「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1hbcCByrprdDBxhQPl6S_jIf64uJFLS11/view?usp=sharing 暫く舞のムッチリとした尻に頬ずりしていたトーマスであったが、一旦舞の尻から顔を離すと、今度は舌を長く突き出して、パンストの上から舞のアナルに舌を突き立てた。 トーマス 「ん~っ、ん~っ、ん~っ・・・あぁぁぁ、舞センセェ~の尻穴だぁ~♪ ちーっとも臭くないなぁ!! むしろ香しいやぁ~~♪♪ 舞センセェはこ~んな処も綺麗に手入れしてるんかなぁ~~!?」 興奮気味となってきたトーマスは、長く突き出した舌により力を込めて、パンストごと舞のアナルの奥深く舌をねじ込んでいった。 トーマス 「ん~~~うん、うん、うん!!!・・・ん~~~~~っ・・・・・ハァ、ハァ、ハァ!!! リチャードさん、このパンスト、凄ぇー伸びが良いッスよ~~!! 見た目は薄々なんですけど~、結構弾力があって破れにくそうです~~~!!! ほ~ら、こんなふうに舌を思い切り突き入れると、パンストごと何処までもめり込んでくんですよ~~~~!!♪♪ ん~~~~~~・・・・・」 リチャード 「そうかぁ、トーマス! そりゃあ、俺たち『パンスト・フリーク』にとっちゃあ好都合じゃねぇかぁ~~!! まだこのエロいパンストは脱がしたり破いたりしねぇで、暫くパンスト越しにネーチャンの身体を弄ばせて貰おうぜぇ~~~♪♪♪」
andypandy
2021-07-16 06:06:42 +0000 UTC