"「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/1vUTfqNdMuTcG1TXAt3gIpnC7ejV9GchR/view?usp=sharing リチャード 「トーマスよ~、そろそろいいかぁ? これからなぁ、ネーチャンの穴を前も後ろもいい感じに仕込んでいくからなぁ~~!!」 トーマスが舞のアナルから舌を抜いて離れると、リチャードが舞の足元にしゃがみ込んだ。 そして、彼は右手に持っていた何やら怪しいチューブ状の容器から左手の中指に白濁したクリームを少量取ると、徐にパンスト越しに舞のアナルにそのクリームを塗り込み、その中指だけをパンストごとゆっくりとアナルの奥に挿入していき、円を描くように指を回転させながらパンスト越しに直腸粘膜にクリームをじっくりと塗り込んでいった。 リチャード 「オメェら、これはなぁ、海外から取り寄せた強力な媚薬・麻薬入りのクリームなんだぜぇ~! これをネーチャンのケツ穴から直腸の粘膜にたっぷり塗り込んで、仕込んでいくぞ~!! ところでよ~、トーマスが言ったように、本当にこのパンストの生地は弾力があって伸びが良いなぁ!! これなら、誰がやっても破らずにパンストごと指を穴にめり込ませて行けると思うがぁ・・・、俺はこうしたことも予め考えていてなぁ、しっかりと爪を切ってきていたのさぁ~!! 爪が伸びてなきゃあ簡単に破れちまう心配もねぇし、こうやってクリームを丹念にパンストにも伸ばして塗り込んでいきゃあ、アナルや直腸の粘膜とパンストの生地との摩擦も減らせて滑りが良くなるんで、どんどん奥までパンストごとめり込ませて行けるだろうがぁ~~~!!! これが、真のパンスト・フリークの究極の楽しみ方なんだぜぇ~~~♪♪♪」 ジョセフ 「リチャードさん、用意周到ッスね~! 流石ッス!!」 トーマス 「本当ッスよ~! 俺なんか、爪のことなんか全く考えてなかったッス!!」 リチャード 「オメェらはまだまだ甘いなぁ! 根っからのパンスト・フリークだったら、如何にパンストを破らずにパンストごと楽しむかを考えなきゃあなぁ~~!! でもまあ、最後には結局破っちゃうんだがなぁ~~~、ハハハッ!!!」 ジョセフ & トーマス 「よ~く覚えておきます!!」