私達夫婦は今年で結婚4年目。子供の予定はまだない。 でも、子供がいないからといってそれが問題になることはない。 妻の名前は美津子。そして私は夫である健一だ。 彼女は私が一目惚れした女性であり、そして私のことを愛してくれる人でもある。 「健一さん……今日もお仕事頑張ってくださいね」 そう言ってキスをしてくるのが彼女の日課だった。 いつも笑顔で接してくれて、毎日美味しいご飯を作ってくれる。 こんなにも尽くしてくれる彼女に私はずっと惚れているのだ。 妻は普通体系で程よく肉が付いてる。胸のサイズはEカップ。 何より彼女の一番の魅力的な部分はお尻だろう。 そのお尻で誘惑されたら男なら誰だって我慢できなくなるはずだ。 男は妻のお尻をバックから突きたいと思ってしまう生き物なのだ。 そして私はそんな妻が男達から性欲の対象として見られてる事に対して興奮してしまう生き物です。 だから、私はよく妻にいやらしいイタズラを仕掛けてます。 例えば、お風呂に入る姿をスマホで撮影して、 私「おーし、これ会社でみんなに見せるわ!!」 妻「ちょっとー!だめよー!!」 なんてやり取りをしたり、 またある時には、 たまにコインランドリーを利用する際妻に薄着のまま行ってもらったりなど、色々やってきました。 最初は嫌がってた彼女だけど最近は慣れてきたのか、 「まぁいいか!」みたいな感じになっています。 以前私が参加した同窓会で久々に再会して一緒に飲んだ、友人男性が我が家に来ます。 もちろん妻と会うためではなく飲み会をする為なのですが……。 その時もまた妻には何かしらの事をしてもらうつもりです。 友人と言えば聞こえはいいかもしれませんが、実際は友人というより、ただの知人ぐらいの関係です。 彼は趣味でマッサージが得意らしく、それで妻を癒してもらおうかな?とも考えています。 この事は私の心の中で留めておくだけで他には言いふらすつもりはありません。 妻に今度友人が来ることは軽く伝えていたので、改めて詳しい日程を伝えようとしました。 私「金曜の夜にこないだ言ってた、同窓会で久々にあった倉本って奴くるからよろしく」 友人の名前は倉本慎二。ちなみに女性のような名前ですが、れっきとした男性です。 妻「あーそうなんだ!了解!金曜日にね!」 私「金曜はちゃんとした格好で頼むぞ」 妻「ちゃんとした格好って?」 私「女性としてエッチな服装とか下着にしろってことだよ」 妻「えっ!?なんでよ!!別に普通の服で良くない?」 私「ダメダメ!絶対なんかエロい方がいい!その方が似合うし、お前を自慢したいんだよ。笑」 妻「えー!じゃあどうすればいいのよ!」 私「とりあえずは下着はあのスケベなTバックのやつがいいと思うけど…上はタンクトップとかでもいいんじゃない?」 妻「なんか変な目で見られたりしないかしら…」 私「大丈夫だって!俺も居るし!あと一応ノーブラの方が嬉しいかも……」 妻「あなた、私を自慢したいんじゃなくて変態なだけじゃないの?」 私「男はそういうので簡単に興奮できる生き物なんだよ。」 妻「他人を興奮させる為にわざわざ妻をエロくするなんてどういう事よ」 私「俺の妻をエロい目で見てる、でもこいつは俺の妻なんだ!っていう優越感に浸れるわけよ」 実際は優越感などどうでもいい。あるのは妻をエロく見てもらいたい。その欲望だけだ。 妻「なにが優越感よ。私が男の人にそういう目で見られるとあなたが興奮するだけでしょ?」 その通りだった。実際私はそのシチュエーションを考えて勃起している。 妻「別に、あなたが良いならそれでいいわよ。好きにしなさいよ。」 妻も少し呆れた様子、いや、妻もまんざらではない。そんな気がした。 私「それじゃ、当日はよろしく頼んだわ」 妻「知らないからね。」 こうして妻は私によって性欲の対象として見られる事になるのだ。 俺の友人、倉本が妻に欲情して妻にセクハラをしたとして訴えられるかもしれない。 しかし私はそんな展開を望んではいない。むしろ逆の展開を望んでいる。 倉本の性欲を妻にぶつけてもらって、妻がそれを快感として受け止めてくれれば最高なのだ。 妻は押せば断る事が出来ない性格だ。雰囲気に流されやすい。それは私が一番良く知っている。 だから、倉本には妻に欲情して、妻の体に触れるなりして、どんどん攻めていってほしいと思っている。 そして妻もきっと気持ちよくなって、倉本を自分の性欲処理の為に利用するはずだ。 そんな妻の姿を想像しただけでも興奮してしまう。 倉本に妻を犯させてその様子をビデオカメラで撮影して、私に送ってほしいものだ。 そうすれば私は毎日オナニー出来る。 まぁ、妻は絶対に渡したくないし、誰にも渡すつもりはない。 例えどんな状況になっても妻も根本では私を愛しているはずだし、私だって妻を愛してる。 ただ、私の性癖が特殊すぎるだけ。それだけなのだ。 そして、金曜日の夜になった。 今日は、倉本が来る予定だ。 家の最寄で待ち合わせして、倉本と合流した。 倉本「おー、なんか同窓会以来2回目なのに、いきなり家に行くって緊張すんな。」 私「居酒屋より周りを気にしなくていいから楽だよ。それに妻も喜ぶだろうし。」 倉本「奥さん、綺麗な人だから楽しみにしてたんだよ。」 私「画像でしか見せてないからあんまわからないだろ。笑」 倉本「実物見たらもっと美人なのは分かるよ。