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市民プールのお母さん

これは僕が(裕紀)子供の頃に体験した、お母さんの思い出です。 当時、僕は小学4年生でした。夏休みになると毎年のようにお母さんと市民プールに行って遊んでいました。 お母さんは当時35歳で、雑誌のグラビアアイドルみたい体系でした。 その為か水着を着るのが恥ずかしいといつも言ってました。 しかし実際の水着はかなり際どく、体のラインもしっかりわかる大胆な水着です。 胸はかなり大きいですがほんの少しだけ垂れ気味です、お尻から太股にかけては肉付きがよくてムチッとした感じです。 今思うと、最高の体型でした。 そんなお母さんは僕と市民プールに行く時は決まって、ビキニタイプの水着を着てくれます。 当時は子供だったのであまり意識してませんでしたが、今思えばあの時すでにお母さんに欲情していたと思います。 そして今日もお母さんと一緒に市民プールに行きました。 母「行くわよ! 」 裕紀「うん! 」 手を繋いで市民プールに向かいました。 市民プールに着くと更衣室で着替えをしてロッカーの鍵を閉めました。 やはり今日も相変わらずお母さんは男性達の視線を集めてます。 お母さんはスタイル抜群なので当然です。 母は堂々としています。 母「行こうか、裕紀 」 裕紀「うん! 」 プールに入ってしばらく遊んでいると、中年の男性が話かけてきました。 男「いいね、お母さんと一緒で。 お父さんは来てないのかなぁ? 」男はニヤつきながら言いました。 明らかに母が目的です。その証拠に男の目は母の胸や下半身に釘付けです。 母「はい、夫は仕事があるので。」母はそう言うと僕の手を引いてその場を離れようとしました。 すると男がしつこく話しかけてきました。 男「プールはいいよな、良い運動にもなるし!」 母「はい、そうですよね。私も息子と遊びながらダイエットも兼ねてるんです。」 母が笑顔で答えると、男はますます調子に乗り始めました。 男「いやいや、そんな良い体系してるのにダイエットなんかしたらもったいないよ!!」 男は下品な笑い声をあげていました。 母「あはは、ありがとうございます。」 母も満面の笑みを浮かべています。 その時僕は不機嫌になりました。 母「あら、どうしたの? 裕紀 」 裕紀「別に……なんでもないよ」 男「あれれ〜? 何かあったのか?」 裕紀「僕、ちょっと向こうで遊んでくる。」 母「あっ! こらっ!! 待ちなさい! 」 僕はお母さんのの制止を振り切りました。 こんな変な男とお母さんが会話してるのも、当時の私にとっては面白くありませんでした。 母「もうっ! 仕方のない子だわ……」 男「いやー元気があっていいですよ。私なんかプールに来てもただ浸かってるだけだもんなー笑」 母「そうですね〜」 二人は楽しそうに話していました。 僕はそのまま泳いだり色々一人で楽しんでました。 しばらくしてお母さんの様子を見にいくと、男はまだいました。 さっきより密着してます。 僕はお母さんの所に戻りました。 男「おー裕紀君、おかえり!」 名前を呼ばれるのもいい気がしません。 母「もうっ! 何やってんの!? 勝手に離れちゃダメじゃない! 」 お母さんがそう僕に言ってる間に、男は母の尻を触ろうとしていたのです。 しかしお母さんは気づいてないようです。というかあまり気にしてないのかも。 男「お母さんすごいよねー。こんな良い体したお母さんいないよ!!」 そう言って男は上から肩、腰、お尻を軽く叩くようにして触ってました。 母「いえいえ、そんなことありませんよ。」 お母さんは褒められてるからなのかニコニコしながら答えてます。でも僕はイラついてきました。 男「三人で少しプールの中歩きましょうか!」 母は男の提案に賛成しました。 母「そうですね!行きましょっか。ほら裕紀、おいで」 僕はプイッとそっぽを向きました。 男「反抗期かな? 可愛いね〜笑」 男は完全に舐めきっているようです。 お母さんのすぐ後ろを男が歩いてるのですが、完全に視線はお尻にいってます。 それもそのはず、お母さんの水着がお尻に食い込んでお尻は丸見えです。 プールの中とはいえわかるぐらいです。 男はたまにぶつかるふりをして、お母さんのお尻に自分の股間を押し付けてました。 おそらく今すぐにでもお母さんの中に挿入したいと思ってたでしょう。 