私達夫婦は今年で結婚4年目。子供の予定はまだない。 でも、子供がいないからといってそれが問題になることはない。 妻の名前は美津子。そして私は夫である健一だ。 彼女は私が一目惚れした女性であり、そして私のことを愛してくれる人でもある。 「健一さん……今日もお仕事頑張ってくださいね」 そう言ってキスをしてくるのが彼女の日課だった。 いつも笑顔で接してくれて、毎日美味しいご飯を作ってくれる。 こんなにも尽くしてくれる彼女に私はずっと惚れているのだ。 妻は普通体系で程よく肉が付いてる。胸のサイズはEカップ。 何より彼女の一番の魅力的な部分はお尻だろう。 そのお尻で誘惑されたら男なら誰だって我慢できなくなるはずだ。 男は妻のお尻をバックから突きたいと思ってしまう生き物なのだ。 そして私はそんな妻が男達から性欲の対象として見られてる事に対して興奮してしまう生き物です。 だから、私はよく妻にいやらしいイタズラを仕掛けてます。 例えば、お風呂に入る姿をスマホで撮影して、 私「おーし、これ会社でみんなに見せるわ!!」 妻「ちょっとー!だめよー!!」 なんてやり取りをしたり、 またある時には、 たまにコインランドリーを利用する際妻に薄着のまま行ってもらったりなど、色々やってきました。 最初は嫌がってた彼女だけど最近は慣れてきたのか、 「まぁいいか!」みたいな感じになっています。 以前私が参加した同窓会で久々に再会して一緒に飲んだ、友人男性が我が家に来ます。 もちろん妻と会うためではなく飲み会をする為なのですが……。 その時もまた妻には何かしらの事をしてもらうつもりです。 友人と言えば聞こえはいいかもしれませんが、実際は友人というより、ただの知人ぐらいの関係です。 彼は趣味でマッサージが得意らしく、それで妻を癒してもらおうかな?とも考えています。 この事は私の心の中で留めておくだけで他には言いふらすつもりはありません。 妻に今度友人が来ることは軽く伝えていたので、改めて詳しい日程を伝えようとしました。 私「金曜の夜にこないだ言ってた、同窓会で久々にあった倉本って奴くるからよろしく」 友人の名前は倉本慎二。ちなみに女性のような名前ですが、れっきとした男性です。 妻「あーそうなんだ!了解!金曜日にね!」 私「金曜はちゃんとした格好で頼むぞ」 妻「ちゃんとした格好って?」 私「女性としてエッチな服装とか下着にしろってことだよ」 妻「えっ!?なんでよ!!別に普通の服で良くない?」 私「ダメダメ!絶対なんかエロい方がいい!その方が似合うし、お前を自慢したいんだよ。笑」 妻「えー!じゃあどうすればいいのよ!」 私「とりあえずは下着はあのスケベなTバックのやつがいいと思うけど…上はタンクトップとかでもいいんじゃない?」 妻「なんか変な目で見られたりしないかしら…」 私「大丈夫だって!俺も居るし!あと一応ノーブラの方が嬉しいかも……」 妻「あなた、私を自慢したいんじゃなくて変態なだけじゃないの?」 私「男はそういうので簡単に興奮できる生き物なんだよ。」 妻「他人を興奮させる為にわざわざ妻をエロくするなんてどういう事よ」 私「俺の妻をエロい目で見てる、でもこいつは俺の妻なんだ!っていう優越感に浸れるわけよ」 実際は優越感などどうでもいい。あるのは妻をエロく見てもらいたい。その欲望だけだ。 妻「なにが優越感よ。私が男の人にそういう目で見られるとあなたが興奮するだけでしょ?」 その通りだった。実際私はそのシチュエーションを考えて勃起している。 妻「別に、あなたが良いならそれでいいわよ。好きにしなさいよ。」 妻も少し呆れた様子、いや、妻もまんざらではない。そんな気がした。 私「それじゃ、当日はよろしく頼んだわ」 妻「知らないからね。」 こうして妻は私によって性欲の対象として見られる事になるのだ。 俺の友人、倉本が妻に欲情して妻にセクハラをしたとして訴えられるかもしれない。 しかし私はそんな展開を望んではいない。