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葬儀の後の人妻

これは私(遠藤 真奈美)が体験したお話です。 私は年齢28歳、専業主婦。 夫(遠藤 勇気)は3歳年下の25歳。大手商社に勤めるサラリーマンです。 夫方の父(勇二)が亡くなり、葬儀で関係者が集まる事になりました。 もちろん私達も出席していました。 夫の父の交友関係が広かったため、そこには私が初めて会う方も多くいました。 夫「大丈夫か?あんま気疲れするなよ」 私「うん、ありがとう」夫は私の事を心配してくれてたのかもしれません。 でも、正直言うと私には余裕がありませんでした。 喪服のせいもあったと思いますが、その日は身体中から色気が滲み出るような感覚に襲われていたのです。 それは私が欲求不満だからなのか…… 私の体系は自分で言うのもなんですが、男性好みの体です。 いわゆる、「やりたい体」です。 そんな私の身体から出るフェロモンに当てられてしまったのか、周りにいる男性の視線を感じてしまいます。 私の身体は男の人の性欲を刺激するものなんでしょうか…。 視線を感じる度に身体が熱くなっていきます。 こんな所で発情してどうするんだ!と思いつつも身体の奥底から湧き上がる衝動を抑えきれなくなりそうでした。 そして葬儀が終わり、関係者各個で集まりました。 それは男性陣だけで行う飲み会のようなものです。 夫「お前どうする?先に帰ってるか?」 私「うーん、一応参加しようかな……」 夫「わかった。周りは知らない男の人しかいないし、あんまり無理すんなよ」 私「わかってるわよ。ありがとう」 本当は帰りたかったけど、この身体をどうにかしたい気持ちの方が強かったのでしょう。 女性は私だけなので、男性陣の的にされやすいことはわかっていました。 それを楽しんで帰ろう、そんな軽い気持ちで参加したのです。 そして関係者の一人の家で、亡き人の思い出を語るという名目の飲み会がはじまりました。 私は一番奥の端っこに座っていましたが、他の参加者は中年ばかり。 30代ぐらいの人は2、3人しか居ません。 最初は思い出話をしていましたが、徐々にただの飲み会へと変わっていきました。 男性40代A「勇二さんは安心してるよ、勇気くんみたいな立派な息子がいて」 夫「いえいえ、まだまだですよ!」 男性50代A「ほんとしっかり者だよねぇ、うちの息子にも見習わせたいよ」 夫「あはは」 などと話しています。 私はその会話を聞きながら、チラチラと男性陣の顔を見ていました。 皆、酒に酔っているようで顔が赤らんでいます。 男性50代A「勇気くん、こっちにきなよ!!」 夫「あ、はい!」 男性50代B「ほら、飲め!!飲め!!!」 夫「ありがとうございます!」 夫は私に離れて座ったため、私からは少し遠い位置に移動しました。 私の隣にスペースが空いたので、そこに30代の男性が座りました。 私は横目で彼の股間を見てしまいます。 私(大きい……かも?) 喪服のスーツなので、彼の下半身が少し膨らんでるのが分かります。 その大きさや形から想像するとかなり立派だと思われます。 彼は私をジロジロ見てきます。 その目は獲物を狙うような眼差しです。 彼もまた、私のフェロモンに当てられた一人だったのです。 男性30代A「なんか葬儀の後なのにただの飲み会になっちゃっいました。苦笑」 私「ですね。笑」 男性40代B「真奈美さんはお子さんとかいないの?」 私「えぇ、まだ。」 男性30代A「へ~、そうなんですね。早く欲しいとか思わないんですか?」 私「そうですねぇ、タイミングが合えば。」 男性40代C「じゃあ俺の子供産まない?今なら安くするよ?」 私「ふふ、またそんなこと言って。笑」 男性40代C「本気だよ。子供作るの手伝ってあげるからさぁ!!」 男性30代A「ちょっと!真奈美さん困ってるじゃないですか。笑」 男性40代B「あんた酒癖わるいねー。笑」 旦那が私から遠く離れた事で、周りには知らない男の人達ばかりです。 その男達は旦那が遠くに居る事を良いことに、冗談を混ぜながら言い寄ってきているんです。 私もまんざらでもない感じを出しつつ、その場の雰囲気を楽しんでいました。 そして男がこう言ったんです。 男性40代C「奥さんに俺の子種をおまんこに植え付けてやるぜ!!」 男性達「ははは!!!!」 私は笑いながら冗談だと分かっていてもドキッとしてしまいました。私は旦那の方をチラっと見ます。 