笑」 そう、同窓会の時に意気投合した倉本に、私は妻の画像を何枚か見せていたのだ。 妻が写っている写真は、普段着姿の妻。 だけではない。 私はお酒も入っていたせいで、妻の恥ずかしい画像も見せてしまっていた。 着替え中の妻、Tバックでお尻丸出しの妻、タンクトップにノーパンで陰毛をさらけ出してる妻。 見せるだけならまだしも、LINE交換をしてメッセージを送る時に、その場でふざけてその画像を送ってしまった。 倉本はその画像に対して 倉本「これでめっちゃシコるわ!笑」 と、言ってきた。 私はお酒も入ってるせいか興奮してしまい、倉本を煽る。 私「おう。俺のエロい妻のまんこ使ってくれ!俺が許可する!」 倉本「とりあえずこのケツ、バックから激しく突きまくるわ!」 私「おう!ガンガン突いてやれ!俺が許す!」 こんな感じでやり取りをしていた。 今思えば、倉本はお酒があまり好きではないと言っていたので、お酒を大して飲んでいなかった。 ウーロン茶やコーラがメインで、お酒は付き合い程度にしか飲んでなかった。 という事は、あいつは素面であんな事言っていたのか。記憶もハッキリしていたのだろう。 酔った勢いで言った言葉ではないのは確実だ。 もし、妻にその事を知られたら…。 でも、妻は多分怒らないと思う。 むしろ、妻も倉本の性欲をモロに受けてみたいと密かに思うに違いない。 そんな事を考えてるうちに、自宅に着いた。 私「ただいまー!!」 倉本「お邪魔しまーす。」 妻「おかえりー!あ、こんばんはー!」 妻が出迎えてくれた。 妻はタンクトップにぴっちりとした白いスカート。かなり短い、これはエロい。 流石にノーブラではないようだが、谷間がくっきり見える。 倉本「こんばんはー!はじめまして!倉本です!」 妻「初めまして!旦那の健一がお世話になっております。」 倉本「いや、同窓会の時に久々に会っただけで、何もお世話してないですよ!笑」 妻「あーそうでしたね!笑」 倉本「こちらこそ、奥さんにはたくさんお世話になってます!笑」 倉本がニヤついて妻を見る。 妻「いえいえ、何もお世話なんて!!」 当然の返しだが、妻は何も気付いてない。 こいつの「お世話になってる」が、どういう意味なのか。 妻「どうぞ上がってください。」 倉本「ありがとうございます。おじゃまします。」 倉本が靴を脱いで家に上がる。 妻「どうぞ、スリッパ使って下さい。」 倉本「すいません、どうもどうも。」 倉本が妻の後についてリビングに上がった。 私は倉本の後ろからついていく。 その時私は妻の後姿を二度見した。 なぜなら、妻の白いスカートが 透けてる…? 私が透視能力があるわけではない、あれは間違いなく透けてる。 そして、妻の下着はやはりスケベなTバックだった。 私にはわかる。あのTバックは妻のお気に入りなのだ。私は興奮して倉本を煽りたくなる気持ちを抑えた。 倉本はきっと妻のスカートが透けて、下着はもちろん、お尻も鮮明に見えてる事に気が付いてるだろう。 妻の真後ろにいるのはあいつなのだから。倉本は妻を凝視している。 正確には、妻の透けたお尻を見ている。私にはわかる。 倉本は妻のお尻を見て、興奮してるのだ。 倉本はきっと、妻を犯す事で頭がいっぱいになっているはずだ。 私は妻の後ろにいた為、妻の表情はわからなかった。 しかし、倉本は興奮して鼻息を荒くして妻のお尻を見ている。 妻がその事に気付かないはずがない。 妻「どうぞ、座ってて下さい。」 倉本「失礼しまーす。」 妻「ゆっくりしててくださいね。」 妻がキッチンに向かった。 倉本「いやぁ、きれいに整理されてていいな。」 私「だろ?」 倉本「うん、俺の家より全然広いし。」 私「そりゃあ一人暮らしなんだろ?広くなくても十分だろ!笑 倉本「そうだよな!笑」 私達はリビングのソファーに座り、テレビを見ながら談笑した。 しばらくすると、妻がおつまみを持ってきてくれた。 妻「はい、お酒は何飲みます?」 倉本「俺はお酒弱いんで、とりあえず最初だけビール頂きます!」 妻「はーい。健一は?」 私「じゃあ俺もビールで。」 妻「了解!」 妻はそう言うと、冷蔵庫から缶ビールを取り出した。 倉本「奥さんはお酒強いんですか?」 妻「んー、普通かなー。」 私「いや、全然普通より弱いから!妻は下戸だから!笑」 妻「ちょっと健一!そういう事言わなくていいから!!笑」 倉本「えっ、そうなんだ!じゃあ俺と一緒じゃないですか。笑」 私「お前はお酒飲めないんじゃなくて、飲む気ないだけだろ!」 倉本「バレたか!笑」 妻が微笑む。 妻が私達のやり取りを見て笑っている。 妻は私の隣に座って、三人で乾杯をした。 時間が経つにつれて、お酒の力もあって会話も弾んできた。 倉本と、学生時代の話など話した。 妻とも共通の話題があり、話は盛り上がった。 そして、段々と会話があっちの方にシフトしていった。 倉本「奥さん、綺麗だしスタイル良いですね!羨ましいなー!」 妻「いやいや!そんなこと無いですよ!」 妻が照れながら謙遜する。 倉本「奥さんみたいに、胸大きくてウエストは細い、そしてデカケツ!言う事なし!!笑」 妻「デカケツっていうのは、褒めてます?それとも馬鹿にしてます??笑」 倉本「いやいや!もちろん両方です!笑」 妻「もう!ちょっとー!!笑」 妻が笑いながら倉本の腕をペチッ!っと叩く。 私は二人のやりとりを見ていて、腹が立つ瞬間もあるが、興奮もしていた。 