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美食倶楽部-47

閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 料理長は固定式の器具の中央部分を回転させて開くと 舞にその器具の中に躰を入れるうに指示した。 舞は言われた通りに躰を入れたがバランスが悪く真っすぐに立つ事ができない。 舞が躰を入れると元の状態にして閉じた。これで舞がこの器具から自力で抜け出すことは出来ない。 「腕は両方とも後ろに回して」 料理長が指示したとおり舞が両腕を後ろに回すとそれをステンレスのパイプに固定した。 舞は前屈みの状態となり更に不安定になる。 舞は拘束されたことで少し不安になり料理長の顔を見上げた。 料理用はそんな不安そうな舞の顔を見降ろしながら、いつものように穏やかに説明した。 「心配は無い、不用意に動かないように躰を固定するだけだ」 座椅子と思っていたウレタン部分の上にお腹を乗せる態勢は腹部を圧迫されて少し苦しい。 しかたなく腕で上半身を反らせ、両足で床に踏ん張った。 「次は両脚を左右に開いてくれ」と言われたので膝を伸ばして左右に大きく広げた。 (こんな格好恥ずかしいよ)と思いつつもそうしないと姿勢が維持できなかった。 (でも、この人の前でならいいか?)と少し思った。 舞は先程から、この料理長が部屋に入ってからずっと自分に対する扱いが丁寧な事に気づいていたのだ。 普通ならばもっと雑に扱われてもおかしくはないのだが、彼はまるで壊れ物を扱っているかの如く、優しく接してくれている。 舞はどうせ死ぬ運命ならサンドラやマネージャーでは無くこの料理長ならいいかも・・・・とさえ考えはじえめていた。 そんな事を考えているうちに料理長は舞の両足首と椅子から水平に伸びたている金具とを手際良く革製のベルトで括りつけた。 そして最期に舞の腰回りの締め付け具合を確かめると、 「うん良いだろう」と言って舞の肩の部分を両手で掴み、そっと躰を引き起こした。

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Comments

さては 押して!押して!押して!押して!押して 逃げられましたね。 (^o^;

なるほど~、この器具の使い方が判ってきて面白かったですが・・・・・、それよりもっと大事なことに(今頃ですが)気づきました! 女の子に接する時は限りなく「優しく、優し~く」なんですね!! そうすれば女の子は心も開くし股も開く・・・って~ことですね(#^.^#)

朝ドラの見すぎです。 ちなみにこの腸内洗浄装置はホームセンターで売ってます。便秘の方がお勧めの商品です。 うそぴよ~ん!

「あきさみよ~!」 この器具はN-oyaji様のオリジナル製品でしょうか? 販売しているならおいくらでしょう? 私も欲しい...(と言っても使う相手がおらんな💧)


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