私は現在付き合ってる彼女が大好きです。 ですが、その気持ちが普通の人はまた違った方向に向いています。 裏の気持ちでは彼女が他人の欲望のはけ口になる事を望んでいる。 そして、表の気持ちで彼女を愛しているのです。 でも、私は彼女の幸せを願っています。 彼女は私の理想の女性だから。 彼女の事は何でも知っています。 趣味嗜好はもちろんの事、好きな食べ物から下着の色まで。 彼女の名前はゆかり、26歳 161cm 53キロ お尻が大きい安産体系バストサイズはEカップ 少しぽっちゃり体形 お尻の大きさにコンプレックスがあり、 お尻を見られる事を恥ずかしがる。 彼女は性に対して興味が強く、AVや漫画を見て慰めていたらしい。 私はフリーランスで仕事をして、彼女は会社に勤務している。 見た目もさる事ながら性格にも好感を持てたのだ。 そんな彼女と久々にお疲れ様でした会を2人で開こうと決めました。 待ち合わせをして予約をした居酒屋に向かう。 ゆかり「今日はめっちゃ飲んじゃおうっと!!」 私「ほどほどにしといたほうがいいなじゃない。(笑)」 ゆかり「大丈夫!!明日休みだし、それに久しぶりじゃん!楽しみにしてたんだから!」 彼女は仕事終わりに来たので、タイトなスーツ姿。 これがまた非常にそそりますね。 ゆかりさんとは何度もヤッてるけど、いつ見ても飽きない美しさです。 居酒屋に入り、飲み放題の時間制で個室に入る。 飲み物とおつまみを注文して乾杯をする。 ゆかり「かんぱーい!!」 ゴクッゴクッゴクッ・・・ ビールを飲み干す彼女。 相変わらず豪快だ。 ゆかり「うまいっ!」 私「飲みすぎないようにしないとダメだよ。」 色々なお酒を飲みながら、会話を楽しむ。 私はお酒は程々に、ジンジャーエール等を飲んでるので酔いは回らない。 気が付いたらゆかりは結構酔っぱらっている。 顔もほんのりと赤く染まり、目つきもトロンとしている。 ゆかり「トイレ行ってくる~」 そう言って立ち上がり、フラフラしながら部屋を出て行く。 そしてしばらくして戻って来た時だった。 私「あれ?ストッキングどうしたの?」 彼女は生足でストッキングを履いていなかった。 ゆかり「えへへ~脱いできちゃった♪だって邪魔なんだもん!」 ブラウスも少しボタンが外れていて、胸元が見えている。 スカート丈も短いせいかパンツがチラリと見える。 私は彼女の太腿を撫でまわす。 ゆかり「やんっ♡くすぐったいっ!」 私「こんな格好だと襲われたら危ないよ。」 ゆかり「平気だってばぁ、もう心配性なんだからっ!」 ゆかりは私の手を取り自分の胸に持っていき、私に触らせる。 私「ブラも外してきてるんでしょ?おっぱい見えてるよ?」 ゆかり「うん・・・そうだよぉ」 私は彼女の言葉に興奮してしまい、股間を大きくしてしまう。 そんな最中でも私はこんな彼女が他人に触られているところを想像する。 私「戻ってくるとき男達に声を掛けられなかったか?」 ゆかり「掛けられるわけないじゃーん」 私「もし声かけられたらどうするつもりだ?」 ゆかり「そのまま一緒にトイレに出戻りしちゃうだけ♪」 私「戻ってなにするんだよw」 ゆかり「もちろんセックスだよっ!決まってんじゃん♪」 私「彼氏の俺の前で堂々と宣言するとは。w」 ゆかり「でも、たかやってそういうの好きじゃん!!w」 私「まぁ、そういうプレイは嫌いじゃないけど、浮気は嫌だよw」 私は否定しなかった。むしろ大好きだ。 彼女は私の欲望を理解してくれていた。 そんな話をしながお酒を飲んでいると、そろそろ飲み放題の時間も終わりを迎える。 私は店員を呼び会計を済ませる。 その後、二人で歩いて帰る途中にあるネットカフェに入るかゆかりと相談していた。 ゆかり「あー久々に行く!?アイスも食べられるし、スープも美味しいよね!」 私「行こうか!」 24時間営業なので深夜遅くまで利用できるのだ。 私達は3時間パックで入店し、受付を済ませて個室に入った。 私「ドリンクとかアイス持って来るね。