任務中、温泉地に立ち寄った男児一行。
脱衣中の肥前に忍び寄るオレンジ色の影。
肥前:「わっ!なっ何っ⁉」
伊予:「肥前~相変わらず良いもっこりぞな~!とっととスッポンポンになっちまうぞな!」
肥前:「伊予⁉そこは触っちゃ...あっ!」
伊予:「おおー!!これはとんでもないイチモツぞな!硬くなってるし、もっと触ってもいいよな!」
肥前:「んあっ!ちょっと...!」
伊予:「もごもご...んっ...デカすぎて先っぽも咥えきれないぞな!でも...レロレロ...舌で裏筋なぞるだけでもデカすぎる亀頭の形を感じられてイイぞな...レロレロ」
肥前:「うぅぅ...あっ..あっ!だめ...!出ちゃう!!」
伊予:「えっ⁉」
ビュッ!ビュクッ!ビュルルッ!!
伊予:「モガッ⁉んっ....んっ.....ゴホッ!ちょっ..多すぎ...飲みきれないぞな...!」
あまりにも早く口内に放出された大量の精液にむせながら、伊予は安易に肥前のモノを咥えたことを後悔したのだった。