閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 https://drive.google.com/file/d/1W5tlYRm69Eetu-QBrBeKmgsqas1HeOUm/view?usp=sharing 「うう・・・嫌だ・・・」 舞はあまりのショックにに声を上げる事も出来なかった。 「やっぱ、思った通り締まりが今一わり~な~」マネージャーは不満そうに言うと、舞の腰を抱えて激しく腰を動かし始めた。 舞の口から悲鳴が上がる。 「そうだ。そうやって腰を捩るんだ。いいぞ!。前よりきつくなってきたぞ」 マネージャーの腰の動きはリズムカルに舞の体を前後に揺すった。 「うぐっ・・・やめて・・・お願い・・・もう許して・・・」 「まだまだだぜ。さっきのバキュームホースから比べたら俺のペニスなんぞ可愛いもんだろ。ここはひとつ俺の精力が尽きるまではたっぷり楽しませて貰おうからな」 マネージャは控室に顧客を待たせている事などすっかり忘れて舞のアナルを犯す事に没頭していた。 「ああ、良い具合になってきたぞ。ほれ、ここが良いんだろう?」マネージャーは腰の動きを速める。 舞はその動きに合わせるように悲鳴を上げた。 「どうだ?気持ち良いだろ?さっきのホースより小さいが金属なんかより俺様の肉棒の方が何倍も気持ち良いだろう? 俺はこう見えても名器の持ち主なんだからな」 舞の腰に当てたマネージャーの腕に力がこもる。 「やめて・・・お願い、これ以上されたら私壊れちゃう・・・」舞の目に大粒の涙が溢れ出した。 「大丈夫だ。少しぐらい血が滲んだところで洗浄作業で少し破けたって事にするからお前も安心してケツの穴掘られてろよ。」 マネージャーは舞の懇願など無視して自分の快楽だけを求め続けた。 「よし、そろそろフィニッシュといくか。しっかり締め付けとけよ」 マネージャーは更に激しく舞の腸内を突き上げた。 舞は泣きながら懇願するがマネージャーの耳には届かない。 「行くぞ、俺の精液でお前の腹ん中一杯にしてやる」 マネージャーのペニスが舞の腸内で更に太くなる。 「やめてー」舞は叫ぶがその言葉とは裏腹に彼女の腸内はマネージャーのペニスを搾り取るように収縮を始めた。 「おお、凄いぞ。お前のアナルが俺の子種を吸い取ってるみたいだぜ。」 マネージャーは歓喜の声を上げながら射精の瞬間を迎えた。
andypandy
2022-08-03 09:08:45 +0000 UTC