何飲む?」 ゆかり「メロンソーダとバニラアイスとコーンスープ!」 私「そんないけるの?wちょっと待っててね。」 私は機械でドリンク等を注いで、トレイに乗せて戻る。 各個室前に置いてある靴を見ると、店内はほとんどが男性1人で利用してる感じがした。 私は個室に戻りドアを開ける。 ゆかり「ありがとうー!」 私「なんか眠そうだけど大丈夫?」 ゆかり「うん、大丈夫だよ。勝手に寝るからw」 たしかに、彼女は仕事終わりに来てるから疲れてるのは当たり前だろう。 私はパソコンを起動させて、適当に映画やアニメを見る。 ゆかりはうつ伏せになり漫画を見ている。 私はふざけて彼女のスカートをたくし上げた。 ゆかりの白く柔らかいお尻が露わになる。 ゆかり「ねーちょっとーw」 さらに白いパンツをお尻に思いっきり食い込ませる。 ゆかり「きゃあっ!ちょっw」 私「すげー良い尻wてかこんなんだったら脱いじゃえよ」 私はそう言って彼女のパンツ脱がせる。 ゆかり「もうっ!」 私「丸見えじゃん。エロw」 スカートは腰まで上げたまま、うつ伏せでデカい尻がまるまる出された状態だ。 普段からこういうスキンシップをしてる為、そのままスルーしてお互いのやりたい事を続ける。 私はそのままの状態でたまにお尻を触りながらパソコンでゲームや動画を見る。 彼女は相変わらずうつ伏せのまま、お尻は丸出しで本を読んでいた。 時間は過ぎていき、私はトイレに行きたくなった。 私「ちょっとトイレ行ってくるよ。」 ゆかり「行ってらっしゃーい」 部屋を出てトイレに向かうとき私はとても凄い事を考えた。 部屋を出た時彼女の下半身はまる見え、もしトビラを開けた時に人がいたらどうなるのか・・・ 間違いなく他人は私の彼女のエロい尻を凝視するに違いない。 尻だけならまだしも、私は彼女のスカートを上げて、パンツも脱がせてしまった。 そして彼女はうつ伏せて足を伸ばして、若干開き気味だ。 その状態は彼女の恥ずかしい部分が丸見えなのだ。 このシチュエーションは確実にヤバイ。 これは試すしかないと思った。 私はスライド式のドアを少し開けたままにして出てみる事にする。 ゆかりは相変わらず漫画を読み続けていた。 そのまま一回トイレへ行く。 私のペニスはビンビンになっていた。 用を足し、戻って曲がり角から部屋の前を覗くと、 そこにはドリンクを持った男性客が明らかに私達の個室の前に立ち止まり、扉の隙間から中の様子を伺っていた。 完全にガン見している。それはそうだ。こんな光景はなかなか見られない。 スーツ姿の容姿端麗な女性がむちむちな下半身をまる出しにしてるんだから。 私がそのまま個室に戻ろうとすると、男性客も気付き、知らぬふりをしてすぐ近くの個室に戻った。 私が戻ると、彼女は相変わらず下半身丸出しのままだ。 ゆかり「やばーい、眠い」 彼女はそう言って漫画を置いて、うつ伏せのままマッサージを受けるような体制で目を瞑っている。 私「こんな格好で寝てたら、俺このエロまんこ勝手に使うよ?w」 ゆかり「いいよ~w」 私はそういうとまんこを手で触ってみる。既にグチョグチョに濡れていた。 私「めっちゃ濡れてるよ?w」 ゆかり「そりゃそうだよ。」 眠そうに彼女が言う。 私は彼女のまんこを少し触りながら、置いてあった漫画を読んだ。 10分ぐらい時間が経ち、彼女の様子を見ると、寝息を立てて本当に寝てしまっていた。 この時を待ち望んでいました。私は興奮が止まらない。 私はもう一度個室を出て、今度はスライド式のドアを半分以上開いたままにする。 ・・・・彼女のおまんこ、アナルが丸見えです。 本当はいけないのですが、私は我慢が出来ずに対面の個室に入り、自分の靴も隠します。 対面の部屋からこっそりと様子を伺うと、しばらくして、先ほどの男性が彼女の個室の前を通るふりして覗き込んでいます。 当然、彼女のお尻は丸見え。しかも以前よりもドアは開いてるの見たい放題です。 男性は彼女の顔も見てみたかったのか、彼女の顔をのぞき込んだりしています。 