むしろ逆の展開を望んでいる。 倉本の性欲を妻にぶつけてもらって、妻がそれを快感として受け止めてくれれば最高なのだ。 妻は押せば断る事が出来ない性格だ。雰囲気に流されやすい。それは私が一番良く知っている。 だから、倉本には妻に欲情して、妻の体に触れるなりして、どんどん攻めていってほしいと思っている。 そして妻もきっと気持ちよくなって、倉本を自分の性欲処理の為に利用するはずだ。 そんな妻の姿を想像しただけでも興奮してしまう。 倉本に妻を犯させてその様子をビデオカメラで撮影して、私に送ってほしいものだ。 そうすれば私は毎日オナニー出来る。 まぁ、妻は絶対に渡したくないし、誰にも渡すつもりはない。 例えどんな状況になっても妻も根本では私を愛しているはずだし、私だって妻を愛してる。 ただ、私の性癖が特殊すぎるだけ。それだけなのだ。 そして、金曜日の夜になった。 今日は、倉本が来る予定だ。 家の最寄で待ち合わせして、倉本と合流した。 倉本「おー、なんか同窓会以来2回目なのに、いきなり家に行くって緊張すんな。」 私「居酒屋より周りを気にしなくていいから楽だよ。それに妻も喜ぶだろうし。」 倉本「奥さん、綺麗な人だから楽しみにしてたんだよ。」 私「画像でしか見せてないからあんまわからないだろ。笑」 倉本「実物見たらもっと美人なのは分かるよ。笑」 そう、同窓会の時に意気投合した倉本に、私は妻の画像を何枚か見せていたのだ。 妻が写っている写真は、普段着姿の妻。 だけではない。 私はお酒も入っていたせいで、妻の恥ずかしい画像も見せてしまっていた。 着替え中の妻、Tバックでお尻丸出しの妻、タンクトップにノーパンで陰毛をさらけ出してる妻。 見せるだけならまだしも、LINE交換をしてメッセージを送る時に、その場でふざけてその画像を送ってしまった。 倉本はその画像に対して 倉本「これでめっちゃシコるわ!笑」 と、言ってきた。 私はお酒も入ってるせいか興奮してしまい、倉本を煽る。 私「おう。俺のエロい妻のまんこ使ってくれ!俺が許可する!」 倉本「とりあえずこのケツ、バックから激しく突きまくるわ!」 私「おう!ガンガン突いてやれ!俺が許す!」 こんな感じでやり取りをしていた。 今思えば、倉本はお酒があまり好きではないと言っていたので、お酒を大して飲んでいなかった。 ウーロン茶やコーラがメインで、お酒は付き合い程度にしか飲んでなかった。 という事は、あいつは素面であんな事言っていたのか。記憶もハッキリしていたのだろう。 酔った勢いで言った言葉ではないのは確実だ。 もし、妻にその事を知られたら…。 でも、妻は多分怒らないと思う。 むしろ、妻も倉本の性欲をモロに受けてみたいと密かに思うに違いない。 そんな事を考えてるうちに、自宅に着いた。 私「ただいまー!!」 倉本「お邪魔しまーす。」 妻「おかえりー!あ、こんばんはー!」 妻が出迎えてくれた。 妻はタンクトップにぴっちりとした白いスカート。かなり短い、これはエロい。 流石にノーブラではないようだが、谷間がくっきり見える。 倉本「こんばんはー!はじめまして!倉本です!」 妻「初めまして!旦那の健一がお世話になっております。」 倉本「いや、同窓会の時に久々に会っただけで、何もお世話してないですよ!笑」 妻「あーそうでしたね!笑」 倉本「こちらこそ、奥さんにはたくさんお世話になってます!笑」 倉本がニヤついて妻を見る。 妻「いえいえ、何もお世話なんて!!」 当然の返しだが、妻は何も気付いてない。 こいつの「お世話になってる」が、どういう意味なのか。 妻「どうぞ上がってください。」 倉本「ありがとうございます。おじゃまします。」 倉本が靴を脱いで家に上がる。 妻「どうぞ、スリッパ使って下さい。」 倉本「すいません、どうもどうも。」 倉本が妻の後についてリビングに上がった。 私は倉本の後ろからついていく。 その時私は妻の後姿を二度見した。 なぜなら、妻の白いスカートが 透けてる…? 