妻が恥ずかしそうにしながらも、楽しそうにしている。 私「おい!あんまり妻の身体をジロジロ見るな!笑」 倉本「はいはい!笑 でも仕方ないじゃん!奥さんのお尻大きいし!触りたくなっちゃうんだよ!それに、奥さんだって俺の股間見てるでしょ!?」 妻「えっ、やだー。笑」 妻が顔を赤くしながらも否定はしない。妻も倉本の下半身が気になっていたようだ。 それはそうだ。倉本はズボンの上からでも分かるくらい勃起しているからだ。 倉本のはかなり大きい為か、股間から片方の太ももにかなりの膨らみが見える。 倉本が一旦トイレへと席を外す。 そしてすぐに私のスマホに通知が来る。倉本からのLINEだ。 「お前の奥さんやばいわ、めっちゃ犯してー」 普通ならこんなLINE送ってこない。長年の親友ならまだしも、同窓会で久々に会って軽く意気投合しただけ。 学生時代もお互いの存在を知ってたぐらいで、深い関わりはなかった。 それがいきなりこんな事を言ってくるなんて、こいつ…。 私は興奮して、倉本に返信した。 「俺がチャンス作ってやるから、好きに性処理に使え」 すると、すぐ既読がついた。 倉本も倉本だが、私も相当ヤバいな。むしろ私の方が異常だ。 私はこの時、自分の妻を他人に犯させる妄想をしていたのだ。 私は酔った勢いという言い訳が出来るが、あいつは最初のビール以外、ほとんど飲んでいない。 妻を犯す為だけに、アルコールを摂取していないのだ。 倉本が戻ってきた。 そして私はLINEで送ったとおり、チャンスを作る為の会話をする。 私「そういえばお前さ、マッサージが得意だったよな?」 倉本「あー、得意だよ!独学でYouTubeとかで勉強してるし!」 妻「へぇー、すごいねー!」 倉本「ハマり過ぎてマッサージオイルとかも使ってるよ!」 私「かなり本格的だな、マッサージ上手いは聞いたことあるけど、オイル使ってる奴って聞いた事ないわ!笑」 倉本「あんまいないよな、しかも独学なのに。笑」 そして倉本が言う。 倉本「マッサージオイル、鞄入ってるからやってやろうか?」 俺「いや、オイル使ってとか気持ち悪いからいいわ!笑」 倉本「そう?笑 じゃあ奥さんマッサージしましょうか?笑」 妻「私もちょっと…笑」 妻も苦笑いをしている。 このままこのチャンス潰すことも出来たが、せっかく作った機会。 私が少し助け舟を出してあげる。 私「せっかくだからやってもらえばいいじゃん。出掛けた時、整体とかマッサージ行ってみたいって言ってただろ?こいつなら無料で時間制限なしで好き放題マッサージ受けれるぞ!笑」 妻「えっ、無料は嬉しいけどねー。」 倉本「マットも持ってきてるから!笑」 私「お前、開業でもするのか?笑」 倉本「お前の奥さん専用のマッサージ店です。笑 妻「利益出ないですよ。笑」 妻はにこやかに答えている。 私「じゃあせっかくだし、お風呂入る前にマッサージで気持ちよくなってもらうのもいいんじゃないか?」 妻「んー、まぁ、それもありかなー。」 マッサージで妻が気持ちよくなる…それはどういう意味なのか、 男なら分かるはずだ。いや、妻もわかっているだろう。 倉本「よし!じゃあ準備するから、部屋借りていい?」 私「俺の部屋は狭いし仕事用にしてるから、寝室で頼む。」 倉本「いいの?おっけー!」 私のアシストは見事に成功した。たが、まだ最高のアシストを私は用意してる。 私「じゃあその間、俺は風呂入って来ちゃっていい?」 妻「あー、うん。」 そういって俺は着替え等の準備をする。 倉本が鞄からマッサージ道具を持って来て、戻ってくる。 倉本「これで完璧!」 妻「すみません、ありがとうございます!」 私「ちゃんと全身しっかりマッサージしてくれよ。笑」 倉本「当たり前だ!笑」 これから妻が倉本に犯されるかもしれない。流石にそこまではいかないか…。 だが、何も起きないはずがない。私は期待しながら、浴室に向かった。 妻と倉本は寝室へ向かった。 私は風呂に入るふりをして、風呂のドアを開け、シャワー等出す。音が出るようにシャワーの栓を全開にした。 もちろん実際は入ってない、いつもの感じでシャワーを出し、音をわざと大きく出しているだけだ。 いつもの感覚でシャワーを止め、私は脱衣場を出る。 そして寝室に向かう。寝室のドアは解放されている。 そこにはベッドの上でマットが引かれ、うつ伏せになっている妻がいた。倉本もいる。 驚いたのは、妻がスカートを履いていないことだ。 黒紫のTバックにむちむちのエロ尻が丸出しだ。 Tバックからはみ出た尻肉は、柔らかそうで、妻の尻に興奮した。 そして倉本のズボンはパンパンだ。ズボンの上から見ても形がはっきりわかるくらい勃起している。 ズボン越しに浮き出ている膨らみがとんでもない。 どうやら上半身の背中辺りは既にマッサージを終えて、今度は足の裏からマッサージを始める。 倉本「うわー、めっちゃ柔らかいですねー!」 妻「いやいや、足の裏弱いんですよね!くすぐったくて変な声出ますよ!笑」 倉本「へぇー、でも足の裏ってしょうがないですよね。」 そう言って倉本は足の裏を刺激し始める。 妻「んっ!あっ!」 倉本「奥さん感じないで。笑」 妻「ごめんなさい、くすぐったくて。」 そのまま倉本は足先から上の方へマッサージをしていく。 ふくらはぎを揉んでいく。 妻「あぁ、」 そのまま太ももの裏、お尻の真下へ指を這わせていく。 