「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 気絶した舞のもとに三人の男たちが詰め寄った。 リチャード 「ネーチャン、とうとう気絶しちまったなぁ~!」 ジョセフ 「まーったく、ヨガの先生なだけに、ムッチムチのボディーを鞭打ちにクネクネとくねらせる様ぁ~観モノだったぜぇ~! なぁ、トーマスよ~~!!」 トーマス 「あぁぁぁ、舞センセ~! こんなエロエロの身体がこ~んなに真っ赤な鞭痕ばっかりになっちゃってぇ~~!! 可哀想になぁ~~~!!! この僕が傷を舐めて癒やしてあげようかなぁ~~~~!!♪♪」 リチャード 「ハハハッ! トーマスは女を舐めんのが好きだからなぁ~! でもよ~、トーマス、オメェにゃぁ鞭痕の傷よっか、もっといい処を舐めさせてやるぞ~~!! よ~し、オメェら、ネーチャンの拘束を解いて、隣の部屋へ運べや~~~!!!」