私が透視能力があるわけではない、あれは間違いなく透けてる。 そして、妻の下着はやはりスケベなTバックだった。 私にはわかる。あのTバックは妻のお気に入りなのだ。私は興奮して倉本を煽りたくなる気持ちを抑えた。 倉本はきっと妻のスカートが透けて、下着はもちろん、お尻も鮮明に見えてる事に気が付いてるだろう。 妻の真後ろにいるのはあいつなのだから。倉本は妻を凝視している。 正確には、妻の透けたお尻を見ている。私にはわかる。 倉本は妻のお尻を見て、興奮してるのだ。 倉本はきっと、妻を犯す事で頭がいっぱいになっているはずだ。 私は妻の後ろにいた為、妻の表情はわからなかった。 しかし、倉本は興奮して鼻息を荒くして妻のお尻を見ている。 妻がその事に気付かないはずがない。 妻「どうぞ、座ってて下さい。」 倉本「失礼しまーす。」 妻「ゆっくりしててくださいね。」 妻がキッチンに向かった。 倉本「いやぁ、きれいに整理されてていいな。」 私「だろ?」 倉本「うん、俺の家より全然広いし。」 私「そりゃあ一人暮らしなんだろ?広くなくても十分だろ!笑 倉本「そうだよな!笑」 私達はリビングのソファーに座り、テレビを見ながら談笑した。 しばらくすると、妻がおつまみを持ってきてくれた。 妻「はい、お酒は何飲みます?」 倉本「俺はお酒弱いんで、とりあえず最初だけビール頂きます!」 妻「はーい。健一は?」 私「じゃあ俺もビールで。」 妻「了解!」 妻はそう言うと、冷蔵庫から缶ビールを取り出した。 倉本「奥さんはお酒強いんですか?」 妻「んー、普通かなー。」 私「いや、全然普通より弱いから!妻は下戸だから!笑」 妻「ちょっと健一!そういう事言わなくていいから!!笑」 倉本「えっ、そうなんだ!じゃあ俺と一緒じゃないですか。笑」 私「お前はお酒飲めないんじゃなくて、飲む気ないだけだろ!」 倉本「バレたか!笑」 妻が微笑む。 妻が私達のやり取りを見て笑っている。 妻は私の隣に座って、三人で乾杯をした。 時間が経つにつれて、お酒の力もあって会話も弾んできた。 倉本と、学生時代の話など話した。 妻とも共通の話題があり、話は盛り上がった。 そして、段々と会話があっちの方にシフトしていった。 倉本「奥さん、綺麗だしスタイル良いですね!羨ましいなー!」 妻「いやいや!そんなこと無いですよ!」 妻が照れながら謙遜する。 倉本「奥さんみたいに、胸大きくてウエストは細い、そしてデカケツ!言う事なし!!笑」 妻「デカケツっていうのは、褒めてます?それとも馬鹿にしてます??笑」 倉本「いやいや!もちろん両方です!笑」 妻「もう!ちょっとー!!笑」 妻が笑いながら倉本の腕をペチッ!っと叩く。 私は二人のやりとりを見ていて、腹が立つ瞬間もあるが、興奮もしていた。 妻が恥ずかしそうにしながらも、楽しそうにしている。 私「おい!あんまり妻の身体をジロジロ見るな!笑」 倉本「はいはい!笑 でも仕方ないじゃん!奥さんのお尻大きいし!触りたくなっちゃうんだよ!それに、奥さんだって俺の股間見てるでしょ!?」 妻「えっ、やだー。笑」 妻が顔を赤くしながらも否定はしない。妻も倉本の下半身が気になっていたようだ。 それはそうだ。倉本はズボンの上からでも分かるくらい勃起しているからだ。 倉本のはかなり大きい為か、股間から片方の太ももにかなりの膨らみが見える。 倉本が一旦トイレへと席を外す。 そしてすぐに私のスマホに通知が来る。倉本からのLINEだ。 「お前の奥さんやばいわ、めっちゃ犯してー」 普通ならこんなLINE送ってこない。長年の親友ならまだしも、同窓会で久々に会って軽く意気投合しただけ。 学生時代もお互いの存在を知ってたぐらいで、深い関わりはなかった。 それがいきなりこんな事を言ってくるなんて、こいつ…。 私は興奮して、倉本に返信した。 「俺がチャンス作ってやるから、好きに性処理に使え」 すると、すぐ既読がついた。 