倉本は他人妻の太ももをマッサージしながら、その振動でぷにぷに動くお尻を目で堪能していた。 かなりのTバック、それがデカ尻に食い込み、尻肉が動く度にアナルが見え隠れする。 妻のアナルがほぼ他人のような男に見えているのだ。 そして倉本はマッサージとは思えない行動をする。 妻「あっ!そこは…」 倉本は妻のアナルに指を当てたのだ。 倉本「ここあまりマッサージする人いなんですよね、珍しいでしょ。」 そう言って倉本は妻のアナルをいじり始めた。 そんなマッサージある訳がない。 倉本はマッサージと言いながら、妻のお尻の穴を触り、妻もそれを受け入れている。妻はMなところがあるからだろう。 倉本「ちょっとオイル足しますねー。」 そう言って倉本はオイルを手に取り、妻のお尻にかける。 倉本はオイルまみれになった手を、妻のお尻を撫で回す。 オイルのおかげで、倉本の手の動きはより滑らかになる。 それどころか妻の尻にオイルを直接垂らす。 妻はオイルまみれになり、さらに滑りが良くなる。 倉本はオイルまみれの手で、妻のお尻を揉みしだいていた。 オイルマッサージだと言ってるが、もはやただのセクハラだ。 アナルから徐々に手を移動させ、そこは… 妻「あんっ!」 妻が甘い声を出す。 オイルのせいか、濡れているからなのか、そこからは卑猥な音が聞こえる。 「クチュッ、グチョ、クチュッ」 倉本「気持ちいいですか?」 妻「え、…あぁん」 倉本「奥さん、気持ちいいですか?」 倉本が笑みをこぼしながら聞く。 妻「ちょっと、マッサージって…」 倉本は妻の穴を弄ぶ。 「グチュ、ヌチャ、クチャッ」 そして倉本は妻の穴に指を突っ込んだ。 妻「あぁん!」 妻が喘ぐ。 倉本「今指2本ですよ。3本いきましょうか。」 倉本はもう一本指を入れ、妻の中をかき回した。 妻「あ、あ、あっ!」 妻が快感の声を上げる。 倉本も調子に乗ってきたのか、さらに激しく掻き乱す。 倉本「ほら、すごい音出てるの聞こえます?これ全部オイルじゃないですよ?笑」 倉本は妻に話しかける。 倉本「奥さんの愛液です。」 倉本が囁き、妻の顔は真っ赤だ。 妻「やめて下さい…。」 倉本「じゃあやめますね。」 倉本はあっさりと引き下がった。 そして妻のお尻を叩いた。 パチン! 妻「ひゃん!」 妻が声をあげる。 倉本「奥さん可愛い声出すんですねー。」 倉本は妻のまんこに指を出し入れする。 「ジュプ、グポッグポッ」 そしてお尻も叩いたり、つねったりしている。 妻も興奮してきたのか、腰が揺れている。 妻「んんんっ!あぁん!」 倉本は妻のお尻を叩くのをやめ、妻の乳首を責め始めた。 妻「あん!ダメぇ!」 倉本「乳首ビンビンになってるよ、奥さん。」 倉本は妻のおっぱいを強く揉み始める。 倉本「あ、やべー、我慢できない。」 倉本はズボンを脱ぎ、パンツから自分のものを出した。 それはとんでもない大きさだった。上に反り立ちビンビンだ。 倉本は妻に見せつけるようにちんぽを突き出していた。 倉本「奥さんがエロ過ぎて、もうこんなに大きくなってますよ。」 倉本は自分のものを妻に握らせる。 妻「あ、熱い…。」 倉本「握ってるだけじゃなくて、ちゃんとしてください。」 妻「え、いや…。」 妻はそう言いながら、しっかり倉本のちんこを握ってシゴいていた。 倉本のそれは我慢汁でベトベトになっていた。 その汁を利用して妻が倉本をしごく。 倉本「あぁ、ヤバい。」 倉本は射精しそうになったのか、すぐに手を離させた。 そして妻の頭を乱暴に掴み、自分のチンコの前に持ってくる。 倉本「臭い嗅いで。」 笑いながら言う。 妻は言われた通り、鼻を近づけクンクン匂いを嗅いでいる。 倉本は妻の頭を掴み、妻の鼻の穴にちんこを擦り付けていた。 妻「んっ!くさいぃ…」 倉本「臭いちんこ好きでしょ?」 妻「好きじゃない…」 倉本「じゃあ嘘でもいいから、臭いおちんちん大好きって言ってくださいよ。」 倉本は妻に命令する。 妻は倉本のちんこの匂いを嗅ぎながら言う。 妻「く、臭いおちんちん好き…」 妻は本当に倉本の臭いちんこが好きなのか、目をトロンとさせ、息を荒げている。 倉本「舐めて。」 倉本は妻に口淫を要求する。 妻は倉本のものを口に含み、舌で転がしたり吸ったりして、丁寧にしゃぶっている。 美味しそうに倉本のものを味わっていた。 妻「ちゅぱっ、れろぉ、んむぅ、んん」 倉本「うまいうまい。気持ちいいですよ。」 倉本は妻の頭を撫でる。 妻「じゅぽっ、ずぞっ、ズゾッ」 妻が倉本のチンコに吸い付く。 妻「ちゅぱっ、んっ、んんっ」 倉本「あぁ、いい。奥さんフェラ上手すぎ。あぁ、イク、イキそうだ!」 倉本が妻の口からチンコを引き抜こうとする。 しかし妻は倉本にしがみつき、口を離さない。 倉本「あぁ、あぁ、出るっ!!」 妻「んんっ!」 倉本は妻の口に大量の精液を吐き出した。 妻「んんっ、んぐっ、ぐぐっ」 妻は出された精子を美味しそうに飲み込んでる。 倉本のちんこが妻の口の中でビクビク震えている。 妻「んぐっ、んぐっ」 妻はまだ残ってる精子を飲み込み、余韻を楽しみながら丁寧に倉本のちんこを掃除する。 倉本「お前クソ最高…」 倉本は満足そうな顔。 私は自分の妻が他人の様な奴にお前呼ばわりされているのに腹が立ってきた。 だがそれも自分が望んでいたシチュエーションだ。 妻もまんざらでもなさそうな顔をしている。 私は一旦風呂場に行き、シャワー音を出し偽装工作をした。 