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ボーナス

小春由乃 サクラクエスト Yoshino Koharu Sakura Quest 「いやぁ、戴冠式うまくいってよかったなぁ」 「新国王に乾杯だなぁ!」 「しっかり頼んだよ、新国王!」 「で、、お嬢、、じゃなくて、国王はなんて名前だっけ?」 「はぁ、、、小春由乃です・・」 「わはは!失敬、失敬。由乃ちゃんだ、由乃ちゃん!」 「よろしくな!由乃ちゃん!!」 「はぁ、、、よろしくおねがいします。。。。」 「じゃ、新国王由乃ちゃんに、カンパ~イ!!」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「でさあ、、知ってる由乃ちゃぁん・・・?」 「そうそう!知っている由乃ちゃんッ!?」 「はぁ、、なにを・・?ですか?(うわぁ、おじいちゃん達、結構酔っぱらってるなぁ・・)」 「儂らさぁ、、結構苦労したのよ今まで。」 「このチュパカブラ王国の建国からさぁ、、今まで潰さないで、頑張って来たのよ・・」 「そうだよなぁ、、儂らも退役だからなぁ、、」 「なぁ新国王、俺たちじじいに何か、お疲れ様でしたボーナスみたいのないの?」 「はぁ、、(?なに言ってんの?)」 「お、いいねそれ。ボーナス頂戴よ、新国王さん。」 「はぁ、、良くわからないんですけど・・あそこに、皆さんに何か差し上げられるようなものってあるんですか・・??」 「あるあるッ!あるよぉッ!!・・・なあっ?」 「あるな、、うむ、、」 「あるよ新国王、、儂らじじいに最高の褒美があるんだよっ!」 「そ、そうですか、、、、じゃ、明日みんなでちょっと見てみましょうか・・?(ちょっとめんどくさいなぁ、、)」 「ダメっ!明日じゃだめだよっ!」 「そうだ、明日じゃ遅いぞ、新国王ッ!」 「え・・?でも、もう10時過ぎですよ・・・?」 「何を言っとる?遅けりゃ遅いほどいいんじゃろうが?」 「そうだぞ新国王。ムードも大切じゃからな。」 「え?、、ムード?、、ですか??」 「これだから、小娘は、、、、おっと失礼、新国王。。」 「まぁ、皆さんから見れば小娘ですけど、、(ムカつくなぁ)あの、もう遅いので、私宿へ戻ります、、」 「はぁ?ボーナスまだじゃろ、新国王?」 「いや、ですから、、明日の朝にしましょう。お酒も入ってるし、危ないですよ・・?」 「あぶなくないよぉ新国王!」 「そうだよ!ボーナスは目の前にあるしなッ!」 「??・・目の前?ですか?、、、(もう、酔っぱらいジジイは、、、)この部屋に?」 「そうだよ、これだよぉッ!」 ”ドタッ!” 「きゃっ!・・??だ、大丈夫ですか?(?今、私に飛びかかろうとした??)」 「こら、新国王っ!逃げるんじゃないっ!」 「??いや、だって、、、(そりゃ、飛びかかってきたら避けるでしょ?)」 「ほら、つべこべ言わずボーナスは動くなっ!」 「は?・・(もう訳判んないですけど?)私も疲れたので帰ります。(あ~足痺れた・・)じゃあ、お疲れ様でし・・・きゃああっ!!??」 ”ガタンッッ!!” 「いったあ~、、、な、なにするんですかッ!?、、(なんなの、このお爺ちゃんたち?)怪我したらどうするん・・きゃあッ!」 「わはははっ!ボーナス捕獲したぞぉッ!市中引き回しだぁっ!」 ”ドタッ!、、ドタッ!、、ザ、、ザザァ、、、、” 「きゃああああっ!、、痛い痛いッ!!!・・何を・・・」 「まだわからんかァ?ボーナスは新国王なんだよッ!」 「俺たち慰めてくれよぉ・・・」 「おおいッ、布団敷いたかぁ?」 「おお、ばっちり、ばっちりッ!」 「やめてッ!やめて下さいッ!!足離してッ!(布団って、、まさか、、?)」 ”ザザッ、、ザザッ、、、” 「うへへ、、丸見えじゃよ、新国王・・やっぱり都会の娘は履いてるパンツも洒落てるのぉ」 「ちょッ!?、、やだぁ!見ないでッ!、、、な、なにやってるか、、、」 「し、辛抱たまらんッ!や、犯らせてくれッ!」 ”バタンッ、ドタッ、バタッ、バタッ、、バタンッ、、!!” 「いッ!?いやああああああッ・・・!!」 「くそ、これ暴れるな、、新国王、、ほら、そっちの腕押さえてッ!」 「やめてぇぇッ!!!」 「そっちは、足押さえて、、、」 「触らないでぇッ!!だ、れかッ!!・・・いやああああッ!」 「ふへへ、、若い娘の匂いはたまらんのぉ・・」 「乳あてが邪魔だ、、とっちまえッ!」 「ほうう、これこれ、この乳の揉み心地、、こればっかりは若い娘に限るのお、、」 「いやあッ!!、、やめ、、離し、、て、、、やあだあっっ!!」 「ほれほれ、もうあきらなさい新国王。ちょっとだけ儂らの相手してくれれば、直ぐ終るからのう、、」 「絶対にいやあッ!・・・ああッ!!??」 「おぉ、、新国王のはまだピンク綺麗な蛤だのぉ、、東京の娘は遊んでる奴ばかりってきいとったが、、」 「どれどれ・・?おお、こりゃ綺麗なマンコだわ、、新国王はどの位経験があるのかな・・?ひゃひゃ、、」 「いや、、あ、、、見ないで、、、、」 「おっと、こうしちゃおれん、、久々に勃ってるうちにすっきりさせないとな、、ほら、押さえといてくれよ、、、よ、、入口がこんなに狭いのは久しぶりだからな、、、すんなり、、挿入らない、、な、、」 「う、、!?、、い、、いや、、やめ、、て、、い、挿入れない、、で、、」 ”ヌチュ、、ヌチャ、、、、ヌチャ、、” 「よ、、よし、、先っぽが、、少し、挿入ってったぞ、、う、、もう少し奥へ、、よ、、お、、おお、、」 ”ズ、、ズプ、、ズププ、、、ズプ、、、” 「あ”、、あ”、、ああ”、、、い、、いや、、や、、やだ、、、」 「おお、、こりゃたまらん、、、女房のと同じとは思えんな、、、う、、く、、だめだ、、こりゃ三擦りぐらいで射精ちまいそうだ、、膣内に射精して良いのか?」 「え・・?・・い・・や・・膣内は、、赤ちゃんが、、、やめ、、て、、」 「安心しろ、孕んでも腕の良い医者を紹介してやるぞ、新国王ッ!」 「は、はやく射精して代わってくれよ。」 「おぉ、、そうか、、、じゃ遠慮なくぶちまけるとするか、、、新国王に種付けできるとは、臣下の本懐だな、、」 「い、、い、、、いや、、いやあ、、いやあああああああっっっっ!!!」

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