「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1-vSdhh2ygJvAIXgkvtYI12IoRlN_rBl6/view?usp=sharing 左足を吊り上げられ「I字バランス」状態に大股開きさせられ拘束された舞の肢体は何とも淫靡な姿であった。 更に、リチャードによるパンストの上からの『媚薬クリーム塗りたくり両穴フィストファック』によって、舞の局部付近のパンストは媚薬クリームと舞の愛液、そして腸粘液でヌラヌラとしており、それが篝火によって妖しく照らされテカっている様はこの上なく卑猥で、正にエロスの極みとでも言った状態であった。 リチャード 「よ~し、それじゃあトーマスとジョセフよ~、ネーチャンのアナルとオマ○コをオメェらのギンギンにいきり勃った肉棒で可愛がってやんなぁ~~~!!! 但し、解ってるだろうが、あくまでパンストの上から突き入れるんだぞ~~!! 前穴も後穴も、俺がこれでもかぁ~っちゅう程媚薬クリームを塗りたくってフィストファックしてやったばかりだからなぁ~、ネーチャンのアナルもマ○コもそれを覆ってるパンストごとドロンドロンになってっから、オメェらのでっけぇ男根でもパンストごとめり込ますことができる筈だぜぇ~~~!!! まぁ、それでも万が一破れちまった時ゃあ、仕方ねぇがなぁ~~!! そん時ゃあ、そりゃぁそれで、破った奴のマラがそんだけ凄ぇーモノだったっちゅうことだろぅからなぁ~~~、ハッハッハッ!!!」 トーマスもジョセフもリチャードには日頃から敬意を払っていたが、この時ばかりは二人とも舞の淫靡な肢体に興奮状態にあったため、まだリチャードの話が終わる前からトーマスはズボンを脱ぎ捨て舞に詰め寄り、ジョセフもシャツを脱がんとしていた。 トーマスは舞の吊り上げられた左脚のふくらはぎ辺りを触りながら舞に向かって囁いた。 「舞センセェ~、凄く素敵な格好だよ~♪ さすが、ヨガのインストラクターだよなぁ~~、こ~んなに大きく脚を広げられてお股をおっ広げられちゃってぇ~~~!!! お尻の張りがすっごく良くて、太もももムチムチしててホント堪らねぇんだよ~~~~!!♪♪ それにしても、舞センセェ、リチャードさんのフィストファックじゃぁ前も後ろも凄ぇ~イキっぷりだったよねぇ~~~!!! でもねぇ~、センセェ~、今度はジョセフさんと俺が俺たちの肉棒でと~っても気持ち良くしてあげるからねぇ~~~~!!♪♪ 舞センセェだってぇ、そろそろ媚薬がガッツリ効いて来ちゃってるだろうから、腕だけじゃあなくて、俺たちの熱く怒張した男根も欲しいんじゃないのかぁ~い!!??」