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被虐のヨガ・インストラクター ~後編・鬼畜編~-27

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/10X3Ppo2tRwozv5FceVvkIxnUUDgkr-Ze/view?usp=sharing リチャード 「さぁて、お待たせだったなぁ、トーマスよ~! このネーチャンのスタジオの方じゃあ、オメェにゃあ大したことやらせてあげらんなかったからなぁ~~!! ここで暫くこのネーチャンをオメェの好きなようにしていいぜぇ~~~!!! オメェは俺ら三人の中でも、こういった身体の柔けぇ女のアラレもねぇ格好とパンスト、それもパンスト直穿きの格好がイッチバーン好きな変態だもんなぁ~~~!!! このいやらしいテカテカのパンスト越しに頬ずりでも尻舐めでも何でもしていいぞ~~~~!!!! 但し、まだパンストは破るなよ~~~~!!!!」 トーマス 「リチャードさん、有り難うごぜぇーます~♪♪♪ 俺、ずーっとムラムラしてて、ホント居ても立っても居らんなかったんすよ~~~!!!」  そう言うと、トーマスは、まるでデパートのおもちゃ売り場に連れて行って貰ってお目当てのオモチャを見つけそれに飛びつく子供みたいに、何とも嬉しそうな表情で舞に飛びかかった。  そして、彼は舞の右の太ももに抱きつき、大股開きさせられた左の尻にパンスト越しに頬ずりを繰り返した。 トーマス 「あぁぁ、舞センセェ~♪ 俺の舞センセェ~~♪♪ 俺がどんなにこの瞬間を待ちわびていたか、解かるかい、舞センセェ~~!? あぁぁぁ、舞先生のこの太もも、このお尻を俺が今独り占めしてるんだぁ~~~♪♪♪ ウッ、ウッ、ウ~~~~ッ!!♪♪・・・・・」 トーマスの背後では、彼が舞の尻に頬ずりしているところをジョセフがニヤニヤしながら見つめつつ、トーマスの肩に手を置いて囁いた。 ジョセフ 「良かったなぁ、トーマスよ~、夢が叶ったじゃあねぇか~!! そ~ら、もっともっと激しくオメェの愛をネーチャンに注いでやんなぁ!!!」

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