挿入されたらきっとお母さんも感じてしまいます。 僕は子供ながらもお母さんのいやらしい姿を想像して勃起してました。 この男の人は嫌いでしたが、それよりもお母さんのエッチな姿をみたいという気持ちが強く勝ってしまいました。 僕はわざとお母さんの前に行き、ふざけたふりをしてお母さんを男の人の方へ突き飛ばしてみました。 母「きゃっ! 」 母さんはバランスを崩して男の人に抱きつくように倒れ込みました。 男の方を見るとニヤニヤしています。 男「大丈夫ですか? 」 男はそう言いながら左手は肩、右手はお尻を支えてました。 母「すいません、息子がいきなり……」 男「いえ、全然平気ですよ! それより本当にスタイル抜群ですね〜」 男の手は段々と下に下がっていき、ついには水着の隙間に手を入れて直接触れていました。 母「あんっ……ちょっと……」 お母さんの声が漏れています。 母「あの、恥ずかしいので手離してくれませんか?」 男「いやいや、もう少しだけ……」 男はそのままお母さんの胸まで手を持っていってました。 その時、僕は我慢できなくなりました。 僕「おじさん、お母さんのおっぱいすごいでしょ!!」 最初はあんなにきらいだったこいつを、今は利用してやろうとおもいました。 母「もう、裕紀ったら!」 男「本当だね、すごく大きいよ!」 男はさらに興奮した様子でした。 母「あっ、ちょっとそこはだめですよ!」 男はお母さんの乳首をつまんでいました。 母「いやっ! あっ。」 男「裕紀君も触りたいんじゃ無いかい?」 男に言われましが、 僕「ううん、おじさんとお母さんがふざけてるのを見てる方が楽しい!!」 僕はそう言いながら二人の様子を眺めていました。 母「裕紀! いい加減にしなさい!! 」 母が僕を叱りました。 男「まあまあ、裕紀君はお母さんのことが大好きなんだねぇ〜」 男はかなり上機嫌です。場所的にも周りからは割と死角になっていて、 家族がふざけて遊んでるだけだと思われるぐらいです。 僕は一度潜ってから、ある事を確認してからまた浮上してきました。 僕「おじさんのちんちんの場所すごい大きい!!」 母「ちょっ!何言ってるの!? 」 男「いやいや、そんなことないよー」 僕「でもここ、すごい膨らんでるよ!なに入ってるの?」 僕はそう言って男の股間を指差しました。 母「もう、やめなさい! 」 男「いやー参っちゃうなー」 母「すいません、うちの子が失礼なことばかり言ってしまって。」 そして僕はお母さんの手を取り、男の股間に押し当てました。 僕「ほら、こんなに膨らんでる!!ねーお母さんどう?」 母「もうっ! 裕紀いい加減にしないと怒るわよ!」 そう言ってお母さんは僕を睨みつけました。 しかしそれが男をさらに興奮させたようでした。 男「こんなのでよかったらいくらでも触ってくださいよ! 」 男はニヤニヤしながら言ってます。 僕はお母さんの手に重ねるようにして、男のペニスを握ってみました。 母「んっ……」 お母さんは一瞬声を出しましたが、すぐに口を閉じました。 僕はそのまま握ってみたり、上下させてみたりしてました。 すると突然、お母さんが僕の頭を叩いたのです。 男「じゃあちょっと直接出しちゃおうかな!」 そう言うと男は水着の隙間からビンビンのペニスを出しました。 母「えっ!? ちょっとそれはダメですって! 」 お母さんは焦った表情をしています。 男「裕紀君、お母さんの手で握ってもらえるようにお願いしてくれる? 」 男に言われた通り、お母さんに頼んでみることにしました。 僕「お母さん、手で握って!」 母「裕紀、ダメだってば。」 母は恥ずかしそうな顔をしています。 男「裕紀君の頼みなら聞いてくれるよね? 」 母は少し悩んだあと、渋々手を差し出しました。 母「これでいい、ですか? 」 母の手に触れると、ビクンッてなってます。 母「あっ! すごい……なんなのこれ……」 母は久々に見るであろう他人の勃起した男性器に興味津々の様子でした。 母「すごく熱くてドクンドクンしてる…」 母さんはそう言いながら優しく撫で始めました。 男「うっ……お母さん上手いですね……もっと強くしてもらってもいいですか? 」 母「はい、こうですか? 」 男「そうです!気持ちいいです……」 男は気持ち良さそうにしています。 僕も早く出してくれないかと思いながらずっと見てました。 