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同窓会の人妻 サンプル

私達夫婦は結婚して5年が過ぎ、結婚当初はラブラブでしたが、徐々に夫婦の営みもなくなりました。 しかし、私も妻もまだまだ欲求不満です。 妻から求められる事もありますが、何故か心の底から興奮する事はありません。 容姿も良く体もスケベな体系なので、「こいつエロいなー」と常に思っています。 でも、心から興奮しません。妻の裸を見ても興奮しないのです。 しかし、妻の裸が他人に見られると思うと、興奮してしまいます。 妻は、私の事を愛してくれています。だから、浮気をする事は絶対にありません。 ですが、他の男に触られるのは別に嫌じゃないというタイプです。 妻とは中学、高校からの同級生でしたが、中学高校時代は全く接点がありませんでした。 大学時代に派遣のバイト先で出会いました。 そして、私が彼女に一目惚れをして告白し、付き合うようになりました。 社会人になり結婚をし、現在に至ります。 妻のプロフィールは年齢:30歳 身長:160cm体重:51kg 体型:ややぽっちゃり(Gカップ) 名前は、西森 桃香です。 今は私と結婚して高林 桃香です。 私の名前は高林 京介 30歳。 私達夫婦は共にSNS等は登録はしているが、頻繁に行う事はせず、昔の友人との交流もほぼない。 そんな時、どうやってたどり着いた知らないが妻のSNSに中学の同窓会開催の案内があった。 妻「ねー、こんなの来たけどどうする?行く?」 私「え~面倒くさいな・・・!」 妻「だよねー・・・中学時代の知り合いが居たら声掛けてって書いてあるけど、私中学同級生で今も連絡取ってる人いないんだよね・・・」 私「俺も同じだよ・・・どうしようかね・・・」 妻「私達が結婚したの知ったらみんな驚くだろうね!笑」 私「だろうな。まぁ、驚かせたい気持ちは有るけどね。笑」 妻「そうだね。でも、どんな顔して会ったら良いんだろうね・・・」 私は今の色気が漂う妻を皆に自慢したいという気持ちが強く、絶対に会わせたいと思っていた。 そこである事を言い出す。 私「じゃあさ、お互い結婚してるの隠して、独身って事にしようよ!」 妻「えー、何でそんな事するの!?」 私「だって、自慢したいじゃん!俺の嫁さんはこんなにエロいんだぞ!ってさ!」 妻「何それ~!変な事言わないでよ~!」 私「ごめんごめん!でも、俺は自慢したいんだよ!こんな美人な嫁さんいるんだぜってみんなに言いたいんだ!」 妻「じゃあ最初から言えばいいじゃない!何も隠すことないのに~」 私「まあまあ、そこは大人の事情ってやつだ!そっちの方が面白そうだろ?」 妻「まあ、そうだけどさー・・・」 私「大丈夫だって!俺がちゃんとサポートするからさ!」 妻「うん。分かった。じゃあ、出席の連絡して、あなたの事も「ただの知り合いとして」伝えておくね!」 私「ありがとう!頼むね!」 妻「何着てこうかな~?」 私はここで妻の服装について提案する。 私「折角だから、セクシー系の衣装着ていったらどう?」 妻「えっ!?なんで同窓会なんかにそんな格好しないといけないのよ!!」 私「だって同窓会なんて「あわよくばワンチャン!!」とか思ってる奴いっぱい居ると思うよ?そこに普段と違う姿見せたらきっとビックリするよ!しかも、同窓会で会う奴らなんて、ほとんど覚えてないでしょ?」 妻「確かにそうかもだけど・・・あなたは嫌じゃないの?」 私「全然!むしろ見たい!!見てみたい!!!」 妻「でもそんな服装でいったら、私絶対ナンパされちゃうわよ?」 私「お前って結構自信過剰だなー!笑」 妻「なによー!失礼しちゃうわね!」 私「大丈夫だってば!もし、何か言われても俺に任せとけ!」 妻「うーん、わかったわ!あなたがそこまで言うなら。」 こうして私達は、同窓会に参加する事にしたのだった。 そして当日、私は同窓会会場となる居酒屋に向かう。 すると、妻が先に到着していた。 妻は既に中学時代の同級生と会い、話に華を咲かせていたようだ。 妻は、とても色っぽく感じた それは服装も関係してる。 妻は黒の透けたスカートを履いてる。 露出が高い服を着てる女性は他にもいるが、妻の場合は体のラインが強調されており、特に胸の谷間を強調している。 そしてなにより、下半身が透けている・・・あらゆる部分が!!! これはヤバい!非常にエロい! 黒の透け透けスカートだ。 露出度が高く、股間の大事な部分まで見えてしまいそうだ。 