夫は笑顔で話していて、全くこちらの様子に気づいていません。 しかし、私の身体はもう我慢の限界です。 身体の奥底から溢れ出すフェロモンが止まらない…。 身体が熱い…… 少し落ち着こうとして、トイレに行く事にしました。 私はそっと立ち上がり、席を離れます。 その後ろから男性が歩いてきます。 男性40代B「真奈美さん、ごめんね。すっかりあいつ悪酔いしちゃって」 私「いえ、大丈夫ですよ。」 男性40代B「あの調子じゃあいつ止まらねぇから、もっと変な事言ってくるかもしれないけど許してやって下さい。」 私「全然平気です。笑」 男性40代B「真奈美さんは良い奥さんだねー、本当は嫌なのに場の雰囲気も壊さずにこにこしてて。感心するよ。」 私「そんなことないですよ。全然嫌じゃないですし。」 私はむしろそうなる事を楽しんでこの飲み会に参加したのだから。 男性40代B「嫌じゃないってのも凄いね!笑」 彼もトイレに行くみたいで同じ方向に歩いて行きます。 私「あ、もしかしてお手洗いですか?」 男性40代B「そうだけど、あー、真奈美さんもか!」 私「ごめんなさい、先にどうぞ。」 男性40代B「いや、いいよいいよ。俺は後で行くから先にどうぞ!」 私「でも……」 男性40代B「ほんと気にしないで!」 私「すみません、ありがとうございます。」 男性は別室へタバコを吸いに行きました。 私は蒸れたストッキングを全て脱ぎ、トイレで少しリラックスする事にしました。 アソコを手で触れてみると、「ぬちゃっ」とした感覚がありました。 私(すごい濡れてる……) 少し指を動かすと、「くちゅっくちゅっ」という音が響きます。 こんな所で何してるんだろうと思いつつも、その興奮は抑えられず、スカートを捲り上げ、下着を下ろし、便座に左手をつきます。 そしてお尻をドア側に突き出し、右手で割れ目をなぞると、「くちゃくちゃっ」と音を立てながら愛液が滴るのを感じました。 私(んっ……気持ちぃ..) 下した下着を足で脱ぎ捨て、足を大きく広げたまま割れ目を広げました。 すると、トロッとした液体が太腿に垂れていくのが分かります。 私(あぁ……いっぱい出ちゃう……) 私(あぁ…イッぁ…あっ…) ガチャッ!! 急にトイレのドアが開きました。 いやらしいバックの体制で顔だけ振り向くと、そこには先程の男性が立っています。 男性40代B「えっ!!あ!!!!」 私「え、どうして!!!」 私は驚いて身動きが取れず、男性にお尻を突き出し、右手でおまんこを広げたままです。 男性40代B「いや!!!だめだよ!!このトイレ鍵壊れてるから、下の鍵使わないと!!!」 私「えっ!?」 そういえば最初に夫と一緒に「ここトイレの鍵一つ壊れてるから、二つ付いてる内の下の方使ってね」と言われていたのです。 私「あ…ごめんなさい、間違えて、鍵忘れて!!」 私は焦って言葉が上手く出ませんでした。どうしていいのかもわからずおまんこを男性に突き出したまま。 おねだりポーズになっているのにも気が付きません。 男性40代B「い、いや、俺こそごめんね!笑」 今考えると「ごめんね」等と言うぐらいなら、すぐにドアを閉める事が出来たはずです。 謝罪なら後ですればいいのだから。 しかし彼はそのままの格好の私を見て、ドアを閉める事も立ち去ろうともせず、私のおねだりポースを見続けています。 男性40代B「だ、大丈夫?誰か呼ぼうか?」 彼の言葉ももはや意味がわかりません。 心配してる素振りをしながらも、ただ私の大きいお尻、広げられたおまんこに釘付けになってるだけです。 傍から見れば、私がこの男性におちんちんを入れて欲しくておねだりしているようにしか見えないでしょう。 私「あ……はい……あの……お願いします……」 私の声を聞いて、男性が一歩こちらに近づきます。 私「あ……違うんです……間違えたんです……」 しかし私の声は彼には届かず、さらにもう一歩近づいてきます。 私「あの……ちが……違うんです……ぅ……」 男性40代B「大丈夫…?」 そう言って彼はズカズカとこちらに歩み寄ってきます。 男性はベルトに手をかけ「カチャカチャ…」 ファスナーを「ジィーー」っと下げていきます。 私「あの……あの……ごめんなさい……ごめんなさい……」 私は焦って、なぜか必死に謝ります。 男性40代B「大丈夫だよ、大丈夫」 そして彼はズボンとパンツを同時に下ろしました。 私「ぁ…はっ…はっ……」 男性のそれは既にギンギンに反り返り、血管が浮き出てとてもグロテスクです。 