「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 リチャード 「さ~てと、それじゃあ、ジョセフよ~、引っ張ってるチェーンをゆっくりと緩めて戻していって、ネーチャンをこの床下の水牢に降ろせやぁ! 水の深さも1メートルちょいくれぇだから、ちゃんと立たせられりゃあ溺れずに済む筈だ!!」 ジョセフはリチャードに言われたとおり、チェーンを握って引っ張っている手をゆっくりと緩めていき、ケージごと舞の身体を直立させた状態のまま少しずつ降ろしていった。 リチャード 「さぁ、ネーチャンよ~、暫しのお別れになるなぁ! つーっても、また明日の晩にはまた会えるがなぁ!! まあ、ネーチャンにとっちゃ束の間かも知れねぇが、このヌル~い温泉の湯に浸かって傷を癒せやぁ~~~!!! おぃ、トーマスよ~、名残惜しいんじゃねぇかぁ!? ネーチャンを降ろしてお湯に浸からせちゃう前に、じっくりと触っておけやぁ~~~、ハッハッハッ!!!」 リチャードにそう言われたトーマスは、名残惜しそうな眼差しで舞を見つめながら、彼女の下腹部や尻、太腿を弄り回していた。
andypandy
2022-03-01 14:01:54 +0000 UTC