「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 リチャード 「トーマスよ~、この長いチェーンのそっちの先端をネーチャンの左脚の足枷に繋げろやぁ!」 トーマス 「解かりましたー、リチャードさん!」 リチャード 「いいかぁ、トーマス、これからオメェがネーチャンのいい処を舐められるように、もの凄ぇ~格好に縛り上げてやっからなぁ~~!! きっと涎モンだろうぜぇ!!!」 舞の左足首に嵌められた足枷にチェーンの先端を繋げたトーマスは、リチャードの言葉に、パンストを履いた舞の脚を持ちながら舞のもの凄いエロポーズを想像し、胸が高鳴り自分の股間が熱くなり膨張してくるのを感じていた。