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被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-36

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1t_sO7VCyBp63dHgDAtYb4V7t1mu9oCpf/view?usp=sharing 兎に角、舞は現実から逃避したかった。 そんな思いで右方向へ顔を背けた舞の目の前には、「変態モード全開!」といった目つきのトーマスが身体を押し付けてきて、乳房を揉みしだきつつ、舌を出して舞の右肩をレロレロと舐め回していた。 リチャード 「トーマスよ~、どーでぇ~、ネーチャンの肌の味はよ~? それにしてもホントにオメェはあっちこっち舐めんのが好きだなぁ~~!! まあ、媚薬の効きで、もうネーチャンは全身性感帯になっちまってるだろうからなぁ・・・・・、オメェのザラついたベロでとことん舐め回してやれやぁ~~~、ハハハッ!!!」 「ど~れぇ、ネーチャンよ~、こっちもそろそろ仕上げだぜぇ~~!! そ~らぁ、オマ○コでも俺の腕をズッポリ受け入れろやぁ~~~!!! そりゃあぁぁぁぁーーーー!!!!」 舞 「アァァァァァーーーーー・・・・・ヒィィィィィーーーーー・・・・・」  媚薬の効果もあり、ボールギャグ越しに発せられる舞の声は、「悲鳴」とも「喘ぎ声」とも取れるような状態であった。 そして遂に、舞は前穴でもリチャードの腕を手首までスッポリと呑み込んだのであった。 リチャード 「おぉぉぉーーー、ネーチャンよ~、凄ぇじゃねぇーか~! こっちの穴にも俺の腕がスッポリと呑み込まれたぜぇ~~♪♪ よ~し、それじゃあなぁ、こっちの穴でも指を握って拳にしてフィストファックしてやるからなぁ~~~!!!」  リチャードがゆっくりと指を曲げて握りこぶしにしていくと、腟内を内側からグイグイと押し広げられる感覚に、舞は形振り構わず絶叫状態となっていった。 舞 「ウワァァァァァーーーーー(止めて! お願い!! ヤメテーーーッ!!! アソコが裂けちゃう・・・裂けちゃうぅぅぅぅ!!!!)・・・・・」 リチャード 「そ~れぇ、握りこぶしが出来上がったぜぇ~♪ それにしても、オマ○コの方はケツ穴の方とは違って腟壁全体が拳に纏わりついて締め付けてくるんだなぁ~~!! こりゃあ、凄ぇー締めつけだぜぇ~~~!!! それじゃあ、こっからアナルの時とおんなじように『コークスクリュー・フィスト責め』だぁーーーー!!!!」  リチャードはそう言い放つと、握りこぶしを右へ左へとグリングリン回転させつつ、激しくピストンさせていった。  左を向けばリチャードが、右を向けばトーマスが、それぞれ変態サディストの目をギラつかせてこちらを凝視していたため、舞は絶叫しながら後方へ仰け反って顔を背けるしかなかった。 リチャード 「そりゃぁーーー、『オマ○コ・媚薬・パンスト・フィスト』だぁーーー!!! こっちの穴でもイケやぁー、イッちまえやぁーーーーー!!!!!」 舞 「アハァァァァァーーーーー、アヒィィィィィーーーーー!!!!!・・・・・(イグゥゥゥゥゥ~~~~~・・・・・イッぢゃうぅぅぅぅぅ~~~~~!!!!!・・・・・)」  舞は天井を仰いだまま絶頂に達した。その眼は白目を剥いて、全身を小刻みに震わせていた。

被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-36 被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-36

Comments

無理です。 (/ω\)

maybe to the elbow ?


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