「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 リチャードは一通り機器のスイッチ類のチェックを終えると、ラックの上から一本の長い針を手に取り、舞の目の前に詰め寄った。 この針は長さが30センチメートルにも及ぶもので、両先端が鋭く尖っており、まるで昔の「殺し屋」が暗殺に使うような針であった。 リチャード 「さぁ、ネーチャン、今度は今までとは違って、ビリビリとした刺激とベリー・ホットな感覚の味わえる責めだぜぇ~~♪♪」 リチャードは舞の目の前に長針をチラつかせて、薄笑いを浮かべていた。 リチャード 「ホォ~~~、こうして改めてじっくり見てみっと、ネーチャン、乳首もメチャクチャ可愛いじゃねぇかぁ~~~~!!♪♪」 舞 「(い、嫌っ! 今度は一体何をしようって言うの? まさか、そんな針で私を刺そうって言うんじゃ・・・・・!? イヤッ、ヤメテーーーッ!!! そんなもの刺されたら、私は、私は・・・・・!!!!!)」 舞はこれから自分の身体に加えられるであろう酷い仕打ちを想像して、とてつもない恐怖感に駆られ、顔がみるみる青ざめていった。
andypandy
2021-08-08 10:28:55 +0000 UTC