そして間を置いてから、ふたたびリビングに戻った。 そこには横になった倉本に、背面騎乗位の恰好で腰を下ろす妻がいた。 妻「ああっ!」 妻が声を上げる。 妻はゆっくりと動き出し、だんだんと激しく動く。 妻の尻が上下左右に揺れまくる。 その後ろ姿を倉本は仰向けになりながらニヤニヤしながら見ていた。 よく見ると、妻は下着も履いていて、挿入はしていなようだ。 それでも妻の動きは止まらない。 妻「あっ!あぁん!」 妻が喘ぐ。 倉本はそんな妻を見上げながら言う。 倉本「奥さん、パンツ脱いで。」 倉本は妻の尻を触りながら言う。 妻は言われた通り、Tバックのショーツに手をかける。 そして一気に下ろした。 倉本は妻の身体を舐め回すように見ている。 倉本「ほら、跨って、入れて。」 倉本は寝そべったまま指示を出す。 妻は倉本の上に跨る。 妻は自分の穴に倉本のものを宛がい、ゆっくり腰を沈めていく。 妻「あ…あ…あっ!!」 妻は倉本のものを全て自分の中に収めると、また激しく腰を振り出した。 パンッ、パァンッ!!と肉同士がぶつかる音が響く。 倉本は下からその様子を見て楽しんでいる。 私がいる場所からは結合部が丸見えだ。 私の妻は他人の男の上で腰を振る。妻は気持ち良さそうにしている。 妻は倉本の上で踊り狂う。 妻は倉本の足に手を付き、倉本にお尻を突き出す格好で、自分から激しいピストン運動をしている。 妻「あぁん!あぁんっ!」 妻は快感の声を上げながら、必死に倉本の上で踊る。 肉同士がぶつかる音が激しくなる。 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ! 妻「ああぁっ!イイッ!ああんっ!」 とんでもなくスケべだ。私の股間は触らずに射精してしまいそうだ。 妻「あぁん!イっちゃいます!イクッ!イクゥッ!」 妻は絶頂寸前だ。 倉本は妻に命令する。 倉本「奥さん、自分で乳首弄ってくださいよ。」 妻は言われた通り、自分の胸を揉み始める。 妻「あ、ダメぇ……」 妻は感じながらも、自分のおっぱいを愛撫する。 倉本に自分の恥ずかしい姿を見せつけながら、自分の身体を慰めている。 妻は倉本という雄にいやらしく腰をふり続ける雌犬になっていた。 妻は興奮しているのか、倉本の上で踊っている。 倉本は妻の尻を掴み、突き上げるような動きをする。 妻「んんっ!んんっ!んんんっ!!」 妻が身体を大きく反らす。 倉本「奥さん俺よりマッサージ上手いじゃん。笑 男性専用におまんこマッサージ店開いたら?」 倉本は笑いながら妻のお尻を叩き、腰を動かす。 妻「あぁっ!ダメッ!」 倉本「何がだよ。笑」 倉本が妻の尻を強く叩く。 妻「あぁっ!」 妻がさらに強く倉本を締め付ける。 倉本「くぅっ!」 倉本は起き上がり、妻を四つん這いにする。 そして後ろから妻を犯した。 妻「あっ!あぁっ!」 倉本は妻を激しく突く。 パンッ、パンッ、パンッ! 妻の尻が揺れる。 妻の尻を撫で回し、激しく打ちつける。 妻「あっ!あっ!あっ!!」 妻は大きな声で喘いでいる。 私は我慢できずにオナニーを始めた。 妻「んんっ!んんっ!」 倉本「ハハッ、もうイキそうなんだろ? 言えよ、イカせて下さいって。」 倉本は妻を言葉で責める。 妻「ああぁっ!い、イカせてくださいぃ!!」 妻は懇願する。 倉本「さっきからイキまくってんじゃねぇか。」 倉本は妻のお尻を叩きながら言う。 妻「あぁ、ち、違います。」 倉本「じゃあもっと頑張れよ、ちんこ専用どすけべおまんこマッサージ屋さん。」 倉本はそう言いながら妻の尻を叩いた。 妻「ああっ!」 妻の尻を叩きながら激しく犯す。 パンッ、パンッ、パンッ!! 妻「ああっ、だめぇ、壊れちゃう、んんっ!」 妻が叫ぶ。 倉本は容赦なく妻を貫く。 妻「ああっ!あっ!あっ!あっ!」 妻は激しく喘ぐ。 倉本「いくらあいつが風呂入ってるからって喘ぎすぎだろ。」 倉本は妻の尻を平手打ちしながら言う。 妻「だって、あぁっ!気持ちいいっ!」 妻は倉本に尻を打たれる度に声を上げる。 妻「あぁっ!イクッ!いっっ!!」 妻は身体をビクビクさせる。 倉本「あいつが戻って来るまでこの格好でいようか?」 倉本は妻の耳元で囁く。 妻は小さく首を横に振る。 倉本「あいつも見たいと思うよ。お前のエロい画像他の男達に見せてたからな。笑」 妻「そ、そんな事してたんですか!?」 妻は驚いた表情をする。 倉本「そうだよ。俺にもLINEでその画像送って来たし。お前の事オカズにして抜いていいかって聞いたら、 「おう。俺のエロい妻のまんこ使ってくれ!ガンガン突いてやれ!俺が許す!」って言ってたよ。笑」 妻「そ、そんなぁ……んんっ!」 倉本「だから奥さんのまんこ好きなだけ使わせてもらってまーす。笑」 倉本は妻の尻を叩きながら、激しく妻を犯し続けた。 パンッ、パンッ、パンッ!! 妻は倉本のものをしっかり受け止めている。 妻「ああぁっ!気持ち良いですっ!ああぁっ!」 妻は快感の声を上げている。 倉本は妻を後ろから抱きしめ、首筋にキスをしながら腰を動かした。 倉本「あいつ色んな男に奥さんのエッチな画像見せてると思うから、みんな奥さんで抜いてるよ。」 妻「あぁっ!ああぁんっ!」 倉本「あいつの知り合いの男は全員奥さんのまんこ使ってると思っておけよ。」 妻「ああっ!はい、!」 妻は返事をした。 