閲覧注意 本作品はR-18G指定のフィクションであり猟奇的、残虐的な表現を含みますが殺人行為を助長するものではありません。 登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。 https://drive.google.com/file/d/1Pnj6Ta8blh-BRm_wTFSRHLODiusNTFzV/view?usp=sharing マネージャーは髭剃りセットをテーブルの上に置くと 「お嬢さん。検査の前に剃られたいかい、それとも検査の後が良いかい?」と聞いた。 舞は無駄だとは思いつつも「大丈夫です。自分でできますから私に処理させてください」と蚊の鳴くような声で答えた。 マネージャーは舞の股間の間に顔を割り込ませるように座りながら 「駄目駄目、貴方は大事な商品なんだから傷が付いたら大変、私に任せなさい」と断った。 舞は両足を開かされた恥ずかしい姿に思わず手の平で股間を覆い隠さずにはいられなかったがマネージャーに 「手が邪魔だ、どけなさい」と言われれば仕方なく従うしか無かった。 マネージャーは、髭剃り用のブラシで石鹸を泡立てると舞のアンダーヘアーに塗って行く。 舞は「ヒィ」と言う小さな悲鳴をあげた。 マネージャーは泡立てたブラシを陰毛に塗りながらわざとクリトリスを刺激するようにブラシを擦り付けた。 舞は堪らず「あっ」と小さく声を上げてしまった。 すると、それを見逃さなかった男がニヤリと笑うと今度は執拗にその部分を刺激してきた。 舞は恥ずかしさと情けなさと悔しさで一杯になった。 舞が口に手を当てて必死に声を出さないように我慢しているのを見て 「どうしたお嬢さん、気持ちが良いのなら声を出して喘いでも良んだよ」とマネージャーが言った。 そんな事出来るはずが無い・・・舞はだマネージャーの言葉を無視して口を固く閉じた。 マネージャーは舞の股間に手をやり指先で股間の割れ目をなぞるように触ると 「ふむっなかなか綺麗な形をした陰唇だね。これは料理長もお喜びになるだろう」と言った。 (何言ってんのよ、この変態!)舞は心の中で叫んだ 「ほらもう少し股を開いてくれませんかね?」と言いながら更に足を大きく広げさせる。 舞は痛さに思わず「うぐぅ」と悲鳴をあげそうになったが慌てて自分の手で口元を抑えた。 そんな舞の様子を見て男は楽しげに笑いながら 「いや~いいねぇ、実に素晴らしい。やはり若い女性の身体は最高だよ」と満足げな表情を浮かべていた。 「そろそろ良いだろう。それじゃ剃り始めるから動くんじゃないぞ。」と言うとカミソリを手に取った。
andypandy
2022-05-11 08:55:02 +0000 UTC