男「あぁ、そろそろ出そうだ……」 男はそう言いながら腰を動かしています。 母「あの、まだですか? 」 男は背伸びをして水中から自分の勃起したちんこを出しました。 男「ちょっと食べてもらいたいな。」 男はニヤニヤしながら言ってきてます。 母「いや、無理ですよ……」 お母さんは明らかに戸惑っています。 僕は興奮を抑えられず、男の言葉に乗ります。 僕「食べられるの!?お母さん、食べてよ!!」 母「裕紀まで…もう、…」 お母さんは観念したのか、男の亀頭を口に含みました。 男「おぉ〜気持ち良い〜」 母「んむぅ、んっ。」 お母さんは一生懸命舐めてるみたいでしたが、なかなか射精には至りませんでした。 男はお母さんの突き出したお尻を両手で揉んでいました。 男「お母さん、もう少し奥まで入れてもらえますか?」 母「はい……んぐっ。」 お母さんの口の奥にペニスが入り込んでいきました。 男「あぁ、すごくいいです! 」 男はそう言いながらお母さんの口からペニスを抜き、また口に突っ込みを繰り返していました。 母「んっ、げほっ、けほ、んぐっ」 お母さんは苦しそうに咳き込んでます。 それと同時に男の手はお母さんの水着をずらして、直接おまんこを触り始めました。 男「あぁ、奥さん、これすごい濡れてる?」 男は嬉しそうに言います。 母「んっ、んっ、んっ、んっ。」 お母さんはフェラを続けながらも、男の手マンに反応していました。 僕「お母さん、気持ちいいの?」 母「んっ、裕紀、見ないでぇ」 母さんの表情はどんどん蕩けていっています。 男「裕紀君、お母さんにおじさんの濃いジュース飲ませてもいいかな?」 僕「おじさんジュース出せるの?すごい!!」 母「ちょっ、裕紀、そんなのだめよ!」 男は激しく手マンをし始めました。 母「あん!ああ!いや! いいぃ! 」 母さんのおまんこの中が痙攣しだしました。 男「ほら、裕紀が言ってんだからたくさん飲んでくれよ。」 男は急に僕の名前を呼び捨てにして、言葉も少し乱暴に変わっていました。 男「おい、こんなまんこぐちょぐちょに濡らしやがって。淫乱ババアが!」 男はさらに指の動きを早めます。 母「いゃ、あ、すごいぃ! 」 母さんはもうイキそうになってます。 男「ちゃんと俺の濃いジュースが飲みたいんだったらしっかりしゃぶれよ! 」 母「はい、んっ、んっ、んっ、んっ!」 母さんはフェラしながらイク準備を始めました。 母「あぁ! あぁ! あぁ! 」 男「もうすぐ出るぞ!」 男も限界が近いようです。 母「あぁ! 私も、イッちゃう!! 」 男「くっ、出すぞ!」 母「あぁ! イクッ! 」 母さんのおまんこからは愛液が大量に吹き出しました。 そして同時に男のペニスからも大量の精子が出てきました。 男「うっ、うぅ、ううう」 母「ん、ん、ごく、ん」 男「ほら、まだまだ残ってるよ、もっと吸ってよ」 男はまだ母さんの頭を掴んで離そうとしません。 母「ん、ん、ちゅぱ、ん」 母さんは一滴でも多くの精液を搾り取ろうとしているようでした。 男「全部飲むんだよ!こぼすんじゃねぇぞ」 母「んっ、んっ、んっ」 母は必死に男の指示に従っています。 男はお母さんの口の中でペニスを動かし続けて楽しんでいる様子でした。 母「んっ、んっ、んっ」 母さんは喉を鳴らしながら、少しずつ口の中のものを飲み込んでいます。 男「ちゃんとキレイにしてくれないと口から出せなくなっちゃうなー」 男はそう言いながら腰を引いていきました。 母「んっ、じゅぽっ、れろっ」 母さんは舌を使いながら、尿道に残ったものも吸い取っていくようにしています。 男「よし、じゃあそろそろ出してあげようかな。」 男はそう言うと、腰を後ろに引いて一気にお母さんの口にペニスを突き刺しました。 母「んぐっ!? ごぼっ、んぐっ、んぐっ」 母さんの喉の奥まで突き刺さったペニスから勢いよく液体が流れこんでいきます。 母「んっ、んっ、んっ、んっ」 母さんは苦しそうな声を出しながらも、男の命令通り喉を動かしながらそれを受け入れています。 男「まだだよ、もっと奥まで入れてあげるからね。」 男はお母さんの頭を押さえつけ、さらに奥までペニスを押し込んでいきます。 母「んっ、んっ、んっ、んっ」 母さんは苦しそうです。 しかし男はお構いなしにペニスを喉の奥へと押し込んでいきました。 母「んっ! んっ! んっ! 」 母さんの体はビクンッ、ビクンッと跳ね上がりました。 