もちろん、彼女は全く起きる気配が無い。 私はその様子をじっくりと見ていました。 しばらくすると、男性はスマホを片手に撮影を開始しました。 私はそれを見逃しません。すかさず録画ボタンを押します。 彼は盗撮をしているようです。 私は彼の行為をカメラに収める事にしました。 別に彼を捕まえる為にした訳ではありません。自分が楽しむためです。 男性はそれだけでは飽き足らず、個室に入り、ドアを閉めました。 私はそれを確認すると、急いで対面の個室から隣の個室に移りました。上からのぞくためです。 のぞいてみると、ゆかりは相変わらず寝ています。 男はゆかりのおまんこを凝視しながら、ズボンのチャックを開けて、ビンビンになったペニスをオナニーし始めます。 ゆかりはというと、お尻を丸出しにしたまま眠り続け、男の行為には全く気づいていません。 男はゆかりのまんこに手を伸ばし、指で軽くいじったりしていました。 男性客「はぁはぁ・・・」 彼女は相変わらず無防備で、何も知らずに眠っている。 彼女のまんこは既にグチョグチョなので、男の指をのみ込み始めた。 ゆかり「んっ」 ゆかりのエッチな吐息と、卑猥な音が聞こえる。 「クチュ、ヌチャッ」 彼女は起きない。 男はそのままゆかりのお尻に顔を持っていき、おまんこやアナルの匂いを嗅いだり、お尻を舐めたりしている。 男性客「おほw」 私はその光景を動画で撮影し続ける。 相当に男は興奮してる。私も動画を撮影しながら、興奮状態だ。 そして、男は遂に自分のモノを彼女に挿入しようとして、ゆっくりと挿入し始めた。 「ニュプ、ズブブッ」 ゆかり「あっ」 男は自分のモノを全部入れてしまった。 「パン、パチン、バチュン、ジュボ、ジュボ」 彼女は俺が勝手に「エロまんこ勝手に使うよ?」と言ったからか、おそらく俺に入れられてると錯覚してるのか、 意識がはっきりしない中、気持ち良さそうな声を出し始める。 ゆかり「ああん、あん、はぁはぁ・・・」 男はゆかりの足を広げ、うつ伏せでM字、潰れたカエルの様なとんでもない格好でセックスをしていた。 男の動きが激しくなる。 ゆかりも無意識に腰を振り始めているのか? かなり激しくなっていた。 私はこの光景を見ながら、我慢が出来ずに、自分のモノをシゴいていた。 ゆかりは相変わらず、眠ったまま犯されている。 ゆかり「あっ、すごっ、!」 彼女はそう言いながらも、まだ寝ている。 男はよだれが垂れて、ゆかりの顔にかかったりしているが、気にも留めず、夢中で腰を動かしていた。 「パン、パン、パン、」 男はそろそろ限界なのか、更に動きが早くなり、ラストスパートをかける。 「パン、パン、パン、」 ゆかり「ああ、めっちゃいい。」 「ドピュ、ビュルルルー」 男はギリギリでゆかりのまんこからペニスを引き抜いて、お尻に射精した。 「ドク、ドク、ドク」 出した後のペニスを男はゆかりのアナルやおまんこに擦り付けていた。 その後もふざけてゆかりのおまんこにちんこを軽く出し入れして遊んでいました。 その度に「クチュクチュ」と音を立てていました。 男は最後に、ゆかりの潰れたカエルの様な下半身丸出しでお尻に精子がかけらてる姿を、スマホで撮影していました。 男が出て行くのを確認してから、私も数分後に戻りました。 個室には彼女がそのままの格好で寝ていました。 私は我慢出来ずに、ズボンを下ろし、自分のモノをシコります。 挿入しようかと思ったのですが、他人の男がついさっきまで入れてた事を考えると、何か嫌だったので、 彼女の口に入れようと思いました。 私は彼女の口に自分のもの近づけると、 私「ゆかり、今度は口で舐めてw」 そう言って彼女の少し無理矢理私のものを突っ込んだ。 ゆかり「やばっ。」 彼女はそう言いながらお掃除フェラをするように舌を使って、丁寧に舐めてくれた。 「ピチャ、ペロ、レロ、ジュル、ジュポ」 ですが、お掃除フェラではありません。 さっきもで彼女のまんこに入れてたのは私じゃない、他人の男ですからね。 