「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 リチャードは一旦舞の側方に場所を移して、横方向から鞭を振るった。 舞の身体は側方から見ても痛々しいくらい無数の赤々とした鞭痕が付いていた。 「(ヒューッ・・・バシーーーーーン!!!!!)」 舞 「アヒイィィィィィ~~~~~!!!!!」 リチャード 「いや~、いいねぇ~! ネーチャンはどの方向から見てもエロいが、こうして横方向から叩きながら見っと、豊満なオッパイの上下の揺れ具合と、プリプリしたケツの揺れ具合が良~く見えてエロくて堪んねぇやぁ~~♪♪ そ~らぁ、もう一発だぁ~~~!!!」 「(ヒューッ・・・ビチャーーーーーン!!!!!)」 舞 「ヒアァァァァァ~~~~~!!!!! (嫌っ! イヤーッ!! お願い、もうヤメテーーーッ!!!)」