男「おぉ、締まる……気持ちいい……」 母さんは白目を剥きながら、苦しそうに体を震わせていました。 男「あぁ…出そうだ…全部飲んで……おぉ…出る……お……お……」 男は母さんの喉奥に射精しました。 母「んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ」 母さんは男に言われた通り、射精されたものを全て飲み干しました。 母「んっ、んっ、んっ、んっ」 母さんは口を塞がれたまま、まだ男に解放されていませんでした。 男「おい、出すのは終わったんだから早くちんこ抜かないか!」 男はイラついた声で命令しました。 母「んっ! んっ! んっ! 」 母さんはペニスを口に入れたまま何かを訴えているようでしたが男には伝わらないようでした。 男「何言ってんだ?聞こえないよ! 」 男はそう言ってさらに強く頭を掴みました。 母「んっ! んっ! んっ! 」 男「早くしろよ!この淫乱女が! 」 男がそう言った瞬間に母さんのおまんこから大量の潮が吹き出しました。 プシャァアアア!!! 母「あぁああ!!!」 母さんは喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えました。 母「ああぁ! あぁ! あぁ! 」 母さんのおまんこからは愛液が吹き出し続けています。 母「あぁ! ああぁ! あぁ! 」 母さんは痙攣しながらイキ続けています。 男「おい、いつまで漏らしてんだよ。」 男はそう言いながら、母さんのおまんこに指を入れました。 母「あひぃ! らめぇ! イってるぅ! イってますぅ! 」 男「他人のちんこくわえながらイキまくりやがって!変態ババア!」 男は乱暴に水着ずらしてお母さんの大きな胸を鷲掴みにしました。 母「いゃ、いやぁ、そんなに強く揉まないでぇ」 男「お前みたいなクソビッチの乳首はこうしてやるよ」 男はそう言うと母さんの勃起した乳首をつねり上げました。 母「いたいっ!痛いわよ! 」 男「うるせえ!黙れよ! 」 男は今度は両方の乳首をつまんで引っ張り始めました。 母「痛い! 離しなさいよ! 」 男「なんでこんなにビンビンにおっ立ててんだよ。」 母「それはあんたが引っ張ったからでしょ! 」 男「嘘つくな!感じてるからこうなってんだろ!」 母「裕紀の前で変なこと言わないで! 」 男「息子の前でこんな格好になって、息子に見られながら犯されてんのか?」 母「違うわ! これは無理やりされただけよ! 」 男「じゃあ、なんでここはぐちょ濡れなんだよ。」 男はそう言いながらお母さんの割れ目に手を入れてかき回します。 クチュクチュと卑猥な音が鳴り響きます。 母「そこはダメェエ! 」 母さんの体はビクビクと震えていました。 母「お願い、もう許して……」 母さんは涙を流していました。 男「俺もスッキリしたしもう帰るわ。最後に俺のちんこにキスしてくれよ」 母「…」 母さんは男のペニスに優しくいやらしく口付けをしました。 男「あー、ちょっと残尿が」 男はわざとらしい口調で言うと、母さんの口におしっこを注ぎ込みました。 母「んっ!? んっ! んっ! 」 母さんは驚いていましたが抵抗することなくそれを受け入れました。 男「少しだから全部飲めよ」 母「んっ、んっ、んっ」 ゴクンッ お母さんは尿を飲み干すと、ペニスから口を離しました。 男「おいおい、すぐ離したら垂れちゃうだろ!!ちゃんと舐めたり吸ったりしろよ」 母「ごめんなさい……」 母さんは謝ると、もう一度フェラを始めました。 男「あぁ、気持ちいい……」 男はそう呟くと、お母さんの頭を撫でてあげました。 男「よし、そろそろいいか」 男は母さんの口からペニスを抜きました。 母「んっ……」 母さんはどこか名残り惜しそうな声を出しました。 男「じゃ、また。」 母「はい。」 男はプールから出て行きました。 母さんは虚ろな目をしながら、しばらくその場に立ち尽くしていました。 そして、そのあと僕に抱きついてきたのです。 母「ゆうくん…」 僕は無言のまま母さんを抱き締め返しました。 母さんは泣いているようでした。 そんなお母さんの感情とは別に、僕は凄く興奮してしまっていました。 もっと色んなお母さんが見たい。 そんな思いが僕の心を支配していきました。


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