彼女は私のモノをしっかり舐めてくれる。とても上手です。 私はふざけて 「お姉さん、こんな格好で寝てたらエッチな事されちゃうよ?いいの?」 と、他人のマネをしながら、ゆかりに聞いてみた。 ゆかり「私がいっぱい抜いてあげるから、いいですよ。」 彼女は平然と答える。 私「じゃあ、俺のちんこお口でぬきぬきしてくれる?」 ゆかり「はい。」 そういうと彼女は一生懸命に私のモノをしゃぶって抜き始めました。 「ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ」 やはり慣れてるのか、結構上手いです。 「ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ」 私「あ~気持ちいぃ。彼氏以外のちんぽ舐めちゃってwいつもこんな悪いことしてるの?」 私はそう言って彼女を言葉で責める。 ゆかり「んっ、んっ」 彼女は何も答えずに、必死にペニスを舐める。 「チュパ、チュパ、チュパ、チュパ」 私は興奮してしまい、 「お姉さんの変態w」 と、言葉攻めしながら、彼女の口にに精液をぶちまけてしまいました。 「ビュルルルーー」 「ドピュ、ビュク、ビュー」 「ゴク、ゴク、ゴク」 彼女は喉の奥に出された私の精液を飲み込んでくれた。 私もそのまま体制で彼女口にちんこを入れたまま眠ってしまってました。 2時間後、私は目が覚め、ゆかりはまだ私のちんこを口に入れたまま眠っていた。 下半身はまる出し、すごい光景です。ゆかりは寝ていても、無意識に私のものに吸い付いていて、口から離してくれません。 私「ゆかり、そろそろ行く?」 ゆかり「ん~?」 彼女は寝ぼけた状態で返事をした。 そして私のちんこをペロペロと舐めながら起きた。 ゆかり「めっちゃ寝たわ。」 私「そろそろ出ようか。」 ゆかり「うん。」 そこで私は気づいた、あの男がゆかりの尻に出した精子を拭いてないことに。 ゆかり「やば、めっちゃお尻にかかってるんだけどw」 私はそれを見て笑いながら誤魔化した。 私「そんなエロい格好してるから勝手にまんこ使って出しちゃったw」 ゆかりも笑ってました。 ゆかり「この精子どうするのw凄いドロドロで濃いんですけどw」 私「ティッシュあるから大丈夫w」 ゆかり「あんたはエロいなぁw」 私「だってムラムラしてしょうがないんだもんw」 ゆかり「あれ?口でもしたよね?二回出したってこと?」 私はドキっとした。 今まで一回も連続で射精した事なんてなかったからだ。 実際に今回も、一回目のお尻にかかった精子は見ず知らずの他人のものだし。 私「そうだよ!今日初めて連続射精した!」 ゆかり「え?マジ?凄くない?」 そう言って嘘をついて誤魔化すしかなかった。 私「ヤバいわこれ。」 ゆかり「やばっ。」 私「二回目は流石に一回目の時よりは勢いは無かったけどねw」 私はそう言って上手いこと嘘をついた。 ゆかり「あ~、うろ覚えだけど、確かに一回目のが凄かったかも。なんかめっちゃ犯されてる感あったw」 私「まじか!ここ最近でベスト3には入るぐらい良かったでしょ?w」 ゆかり「あ~うん、入る入るwかなりよかったw」 ゆかり、その一回目は俺じゃないんだ・・・。 知らない他人にちんこを入れられ、激しく突かれいやらしい声を上げていた君の姿を俺は見てたんだよ。 メスがオスに屈服させられる姿を見て興奮してシコってたんだよ。 君は気づいていたかな?まさか気付いててあんな事やってたのか? いや、俺が変態なのはわかってる。 俺が君の事を好きすぎて、だから、許して欲しい。ごめんなさい。 そして、ありがとう。最高だった。 そのまま一緒に電車に乗って駅に向かいました。 彼女も同じ駅で降りるので、二人で改札を出て、私は彼女と別れました。 彼女は少しだけ歩くと、振り返り、手を振りながら、「またね♪」と言いました。 私も笑顔で手を振って返しました。 「またね」 また、あんな事しても、いいのかな?