コウタ君に色々教えてくれる叔父さん。風呂上がりに体が冷えるまでパンツ一丁で歩き回る癖がある。
コウタ父の弟。文系の父に対して体育系の弟。体育系に進んだコウタと気が合い、エッチな話し等も色々聞かせてくれるチョイ悪おじさん。
「よっ!コウタ君!お?まぁた女の子が大勢出るゲームやってるのか。ゲーム好きだねぇ~。彼女を作れ彼女を!エッチしろエッチ。早く生身の柔肌を味わえって。オレが学生の時は自慢の巨根で、何人もの女を泣かせまくって大忙しだったんだぞ?」
「へぇ~、おじさんモテてたんだね。で?泣かせまくった巨根ってのは何処にあるのさ?w」
「バカにすんなよコウタ君!見てみろ!叔父さんのはこんなにデカくなるんだぞ!膨張率だよ膨張率!脳ある鷹は普段チンコ隠してんの!いやぁ、オレの男らしいトコロ見せちまったなぁコウタ君!」
「凄いじゃんおじさん。ちゃんと使えそうなサイズになったね。でも太いだけじゃ、奥まで届かないんじゃないの~?w」
「ちょっ……コウタ君ッ……!お触りはなしだって、お触りはっ…!!ず、スルいぞそんな事してッ……。あっ、叔父さんもうダメッ……!!」
(え゛っ!?何がどうズルいのか分からないけど、ちょっと触れただけでイッっちゃった…。わっ、凄い…勢い良く出てる…。叔父さんのチンコがベットベトだぁ……)
自分以外のモノの勃起と射精を見てしまったコウタ君。叔父さんをイかせるのが楽しくて性癖が歪むきっかけになったとかならないとか……?
色々ワルい事教えてしまった叔父さんなのでした。
以下セリフなし。