"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1CvaO1kqL4UBIoRgYfF8hfrRu3LfSMdUi/view?usp=sharing リチャード 「ネーチャンよ~、やっとお目覚めかい!? ネーチャンがぐっすり眠ってる間に、面白ぇ~格好にさせて貰ったぜぇ♪♪ さ~すが、ネーチャン、ヨガの先生なだけあるよなぁ~~!! こ~んなもの凄ぇ~ポーズも楽々取らせることが出来るんだからなぁ~~!! でぇ、どうだい、こ~んな恥ずかしい格好をさせられた感想はよ~~??」 「ん~~~、ネーチャン、泣いてんのかぁ!? 涙ぁ流しちゃってよ~!! 苦しいのかぁ?? いやぁ、ネーチャンはメチャクチャ身体ぁ柔けぇ~から、こんな大股開きのポーズでも苦しかぁねぇよなぁ~~!? あ~ん、こっちかぁ!? ケツの穴の方かぁ~~!! こっちの方が苦しいんだなぁ~~~!!! 今なぁ、ネーチャンのケツの穴ん中になぁ、俺の指が4本も入ってるんだぜぇ~~♪♪ それも伸び伸びに伸ばされたパンストごとなぁ~~~!!! ネーチャンよ~、このパンスト、凄ぇ高級なモノなんじゃねぇかぁ~~!? 薄々で透け透けなのに、凄っげぇー弾力があってメチャクチャ伸びがいいから、こうやって破れねぇでケツ穴ん中にパンストごと指を突っ込めるんだよ~~~~!!♪♪ 尤も、クリームをターップリ手に塗りたくってっから、滑りがいいってぇ~こともあるがなぁ~~~!!!」 舞 「(い、嫌っ、イヤァーッ!! お願い、指を抜いてぇーー!! お尻、お尻が・・・壊れちゃうぅぅぅ~~~!!!)」 トーマス 「舞センセェ~、センセェは泣き顔もすっごく可愛いねぇ~! 溢れ出る涙を俺が舌で拭ってあげちゃおうかなぁ~~♪♪ オラオラァ~、もっと顔を、そぅ、リチャードさんの方へ向けなくっちゃあ~~~!!!」 リチャード 「トーマスよ~、オメェも段々変態サディストとしての言動が板についてきたなぁ~~~、ハッハッハッ!!!」 「さ~て、ネーチャンよ~、さっき中指だけ突っ込んでアナルと直腸粘膜に塗り込んだ薬が効き始めて来たようだなぁ~~!! ケツ穴がヒクヒクと開いたり締めつけたりしてきてるじゃねぇかぁ~~~♪♪♪ どうだぁ~!? パンストの生地でアナルと直腸粘膜に媚薬クリームを擦り込まれる感覚はよぉ~~?? 何とも言えねえくれぇ痛気持ちいいだろーがぁ~~~!!! そ~らぁ、もっともっと激しく掻き回して行ってやっからなぁ~~~~!!!! うりゃぁぁぁぁ~~~~・・・・おりゃぁぁぁぁぁ~~~~~!!!!!」 リチャードは親指も加えて5本の指を全て舞のアナルに挿入し、右へ左へとグリングリンと腕を回転させつつパンストごとアナルにめり込ませていった。 リチャードは何回かアナルから手を抜いては、その度毎に麻薬・媚薬クリームをタップリと手に塗り足して、再度手をアナルに押し込んでいった。 そして、こうした手の出し入れを十数回行った後、渾身の力を込めて手をねじ込んでいき・・・遂に・・・・・!!!!!
andypandy
2021-07-21 11:41:22 +0000 UTC