。笑」 孝也はまだ私が演技で痴漢ごっこをしてると思ってる。でも違うん・・・。 これは本当に私が感じてる事。演技なんてしてないんです。 今この男性がゆっくり腰を振ってる間もずっと感じ続けています。 私は知らない男のチンコを入れてます。チンコを入れてもらってるんです。 そして見知らぬ男性の精液を受け入れる準備をしているんです。 もう我慢出来ません。早く欲しいです。欲しくてたまらないです。 男性「・・・・!!!んふっ・・・!!! 男性が私の腰を掴み深く突き上げてきました。 ゆかり(あっ・・・♥・・・・やばぁいぃいっ♥!!! 「ドピュッドピュールルルーッ!!!ビュビューッ!!!!」 ゆかり「あぁんっ♥・・・・んっ・・・んはっ!!!はぁんッ♥」 「ドグドクっ!ブクブクッブビゅルルッー!!」 「どぷどぷどっぴゅっ・・・・ぬちゃっヌポンっ♥」 ゆかり「はぁっ・・・んんっ♥・・・」 私は射精された瞬間にイってしまいました。 男性は私の中に全部出し終えた後、ゆっくり私からペニスを抜きました。 ゆかり「孝也、早く降りて、おちんちん抜いてあげるねっ♥」 私はそう言って、孝也のズボンの上から股間を手で触りました。 ・・・・・ そう、男性のちんこ汁でヌルヌルになった手で・・・・