CG集の最後のシーンの予定です。簡単なテキストとともに見ていただければ幸いです…
全て解決した後、街にある冒険者向けの泉で水浴びをするエナとユイ。
「大変だったねエナ。体調は問題ない?」
「ユイもいろいろあったんでしょ。切り替え早いね」
揺蕩う胸に目線を送りながら呆れ気味に返事をするエナ
「ひゃっ」
水際から飛び出したナニカがユイの背中に触れ高い声が漏れる
「びっくりした!この子弱ってるみたいだけど…スライムかな?だいぶちっちゃいけど」
「え゛?スライム…?ちょっとユイ!絶対水に入れないでよ!!」
水で増殖するスライムに焦るエナは激しめに警告するが、、ぽちゃん。
小さな水音が聞こえたころにはもう遅い。
「あ、飛び込んじゃった」
脳裏に今日受けた恥辱の記憶が流れる(https://spring-oct.fanbox.cc/posts/1834566)
とっさにエナは水から飛び出してユイにも早く出るように呼び掛けるが、大量の水を得たスライムの増殖の速さには間に合わなかった。
「やらぁナニコレぇエナ助けてっ」
涙目で叫ぶユイ。しかし恵体に絡みつくスライムは意気揚々とまさぐり始める。
「スライム用のアイテム買ってくるからちょっと耐えてて!」
こんなことばっかりで慣れた様子のエナ。ぱっぱと走りだしてしまった。
「意外とあっさりしてるよね。ひゃんっ」
ヌチヌチと卑猥な音を立てて股間をまさぐるスライム。侵入する穴を吟味するかのようにグニグニと押し付け思わず嬌声が漏れるユイ。
「ぅっ…おぉ…しゅごっ、これぇ…」
2つの穴を押し広げてどぷんっと音を立てて一気に奥まで侵入する。
「ふっ…ぐぅうっっ!」
触手とは違った感触、もとい快感に歯を食いしばる。
エナが駆け付けるまでユイへの凌辱は続く…
お付き合いありがとうございました。触手とか凌辱が好きなんだけどバッドエンド苦手だからストーリー考えるのムツカシイです。
最初のキャラ設定より大きくなるユイのおっぱいと対照的に小さくさせられてるエナちゃん。描くときの気分でサイズは前後しがち。