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被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-51

"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 舞は大股開きさせられた股間から男たちの精液を垂れ流すといった痴態を変態男たちの好奇の目に晒されていたが、暫くすると、リチャードとジョセフが何やら沢山のスイッチ類が付いた機器を載せた三段ラックを部屋に運び入れてきた。 この機器には何本もの電気コードと思われるコード類が接続されていた。   リチャードは幾つかのスイッチとツマミを動かし、機器の動作の確認をしながら顔をニヤつかせていた。 この状況を見ていたジョセフも、舞を見つめながら、これから舞が受けることになる拷問に対する彼女の反応を想像してニヤニヤと薄笑いを浮かべていた。 リチャード 「さぁてと~、ネーチャンよ~、お次の拷問プレイだが~・・・、これはちっとばかり熱いプレイになるぜぇ~~!! さぁ、何処まで耐えられるかねぇ~~?? よ~し、全てちゃんと作動するようだなぁ!!!」 ジョセフ 「リチャードさん、この責めは俺とトーマスはまだ経験無いんスけど~・・・、ネーチャンのアソコ、使いモンにならなくなっちゃったりたりしませんかねぇ~~??」 リチャード 「ジョセフよ~、この責めはなぁ、出力と一回に掛ける時間が大事なんだよ! 俺は今まで数多くの女でこのプレイを試してきて、どのくらいの出力でどのくらいの間だったら、アソコが本当に使いモンにならなくなっちまう一歩手前のギリギリの処まで苦しめられっかが良く解ってるからなぁ~~!! 全く以て心配無用だぜぇ!!!」 ジョセフ 「いやぁ、リチャードさん、流石、研究されてますねぇ~! 恐れ入りやしたぁ~~!!」 リチャード 「まぁなぁ~! そう簡単にぶっ壊しちゃって使いモンにならなくなっちまったら、つまらねえしなぁ~~!! こんないい女だからこそ、長~く楽しみてぇじゃねぇかぁ~~~、ハハハッ♪♪♪」  舞は男たちの会話に言いようのない不安と恐怖を感じていたが、特にリチャードが最後に放った言葉には身の毛がよだつ思いがして、身体の震えが止まらなかった。

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