普通は嫌がるはずが、妻は喜んで返事をしているのだ。 この後私は画像を見せびらかしている事を、妻に隠しておくべきか悩んだ。 お互い言い出せないまま悶々とする、それもまた興奮材料になる。 おそらく妻も同じような心境だろう。 私は妻のまんこに倉本のちんこがズボズボ出入りしている様子を見ながら、激しくオナニーをする。 倉本は妻をうつ伏せにし、尻を突き出す格好にさせた。 そして妻の尻を撫で回した後、激しく腰を打ちつけた。 パンッ!パンッ!パンッ! 妻の尻が揺れる。 倉本は妻に覆いかぶさり、妻を抱きかかえるようにして腰を振り続ける。 妻「あんっ、あっ、あっ!」 倉本「ほら、自分で乳首弄ってくださいよ。」 倉本は妻の手を取り、自分の指と妻の指を使って胸を刺激し始める。 妻「あぁっ、んんっ……」 倉本は妻と繋がったまま、妻の手を操って自分の身体を愛撫させる。 倉本「ハハッ、やべぇ、超楽しい。笑」 倉本は笑いながら妻をいじめる。 妻「ああっ!ダメェ!イっちゃいます!んんっ!」 妻は絶頂寸前だ。 倉本は妻をふたたび四つん這いにする。 そして後ろから妻を犯した。 パンッ、パンッ、パンッ! 妻は激しく突かれる。 妻「あぁっ!あっ!あっ!あっ!」 妻は快感の声を上げる。 倉本は妻を四つん這いのまま、バックで激しく犯し続ける。 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ! 妻は激しく突かれながら、必死に両手で乳首を触っている。 妻「あぁ、だめぇ、イクゥッ!」 妻は激しく痙攣し、果てた。 そして倉本はそのまま射精の為に激しく動き始めた。 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!! 妻「ああっ!あっ!あっ!あっ!」 妻は再び激しく喘ぐ。 倉本は妻の尻を叩きながら、激しく犯す。 パンッパンッパンッパンッ! 倉本「あぁ、出る!中に出してやるからな!」 妻「中はやめて下さい!ああっ!」 倉本「えー、途中で我慢して抜けるかな?」 倉本は笑いながらそう言って腰を振る。 妻「あぁ、お願いしますぅ、あぁっ!」 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ! 倉本「あー出る出る!! 倉本は寸前で引き抜きお尻に出した。 妻「あぁっ!熱いぃっ!!」 妻は身体をビクビクさせている。 しかし倉本は、全て出しきらい内に再び挿入した。 「ぐちゅっ、くぷっ」 妻は小さく声を上げる。 倉本は今度はゆっくりとピストン運動を始めた。 「くぽっくぽんくぽっ」 妻「あぁっ!ぅあっ!」 倉本「外にはちゃんと出したよ。笑」 ニヤニヤしながら倉本はゆっくりだった動きを徐々に早めていく。 「くっぽくっぽくっぽ」 倉本「ほら、感謝してよ。」 倉本は更にスピードを上げて妻を攻め立てる。 「くっぷくっぽっ」 妻「ああぁっ!んんっ!」 倉本「ほら、ありがとうございますって言えよ。」 倉本は妻の耳元で囁いた。 妻「あぁっ!ありが、とう、ござい、ますっ!」 倉本は妻のまんこで楽しそうに、精子がまだ残ってるちんこを出し入れを繰り返して遊んでる。 妻「あぁっ!あっ!あっ!あっ!」 「くっぷくっぽっ」 妻「あぁっ!あっ!あっ!」 倉本「あーまんこヌルヌルで気持ちいいわー。」 そして十分に妻のまんこを味わった後、ようやくちんこを引き抜いた。 「グチョッグポォ」 妻「あぁっ、んんっ!」 妻は快感の声を上げている。 倉本は妻の尻を撫で回した。 倉本「奥さんのお尻、柔らかくて気持ち良いですね。笑」 妻「あっ!んん…」 倉本は妻の尻を撫で回し、その柔らかい感触を楽しむ。 妻は嬉しそうにおまんこ丸出しのお尻を倉本に対して突き出している。 倉本「奥さんもっと尻振れよ。笑」 妻「あぁっ、はい……」 妻は自分の手で尻肉を掴み、倉本の方に突き出すような体勢をとった。 そして倉本のものを欲しがるように尻を揺らす。 倉本「ハハッ、最高だよ。笑」 倉本は満足げに言う。 そして妻の尻を叩くと、妻は両手両足を広げ大の字になって寝転んだ。 倉本は妻の脚の間に入ると、妻の両膝の裏を持ち、そのまま妻の身体を折り曲げるようにして股間を妻の目の前まで持って来た。 妻「やっ、恥ずかしいっ……」 倉本「あいつの奥さんのまんこじっくり見させてもらうわ!笑」 倉本は妻の足を持ち上げたまま、妻の顔の前で大きく足を開いた。 妻は顔を真っ赤にしている。 倉本「あれ?なんかまた濡れてきてないですか?」 倉本は意地悪そうな口調で言う。 妻「そ、そんな事無いです……!」 妻は否定しているが、明らかに興奮していた。 妻のまんこは倉本に見られてヒクヒク動いてしまっている。 おそらく倉本が舌を伸ばせば届く距離で、じっと観察している。 妻「んんっ、んんっ」 妻は感じないように我慢をしているようだ。 「クチュックッチュッ」 妻のまんこから音が聞こえてくる。 倉本「あれ?何もしてないのに何か音出てるよ?笑」 妻は黙ってうつむいている。 倉本「これ何の音だろうね?笑」 倉本は妻に問いかける。 妻は黙っている。 「くちゅっくちゅっ」 妻は必死に我慢しようとしているが、どうしても漏れてしまう。 その様子を見て倉本はさらに追い討ちをかける。 倉本「もしかして俺の事誘ってるんですか?笑」 倉本は笑いながら言った。 