倉本も倉本だが、私も相当ヤバいな。むしろ私の方が異常だ。 私はこの時、自分の妻を他人に犯させる妄想をしていたのだ。 私は酔った勢いという言い訳が出来るが、あいつは最初のビール以外、ほとんど飲んでいない。 妻を犯す為だけに、アルコールを摂取していないのだ。 倉本が戻ってきた。 そして私はLINEで送ったとおり、チャンスを作る為の会話をする。 私「そういえばお前さ、マッサージが得意だったよな?」 倉本「あー、得意だよ!独学でYouTubeとかで勉強してるし!」 妻「へぇー、すごいねー!」 倉本「ハマり過ぎてマッサージオイルとかも使ってるよ!」 私「かなり本格的だな、マッサージ上手いは聞いたことあるけど、オイル使ってる奴って聞いた事ないわ!笑」 倉本「あんまいないよな、しかも独学なのに。笑」 そして倉本が言う。 倉本「マッサージオイル、鞄入ってるからやってやろうか?」 俺「いや、オイル使ってとか気持ち悪いからいいわ!笑」 倉本「そう?笑 じゃあ奥さんマッサージしましょうか?笑」 妻「私もちょっと…笑」 妻も苦笑いをしている。 このままこのチャンス潰すことも出来たが、せっかく作った機会。 私が少し助け舟を出してあげる。 私「せっかくだからやってもらえばいいじゃん。出掛けた時、整体とかマッサージ行ってみたいって言ってただろ?こいつなら無料で時間制限なしで好き放題マッサージ受けれるぞ!笑」 妻「えっ、無料は嬉しいけどねー。」 倉本「マットも持ってきてるから!笑」 私「お前、開業でもするのか?笑」 倉本「お前の奥さん専用のマッサージ店です。笑 妻「利益出ないですよ。笑」 妻はにこやかに答えている。 私「じゃあせっかくだし、お風呂入る前にマッサージで気持ちよくなってもらうのもいいんじゃないか?」 妻「んー、まぁ、それもありかなー。」 マッサージで妻が気持ちよくなる…それはどういう意味なのか、 男なら分かるはずだ。いや、妻もわかっているだろう。 倉本「よし!じゃあ準備するから、部屋借りていい?」 私「俺の部屋は狭いし仕事用にしてるから、寝室で頼む。」 倉本「いいの?おっけー!」 私のアシストは見事に成功した。たが、まだ最高のアシストを私は用意してる。 私「じゃあその間、俺は風呂入って来ちゃっていい?」 妻「あー、うん。」 そういって俺は着替え等の準備をする。 倉本が鞄からマッサージ道具を持って来て、戻ってくる。 倉本「これで完璧!」 妻「すみません、ありがとうございます!」 私「ちゃんと全身しっかりマッサージしてくれよ。笑」 倉本「当たり前だ!笑」 これから妻が倉本に犯されるかもしれない。流石にそこまではいかないか…。 だが、何も起きないはずがない。私は期待しながら、浴室に向かった。 妻と倉本は寝室へ向かった。 私は風呂に入るふりをして、風呂のドアを開け、シャワー等出す。音が出るようにシャワーの栓を全開にした。 もちろん実際は入ってない、いつもの感じでシャワーを出し、音をわざと大きく出しているだけだ。 いつもの感覚でシャワーを止め、私は脱衣場を出る。 そして寝室に向かう。寝室のドアは解放されている。 そこにはベッドの上でマットが引かれ、うつ伏せになっている妻がいた。倉本もいる。 驚いたのは、妻がスカートを履いていないことだ。 黒紫のTバックにむちむちのエロ尻が丸出しだ。 Tバックからはみ出た尻肉は、柔らかそうで、妻の尻に興奮した。 そして倉本のズボンはパンパンだ。ズボンの上から見ても形がはっきりわかるくらい勃起している。 ズボン越しに浮き出ている膨らみがとんでもない。 どうやら上半身の背中辺りは既にマッサージを終えて、今度は足の裏からマッサージを始める。 倉本「うわー、めっちゃ柔らかいですねー!」 妻「いやいや、足の裏弱いんですよね!くすぐったくて変な声出ますよ!笑」 倉本「へぇー、でも足の裏ってしょうがないですよね。」 そう言って倉本は足の裏を刺激し始める。 妻「んっ!あっ!」 続きは応援プラン限定