閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 「やっぱ、良い躰しているぜ、このまま殺すには惜しい女だがお客様方がお待ちではしょうがねえな。」 舞は自分ではどうしようも無い快感のなかでマネージャーにもう止めてと言うのが精いっぱいだった。 「いや一寸ね。お前も今日が人生最後の日だから、俺が慰めてあげようかと思ってね」 マネージャーは舞の耳元でささやくように言った。 舞は激しく揺さぶられながら喘いでいた。 「何だよお前、嫌だ嫌だといいながら凄え感じてるじゃねえかよ」 「そんな事・・・ありません・・・。あああ・・・。。。」 「嘘をつくな。いいんだぞ。お前にとっても此れが最後のSEXなんだ。もっと楽しんでもいいんだぞ。」 「あああああ・・・・・もう駄目え・・・・・・・・・」 マネージャーもその喘ぎ声を聞いて更に興奮してしまったようだ。 「どうだ?今俺様の男根がお前の膣の中に入っているんだぞ。」 「お願い、もう・・・・止めて・・・・・ください・・・・・おかしくなちゃいます。」 「ああ、もうすぐ止めてやるよ。俺も、もうすぐ逝きそうだからな。」 舞は驚いて振り向こうとした 「お願い・・・・中には・・・・中には・・・ 嫌・・・・」 「中も外も大して変わらないだろ。お前はこの後、食肉として解体されるんだから妊娠する心配なんぞ無えんだからよ」 「あああ酷い。・・・っ嫌。止めて・・・」舞は激しい快感にうめき声をあげるしかなかった。 男は舞が身動き出来ないことを良い事に彼女の躰を弄ぶ。 「どうだ、気持ちいいか?何だったらもっと大きな声で叫んでも良いんだぞ、 何しろこの部屋は防音設備が整っているからな」。 「それに、お前本当は処女じゃないだろ、俺にとってはお前が処女だろうが処女で無かろうが関係ねえんだ。 だたあのサンドラって女はお前が処女の方が良い見てえだったからお前の返事に話を合わせてあげたってわけよ。 どうだい、感謝して欲しいなら、お前も腰を強く振らねかい」