妻「ち、違います!」 妻は明らかに動揺している。 倉本「勝手に妄想オナニーしないでよ!笑」 妻は必死に首を横に振る。 倉本「えーじゃあこの水みたいな液体は何なんですかねー?」 倉本はそう言って妻の割れ目をなぞり始めた。 「ピチャッピチャッ」 妻のまんこから溢れ出る愛液は止まらない。 妻「あぁっ!今だめっ!」 妻は大きく反応する。 倉本「え?なに?笑」 倉本は指を止めず、さらに激しく妻のまんこを刺激する。 「くちゅっグチュッ、グチョッ」 妻「あぁっ、ダメッ、もうイっちゃいます!おねがいっ!」 倉本「このまんこどうにかしろよ!笑」 倉本は妻を言葉と指で攻め続ける。 妻「あぁっ!倉本さん、!イクゥ!!」 妻は再び絶頂を迎えた。 倉本「イッちゃいましたねぇ、笑」 倉本は意地悪く笑う。 私は既に限界を超えていた。 妻の痴態を見て、何度も射精してしまったのだ。 しかし、私のちんこはまだビンビンのままだ。 賢者タイムなど訪れるはずもなく、興奮が収まることもない。 私は理性を取り戻しつつあった。 そうだ、私はお風呂に入っていたんだ。このままだと流石にまずい。 妻と倉本を覗き続けたい気持ちを抑えて、私は風呂場に行き、今度は本当に衣類を脱いで湯船に浸かった。 そしてもう一度シャワーを出し、素早く髪を洗い始める。 「シャーーーーー」 私「そろそろ上がるわー!!冷蔵庫のハイボールかビール用意しといてー!」 妻に聞こえるように大きな声で伝えた。 …… 返事がない。 私「美津子ーー!!!だいじょうぶー?!」 もう一度大きな声で伝える。 そう、簡単に返事が出来るわけがないだろう。 妻と倉本はセックスをして、お互い気持ち良くなっているところなのだから。 少しして、ドタバタと足音がした。 どうやら妻は服を着てこちらに向かっているらしい。 妻「ごめんなさい!大丈夫です!なんだっけ!!」 私「もう上がるからさ、冷蔵庫のハイボールかビール用意しといてよ!」 妻「はーい!!用意しとくね!」 妻は明るい声で答えた。 そしてゆっくり風呂から上がり、身体を拭き始める。 そのままリビングへと戻った。 そこには妻と倉本が居た。 倉本「おー!ちゃんと洗ってきたか?笑」 倉本は楽しそうに言う。 妻「ハイボールでいいよね?置いとくよ。」 妻も普通に会話している。 私「うん、ありがとね。」 そして倉本と妻はテーブルを挟み向かい合って座った。 私が風呂に入る前とほとんど変わらない。しかし明らかに二人ともスッキリした顔をしていた。 明らかに見て分かる違いがもう一つあった。 それは妻は下着を履いてない事だった。 ノーパン、ノーブラだ。 タンクトップから乳首が見えている。 そして妻は今日透けやすい素材の白いミニスカートを履いてる。 明らかに前からだと陰毛が透けて丸見えである。 よくもそんな恰好で戻って来れたものだ。 こんな姿なら簡単に犯すことが出来るだろう。 スカートを上げてちんこを入れれば良いだけだ。 間違いなく妻のまんこも濡れて準備万端に違いない。 今ならどんな男性のちんこでも簡単に飲み込んでしまうだろう。 そんな無防備な姿で目の前に座ってる妻。 私は何知らぬ顔で話を始める。 私「マッサージはもう終わったの?どうだった?エッチなことされなかった?笑」 妻は笑顔で言う。 妻「うん、肩とか足を少し揉んでもらったけど凄く良かったよ。」 私「お前信用出来ないから風呂入ってるとき不安だったんだよ!笑」 倉本「ちゃんと真剣にマッサージしたよ!笑 まぁ終わった後に俺もマッサージしてもらったんだけどさ。笑」 妻は慌ててフォローをする。 妻「そんなのしてないわよ!笑」 倉本「いやいやいやいや!!めっちゃ気持ちよかったよ!!笑」 妻はさらに焦る。 私「どんなマッサージ受けたんだよ!笑」 私は冗談と本気の混じった会話に乗っていく。 倉本「お前の奥さんにチンコ抜いてもらったんだよ。笑」 妻は驚いた表情を見せる。 妻「えっ!?してないですよ!!」 笑って否定する妻。 ここで怒ればこいつとの縁は切れるだろう。 別に切れたところで私には何の影響もない。 元々他人の様なものだったからだ。 だが、私は… 私「おいー勝手に他人のチンコ抜くなよー!!笑」 倉本「この女に俺のちんこ舐めさせて精子飲ませといたから!笑」 妻「もう!変なことばっかり言わないでよ!」 妻は焦りながら必死に弁解をしている。 私「美津子ーお前精子飲むのはいいけど、ちゃんとその後キレイにしてやったのか?笑」 私は完全に異常者だ。 妻「ちょっとー、あなたもふざけすぎー!」 妻は段々と余裕が出て来て、私達のやりとりを楽しんでいる。 倉本「あ、そうだ!!キレイしてもらってない!!奥さん、舐めて舐めて!!笑」 倉本はそう言ってズボンのチャックを開けるふりをし始めた。 妻は笑いながらもその手つきを見つめていた。 私はさらに二人を煽る。 私「おい、早くキレイにしてやれよ!!まだ精子付いてるかもしれないぞ!!笑」 妻「あなた、そんな事言って私が今本当に倉本さんの舐めたらどうするの!?」 妻は私の方を真剣に見て言った。 「冗談冗談ー!笑 そんなに真剣になるなよー!!笑」そう言えば妻は呆れ笑いをしながら「もうー!」と答えるだろう。 そしてこの話題は終わるはず。 妻「ねぇ、本当に舐めたらどうするのよ!!」 妻は明らかに真面目なトーンで聞き返した。 私「本当に舐めてやれよ。