40代とはいえ、ここまで元気な男性を見た事が無い私は、思わず息を呑みます。 男性40代B「真奈美さん、具合だいじょうぶ?」 私「は、はい……あの、ごめんなさい、私…間違えてしまって…ここ…ご迷惑をおかけして……」 そう言いながら、私はおねだりポーズから身動き取れないまま若干痙攣しています。 そしておまんこはひくひくしながら、足を大きく広げ突き出したお尻がぷるぷる震えて止まらない……。 私はもちろん、男性の下半身も既に露わになってる状態です。 男性100人に聞いたら、この状況で理性を保てる人がどれくらい居るでしょうか。 私は足を広げお尻を突き出し、右手でおまんこを広げた姿を男性に向けてます。 大半の男性が今すぐにでも私のおまんこに勃起したちんこを突っ込んで、激しく突いてくるでしょう。 どう考えても私が「お願いします、おちんちん入れてくださいっ!!」とおねだりしてる様にしか見えません。 そんな状況で私はお尻を震わせながら、「ごめんなさい、ごめんなさい」と呟いてるだけです。 男性40代B「真奈美さん、気にしなくていいから、大丈夫。」 私「あの、ドア…ドア閉めてもらえませんか…私……間違えただけなので…その……すみません……本当に……ごめんなさい」 男性40代B「あ、あぁ、そうだよね。」 彼は慌ててドアを閉めてくれました。しかし、彼もトイレに入った状態で……。 私「あ……すみません……私…出ます…失礼しました…」 そう言いながらもピクピク痙攣して動けない私。 男性40代B「いや、ちょっと待って。俺が先に出ようか?」 私「いえ、大丈夫です、出ますので……」 男性40代B「あ、じゃあ一緒に出よっか!」 そう言うと彼は私のおまんこに視線を移し、自分のものを扱き始めました。 私(えっ!?) 男性40代B「んっ……」 私「あ、あのっ……」 男性40代B「あっ……あ、大丈夫!ちゃんと出るから!」 そう言って、私のおまんこの割れ目に彼のものが触れました。 「ぬちゃっヌチュッグチョッ」と音が鳴ります。 私「あっ……あっ……あっ……」 男性の勃起したペニスは我慢汁を垂らしていて、それが潤滑油になり、私のおまんこから愛液と混ざり合い、音を立てて擦れます。 「ぐちゅっくちゃグチッぬちゃ」 私「はぁ……はぁ……はぁ……ダメです……こんな……だめです……」 男性40代B「大丈夫、大丈夫、奥さん大丈夫」 そう言って男性は右手でドアのカギに触れ 「カチャリ」 鍵を閉めました。 私「えっ……鍵……どうして……?」 男性40代B「俺もさっき間違えて鍵かけたんだよ、笑。だから、俺も一緒だから大丈夫。笑。」 私「あ、あの……私……本当に……間違えただけで……あの……違うんです……」 男性40代B「分かってるから、ね?俺に任せて。」 そう言うと彼は私の腰を掴み、おまんこの穴に反り立つビンビンに勃起したモノを近づけ…… 私「あ、あの、違うんです……違うんです……」 「ズブッニュルブツッ」 私(あ……入っちゃった……あ……あ……あ……あ……) 「ズプズプン……ジュップン……」 私「あ……は……はいって……入って……きて……ます……ぅ……」 「ズブン……ズボズポ……ズブズブズブ」 私「ああ……は……はいっ……はいって……はいって……くる……ぅ……」 「じゅっぷ……ずぷ……じゅぷ……じゅぷ……ずぷ……」 私「はぁ…あ、ぬるぬで…ああ、…いっいぃ…」 男性40代B「はぁはぁ…はぁはぁ……」 「パンパン……パンパン……!!!」 私「あんっ!!ぁぁぁ!」 「ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ!!」 私「はぁんっ!!」 「パンパンパンパンパン!!!」 私「あぁぁっ!!」 「ズン……ズン……ズン……!!」 私「はぁ……んっ……んっ!!」 「パンッパンッパンッ!!」 私「あぁ……はぁん……はげしっ…おおきいぃ…」 「パァアンッッッ!!!」 私「はうぅあ、はうっはうっはうっ!!!」 「グチャグチャ……ニッチャ……ヌッチュ……」 私「あ、あ、あ!!すごっ…ごりごりっ……いいっ……」 「ゴリュッゴリュッ!!」 「ジュポッジュッポ!!」 私「うんっ!あうっ!いっ!」 「ヌッチョヌッチャ……ニッチィ!!」 男性40代B「真奈美さん、真奈美っ!!真奈美っ!!」 「ぐちょっヌチョッ!!」 私「いや、やめえてぇ…あ…あんっ!」 「グッチョッヌチョッヌチョッ!!」 私「ひゃめてくだ、あんっ!