閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 それは舞にとっても予想外の大きさだった。 「うぎゃぁあああ~痛い・痛い・やめてえ!!!!!!!!」肛門に巨大な何かが入れられる異物感を感じ取り悲鳴を上げる舞であったが容赦なくそれは押し込まれいく。 「力をいれると痛いだけだぞ、もっと力を抜け!」そう言いながら更に力を込めながら押し込んでいく。 「ああ・・・だめぇ・・そんな大きな物なんて入らないぃ!!!それ以上入れないれぇ~お願いしますぅ」 だが直ぐに激しい痛みは激しい快楽となって舞を襲う。 「あああ・・・・何?凄く痛いのに凄く気持ちいい・・・・・あああ・嫌・・・・・」 舞の肛門が限界まで押し広げられてゆく。少しでも裂ければ一気に裂けてしまうだろう。 料理長は慎重にバキュームホースを押し込んでいった。 いくら痛みを快楽に錯覚させているとはいえ躰への負担が大きいことに変わりはない。 痛みが激しければ激しい程快楽も激しく極端な快楽は脳への影響も大きい。 この娘にはまだ正気でいてもらわなくてはならない。此処で気が狂れられたら困るのだ。 料理長はこの大きさなら無理もないとは思ったが、此れを所定の深さに挿入しなければ、その次の作業に移れないのだから此処は我慢してもらうしかない。 ブチュリッグリュリグリュルリュウルーングプュリッ・・・ 嫌な音を立てながらもゆっくりと確実にバキュムーホースー奥へ奥へと肛門に突っ込まれていった。 料理長は舞の肛門が裂けないように細心の注意しながらユックリ・ユックリと押し込んでいった。 時折ブツン・ブツンと肉が引き裂かれるような感覚が伝わってくるが、まだ若く弾力が有る舞の肛門は何とか耐えていた。 時折腸の内部から空気の抜ける音が聞こえてきた。 どうやら直腸付近まで入り込んだらしい。 「うあぁん!もうダメェ、これ以上は本当に無理!!!!!!」激痛とも快感とも分からない感覚についに舞が悲鳴を上げた。 料理長は先端部分が見えなくなり完全に体内に入り込んだ事を確認すると 素早く固定用ブラケットとチェーンを使い太ももに取り付けられた皮制ベルトのフック金具に引っ掛けて固定した。 これでもうバキュームホースが抜ける心配は無い。 舞は手足を固定され身動き出来ない状態で苦しそうに肩で息をしていた。 しかし本当の洗浄作業はこれからなのである。
andypandy
2022-08-03 08:45:04 +0000 UTC