徭 沙羅花 正解するカド Saraka Tsukai ”にゅぷ、にゅぷ、じゅぷ、にちゅ、にちゃ、にゅぷ、にゅぷ・・・・” 「・・・・・う、、うう、、、あ、、れ、、、ここ、、は、、?」 「あ、、あう・・?、、え?、、、ぁあ、、、あ、、ん、、んん、、」 ”にゅぷにゅぷじゅぷにちゅにちゃにゅぷにゅぷ・・・・” 「あ、、あ、、え?、、、さ、笹内審議官。。??・・な・・なにやって・・」 「はあ、はぁ、はぁ、、、おや?、、気が付きましたか徭くん?、、さっきの飲み会で泥酔してましたよ?、、お、、おぉ、、そろそろ、、、」 ”ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、、、、、” 「あ、、あぅ、、こ、これって、、、あ、、い、、いや、、、やめ、、て」 「徭くん、、私は貴方を介抱していたんですよ、、んはぁっ!はあ、はぁ、、」 「で、でもこれは、、、は、犯罪です!、、、あ、、私は、、同意してませんっ!!」 「い、、いやっ!、、ぬ、、抜いて、、下さい!、、抜いて下さい!審議官!!」 ”ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、、、、、” 「ふふ、、勘違いしてるよ徭くん、、はぁ、はぁ、、あなた、同意してますよ?、、これを見てください・・携帯で撮影しておきましたよ、、ほら、、二人でキスしてるでしょ?・・ほら・・あなたの方からも積極的に舌を絡めているじゃないですか。。?」 「・・・そ、、そんな、、、こ、、こんなの、、私、酔って、、」 「ね?無理やりじゃないでしょう?これは合意の元のセックスなんですよ、徭くん。。あ、、も、もう、そろそろ射精そうですよ、、」 「い・・?いや、、、やめて下さい、、膣内には、、膣内には、射精さない、、で、、」 「はぁ、はぁ、はぁ、、、し、、心配しなくて、、も、、大丈夫ですよ、、ちゃんと、、コンドーム、、付けてますから、、」 「それに、、もう既に一回目を射精していますからね・・・ほら?見えますか?私の精子が溜まってるでしょう??」 「そ、、そんな、、、」 ”にゅぷにゅぷじゅぷにちゅにちゃにゅぷにゅぷ・・・・” 「ちょっとは安心したみたいです、、ね、、、じゃあ、、う、、うう、、、もう、、もういきますよ、、あぁ、、あう、、で、、射精る、、、」 「い、、や、、だ、、、、」 「うっ、、うっく、、うぅ、、く、、く、、うっ、、うぅぅ、、、、、ふぅ~、、、おぉ、、二回目なのに、また沢山射精ましたよ、徭くん・・ほら、見てください。」 「いや、、、も、、もう、帰して下さい・・・」 「もちろんです。タクシーも呼んであげますよ・・・。でも、、その前に徭くんとちょっと取引したいな、、」 「ほら、これ観て。今のセックス、撮影してました。」 「な、、、なんで、、、」 「いやね、私もあと数年で定年なんですよ、、見ての通り随分前に離婚してるが、慰謝料で財産をほとんど持っていかれて、こんなボロマンション住まいだ。。だからね、、寂しいんだよ、、そこで提案なんだが、私が定年退職する間、月一で私の相手をしてもらえないだろうか?定年までで良いよ。約束しよう。その間、徭くんは彼氏との付き合いも続けていいし、なんだったら結婚したってかまわない。月一の約束さえ守ってくれればね。・・見返りは、この動画の拡散防止、ではどうかな?」 「な、、そ、、そんな、、、」 「お互いのメリットは釣り合っていると思いますが・・・もちろん、国際交渉人の徭くんに何か提案があるなら、是非カウンターオファーを聞かせてください・・・」 end.......