「おっはよーございまっす!!」
「うっ!!!?」
せんせに挨拶ついでにカンチョーしてみたよ。
「あれ?なんかある?
なるほど!さっすがせんせ!カンチョーガード装備してんだ!」
「ぅぎッ!!」
「んんッ!!」
「ぐぎぎぎッ!」
「——―ッはッ!!」
「――——ッッ!!!」
上司であるセフレの命令で、ケツに玩具を入れて朝の学活に出る、というプレイ中の出来事。
幸いなことに、彼が誰かに喋ったりすることなく、周りにバレたりすることもせずに済みましたが、せんせは上司と相談し今後は職場で危険なプレイはしないと約束しました。
-----------------------------------
最初はせんせだけを描いてました。その時はせんせでもなくただのおじさんでした。
何かの呪いですっごくチンコが小さくなるってネタで始めた楽描きだったのですが、
なんでかこんなことに…。
以下、ブリーフ差分です。
あと、ツイッター掲載用に描いた、無難なただのカンチョーも貼っておきます。
無邪気でいられる時代に無邪気を装いこういう事をしたかった…。
そういう時代の頃の方が大人ぶってたので、こういう遊びをするコを冷ややかな目で見てました。
意外に、こういうことしてるコは人生数回目なのかもしれませんね。
でも、真面目な話。
性教育として、異性同性限らず水着で隠れる部分+口を「プライベートゾーン」として、触ったり触らせたり、無暗に見せたりすることはいけないよ!と伝えるのは大事なコトですね。
人生が何回目でも、ダメなものはダメよ、って話。