ゃい……だめで……うっ…あっ」 男性40代B「真奈美、真奈美、真奈美!!」 「パンッパァアアンッッ!!!」 もう私は男性の気の済むまでおまんこにちんこをぶち込まれ続ける道具でしかありません。 私「ひゃ……も、もぉ……」 男性40代B「真奈美、真奈美、まなみ、まなみ」 「パンッパンッパンッパンッ!!!」 私「あっ!!やっやめっ……やめっ……」 「ズップンズップン……ズプン……」 私「あぁっ!!!」 私は「やめて」と言いながらおまんこを締めつけて、男性のモノを離しません。 「ズップン……ズップン……」 私「やっやめっ……やめっ……」 「ズップンズップン……」 私「あっ……あっ……あっ……」 「ズップンズッポン……」 私「あっ…やっ…こ…こんな……あっ!…ひぁっ!!…」 「ヌッ……ヌプヌプヌプヌプ……」 私「あっ!あっ!あっ!あっ!」 「ヌッ……ヌプヌプヌプヌプ……」 私「あっ!あっ!あっ!あっ!」 男性のモノは私の中でどんどん大きくなり、熱くなってます。 「ヌッ…グッチョッヌチョッ……」 私「あぁっ!いぃっ!」 「パンッパンッパンッパンッ」 私「いぃぃぃっ!!!」 「ジュップジュップジュップジュップ」 私「あぁぁぁっ!!いっ!!いくっ!!」 「ズップズップズップズップズップズッ」 私「あぁぁぁっ!!いっくっ!!」 「パンパンパンパンパンパンパンパン!!!」 私「あぁぁっ!!いっくぅっ!!」 私は先に絶頂を迎えました。 男性40代B「真奈美、大丈夫?真奈美っ!!」 彼はそう言いながら腰を振り続けています。 私「あ、あぁ……ダメです……ダ…ダメです……」 「パンパンパンパンパンパンパンパン」 私「あぁっ!!ぬぁっあ、やっ………あ…はぁんっ!!」 「ジュップジュップジュップジュップ」 私「あぁぁっ!!またいっちゃうっ!!」 男性40代B「はぁはぁ…真奈美ちゃん、出るからね、今出るからねっ!!」 私「だ、ダメですっ!あ、あ、あ、あ」 「ズップズプズプズプズプズプズプズプズプ」 私「らめれすぅぅぅっ!!」 「ドピュッドピューーッ!!!ビュルルルーッ!!」 私「あぁっ!あんっ……!」 「ドクンドクン……」 私(中に……出てる……) 私(でも、気持ちいい……) 私(もっと欲しい……) 「ヌッ……ヌプヌプヌプヌプ……」 私(あ、抜かれちゃった……) 男性40代B「はぁはぁ……真奈美さん、大丈夫?」 そう言いながら彼は私のお尻に精子の突いたちんこを擦りつけてきます。 私(あ、あんっ……私……今マーキング……されて……る…?) 私「あ、あの……すみませんでした……」 男性40代B「いや、俺も間違えただけなんだよ、ごめんね。」 私「いえ、私が……本当にご迷惑をおかけして……」 男性40代B「気にしないでいいよ。」 私「はい……失礼しました……」 彼は急いでズボンを履き、トイレの鍵を開けると、もう一度こちらを振り返ります。 私は両手を便座につき、気持ち良すぎてまだビクビクしながらお尻を突き出したまま、足がまだガクついています。 男性は私のおまんこにそっと手を伸ばし…… 「グチョッヌチョッグチョグチョ……」 私「いや……あっ……い…いまぁっ……あっ…!」 「グチョグチョヌチョッぐちゃぐちゅぐちょっ」 私「あっ…あっ…ごめん……な……あひぃ…す、すみま………せんっっ…!!!」 「ぐちょぐちょぐちぬちゃべちゃぐちょぐちょっ」 私「あっ…はっ…はっ…!!うんっ……! 私はお尻を上げ、男性におまんこを遊ばれてます。 男性から見たら私が喜んでるように見えるのでしょうか。 実際私はおもちゃのようにいじられる事に喜んでいたのかもしれません。 「ニュルブツッ」 男性はニヤながら手を引っ込め、何も言わずに出て行きました。 私も慌ててスカートを下ろし、すぐにトイレを出ました。 脱いだストッキングや下着は手に持ったまま。 おまんこからはさっき出された精液が垂れてきて、太ももを伝っています。 焦って履き直さずにしてしまったストッキングや下着をどこに隠せばいいのか、必死で考えました。 「またトイレに行って履き直せばいい!!」そう思いました。 しかし、別に喪服のスカートなので、ノーパンでも大丈夫…そう思ったのです。 そう思ってしまったんです……。 もう完全におかしくなっていたんだと思います。 私は手に持ったストッキングや下着をゴミ袋に捨て、部屋に戻りました………

葬儀の後の人妻

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