"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1MAUs4eg0NyKKpWZj4bIMdcLVsUep_lsW/view?usp=sharing リチャードは媚薬クリームを塗り拡げた左手を舞のアナル付近にあてがうと、中指と薬指をパンストごとアナルにめり込ませていった。 リチャード 「さ~てと~、そろそろネーチャンに起きて貰おうじゃねぇか~! 眠ったまんまで反応無しじゃあ面白くねぇからなぁ~~!! お~ぃ、トーマスよ~、ネーチャンのオッパイを揉みしだいて起こしてやんなぁ~~~!!!」 すると、トーマスは舞のもとに詰め寄ると、舞の右の乳首を数回撫で回した後、乳房を軽く揉みながら舞の耳元で囁いた。 トーマス 「舞センセェ~、起きる時間ですよ~! 目を覚まして下さいなぁ~~!! 起きないと~・・・ほらぁ~、こうしちゃいますよ~~~!!!」 トーマスは目一杯力を込めてギューッと乳房を握っていった。 すると舞は朧気ながら目を覚ましたが、彼女は自分が片脚吊りのもの凄いポーズで拘束されている感覚と、トーマスに強く鷲掴みにされた乳房の痛み、そしてリチャードに指をねじ込まれたアナルの違和感によって頭の中が混乱しており、ただならぬ雰囲気と身体中の痛みと違和感に困惑し、恐怖感に満ちた眼差しでトーマスを見つめた。