というか大事な部分とお尻は丸出し状態だ。 下着を着けていないのか? いや、あれはTバックだ!!!しかもノーパンに見えてしまう程食い込んでいる! もう、誰がどう見てもヤリマンにしか思えないだろう。 今は上着を羽織ってるので、よく見なければ分からないと思うが・・・。 私の視線に気付いた妻。 しかし私と妻は今回他人のフリをしている設定なので、お互いに気付いていない振りをする。 しばらくすると、同窓会の幹事がやってきた。 幹事「これで全員揃ったか?」 男1「いや、まだ来てない奴が何人かいるぞ!」 女1「ねぇ、桃ちゃん!久しぶり~元気だった?」 女性陣から声を掛けられた妻。 妻「あ、どうも久しぶり!はい、元気にやってるよー!」 女1「相変わらず可愛いね~!おっぱい大きいし羨ましいよ~!」 そう言って女は妻の胸を鷲掴みにする。 その瞬間、ビクッと反応する妻。 妻「・・・ちょっと止めてよ~!」 女1「あれー?感じちゃったー?」 妻は顔を赤くしながら反論する。 妻「もうっ!やめてよね~!」 女1「あはははっ!照れちゃって可愛いんだから~!」 妻の顔は更に赤くなる。 そんなやり取りを見ていた男性陣がざわつく。 男2「おい、あの巨乳の子可愛くないか!?」 男3「やべぇな・・・めちゃくちゃタイプだわ・・・」 男達の視線に気付く妻。 その視線に気付きながらも気付かない振りを続ける。 そんな中、幹事の男が仕切り始める。 幹事「えー皆さんお集まり頂きありがとうございます!今日は同窓会という事で、楽しく過ごしましょう!」 皆「はーい!」 幹事「では早速ですが、始めたいと思いますので順番に自己紹介お願いします!」 みんな次々と名前(苗)と職業等を紹介していく。 そして私の番になった。 私「えーっと、高林です。仕事は普通のサラリーマンをやっています。宜しくお願いします。」 パチパチパチパチ! 拍手が起こる。 次に隣の男が立ち上がり自己紹介を始める。 男4「自分は山本と言います。会社員やってます。宜しくお願いします。」 次はその隣、またその隣へと続き、とうとう妻の順番になる。 妻「えっと、私は西森といいます。今は主婦をしています。宜しくお願いします。」 ペコリと頭を下げる妻。 その時、大きな胸がプルンと揺れる。 それに気付いたのは私だけではないだろう。 男はもちろん、チラチラ見ていた女性達も釘付けになっていた。 その後も順調に進んでいき、いよいよ最後の一人となった。 男5「俺は田中だ。フリーターだ。宜しく!」 パチパチパチパチ! 一通り終わったところで、飲み物が運ばれてくる。 それぞれがお酒を頼む中、妻はウーロン茶にしていた。 それを見た他の女性が声を掛ける。 女1「あら?桃ちゃんは飲まないの?」 妻「え、うん・・・あんまり得意じゃないから・・・」 女1「じゃあ、私が代わりに飲んであげるよ!何飲む?」 妻「えっと、それじゃあビールで・・・」 女1「オッケー!すみませーん、生ビール二つ追加でー!」 その後、同窓会は盛り上がっていくのだった。 妻は胸が大きく強調され、凝視すれば当然、下の方も透けて丸見えだ。 Tバックだし、隠す気ゼロなのだろう。 そんな妻を肴に酒を飲む男共。 男2「なあ、あの子めっちゃエロくね?」 男3「ああ、エロいよな?誘ってんのかよって感じだよな?」 田中「あんな格好してさ、誘ってるとしか思えないだろ!」 男達の視線が妻に集中する。 田中「ケツなんて丸出しじゃねーか!笑」 山本「ほんとだな!しかもTバック履いてるしよー!脱がしてそのままヤりてぇわ!」 田中「脱がす必要ねーだろ、そのまま突っ込めば良いんだよ!笑」 山本「確かにそうだな!笑」 下品な会話をしている二人を見て私はイラッとする。 妻は、私の取り皿に料理を盛り付けてくれる。 私「あ、ありがとう・・・。」 妻「どういたしまして!」 ニッコリ笑う妻に思わずドキッとしてしまう。 結婚してるのに、他人のフリをするって変な感じだな・・・。 そんな事を考えつつ、私も会話に参加する。 すると妻が私に耳打ちしてきた。 妻「ねぇ、あなたトイレ行きたいんだけど付いてきてくれない?」 私「えっ!?なんでだよ??」 妻「だって恥ずかしいじゃない・・・だからお願い!」 私「分かったよ・・・」 渋々了承した私は席を立ち、妻の後をついていく事にした。 私達が立ち上がると、男達がニヤつきながら妻を見てくる。 続きは応援プラン限定

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