ちんこきれいにするのがお前の仕事だろ!笑」 妻「あ、そう。信じられない。」 妻は黙って立ち上がり、倉本の元まで近づき、しゃがみ込んだ。 妻は両手で倉本の股間を触り始める。 倉本「おぉ!まじか!笑」 倉本は驚きつつも嬉しそうな声を出す。 私「いや、おい、冗談じゃん。笑」 妻「だって舐めるのが仕事なんでしょ?」 妻は冷たい声で言い放つ。 私「いやいや、冗談だって!!笑」 私はおどけて見せる。 妻「いえ、仕事ですから。」 妻は冷静に答えた。 倉本「舐めてくれよ!ぺろぺろしてキレイにしてー笑」 倉本もノリノリで返す。 私「いや、おいおい。笑」 私は完全に引いている。 妻「じゃ、仕事しますね。」 妻は軽く答え、倉本のズボンのチャックを下げた。 そしてパンツの中から直接手で倉本のちんこを取り出す。 倉本「うおっ!笑」 倉本のモノは、この状況で元気よく上を向いていた。 私「ごめんごめん、ちょっと冗談がいきすぎちゃったね。笑」 私は謝る。 妻「え?全然大丈夫ですよ。舐めてきれいにする仕事だから。」 妻は平然とした顔で倉本のちんこを舐めた。 妻「ちゅぱっ、ぺろっ、じゅるっ……」 妻はゆっくりと丁寧に倉本のちんこを舐めていく。 倉本「おおー、いいなぁー。すげぇ気持ち良い……。」 倉本は妻の頭を撫でながら気持ち良さそうにしている。 私「いや、本気でやるなよ…」 私は小さくつぶやく。 妻「ちゅぷっ、ぺろっ、んっ、はぁっ…、じゅるっ、じゅるる」 妻は一心不乱に倉本のものを舐めている。 妻の口の中に唾液が流れ込み、水音が響く。 妻「んふぅ、んむ、はぁ、ああっ、んぐ、ぢゅぼ、んっ、じゅぽ」 倉本「あー気持ちいいわ!最高だよ!笑」 そして一通りきれいに舐め終わった後、妻は倉本のものを口から出した。 妻「はい、これできれいになったと思いますよ。」 妻は私を挑発しながら言う。 私「え?あ、ああ。ありがとう。笑」 妻「あなたのもきれいにしましょうか?」 妻は私の方を見ながら聞く。 私「え?いや、私は別に……笑」 私「いや、俺は風呂に入ったから大丈夫。」 私は慌てて断った。 妻「遠慮しなくていいんですよ。これが仕事なんだから。」 妻はふてくされた表情で言う。 妻なりの復讐なのかもしれない。 私が日常生活の中で妻のいやらしい姿をスマホで撮って、周りの男達に見せていたことへの…。 私「本当に悪かったって!笑」 妻「全然気にしないでいいわよ。倉本さん、また精子出したくなったら言ってくださいね。私の口の中ならいくらでも出していいですから。」 妻はわざとらしく言っている。 倉本「おい、ちゃんと奥さんに謝れよ、このままじゃ毎日俺の精子飲むことになるぞ!俺はいいんだけどさ。笑」 元はと言えばお前のせいだろ!!とツッコミを入れたくなる。 私「本当に謝るよ、ごめん。」 真剣なトーンで妻に謝る。 妻「あなた、冗談よ。」 妻は笑いながら答える。 私「いや、冗談になってなかっただろ!!」 妻「あ、そうだった?笑」 妻は笑いながら言った。 倉本「まぁ、冗談はこれくらいにしておいて、俺そろそろ帰るよ!」 倉本はそう言って立ち上がった。 妻「あら、もう帰っちゃうんですか?」 倉本「明日友達とスロット打ちに行くんで、帰って寝ます。笑」 私「ありがとうな!駅まで送ろうか?」 倉本「いいよいいよ!」 私「そうか、気をつけて帰れよ。」 そして玄関まで倉本を見送る。 倉本「おう!じゃあ奥さん、また奥さんの口に精子出しにくるね!笑」 妻「はーい、汚れたらいつでもきれいに舐めとりますよ!笑」 私「いつまでも冗談続けんなよ!!笑」 倉本「これは冗談じゃないから!笑 キレイに舐めてもらってあとは俺のちんこ奥さんのまんこに突っ込むわ!!笑」 妻「じゃあおまんこ濡らして待ってますね!笑」 私「おいおいおい!!笑」 三人で笑いながら、私達は倉本を見送った。 冗談とはいえ「汚れたらいつでもきれいに舐めとりますよ、おまんこ濡らして待ってますね」こんなことを言う妻ではなかった。 私にはこの光景がとても衝撃的であった。 妻はもしかしたら倉本のことが好きなのではないか…。いや、おそらくそういった感情ではない。 妻は性に対して、今までの枷が外れたんだろう。 これが妻の本当の妻。それを目覚めさせたのは、私なのだ。 今後妻は倉本だけじゃなく、男性に対してもっと積極的になっていくだろう。 素直に妻には言えないが、それは私にとっても悪いことではなく、むしろ良いことだ。 そして私はそんな妻をずっと見つめるしかないのだ。 妻「ねぇ、さっきの倉本さんとのやりとり、興奮しちゃった?笑」 妻は私の顔を見て笑う。 私「自分の妻が、他人の様な奴とあんな事言い合ってたらな、ちょっと興奮するかも。笑」 本当はちょっとどころではない。 妻「ふーん。やっぱそうなんだ。」 妻は意味深な顔つきになる。 妻「安心して、倉本さんだからあんな事した訳じゃないから。あの人には悪いけど、別に何とも思ってないから。笑」 妻はにこやかに淡々と話す。 倉本の事は何とも思ってない。何とも思ってない男にあそこまで出来るのか。 男なら誰でも、ちんこなら誰のでもキレイに舐める事が出来たり、セックスしたりするのだろうか……。 今後私が妻を交えて、他の男性と交流していく事を密かに決めた瞬間でした。 そして私は妻にこう言い放った。 私「また、頼むな。」 …………… ……………………