「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 リチャードはこの辺から次第に舞に対してヨガ・インストラクターらしい、やや難易度の高めのポーズを取らせ始めた。 リチャード 「さぁ、それでは舞先生、そろそろヨガらしいポーズを幾つか撮らせて頂こうかと思います。 私はヨガのことを詳しくは存じ上げませんが、「三点倒立」のようなポーズがありましたよね! 先ずはあのポーズを取って頂けないでしょうか?」 舞 「あぁ、三点倒立ですね。 いいですわよ!」 そう言うと、流石にインストラクターだけある舞はいとも簡単に三点倒立のポーズを取った。 脚は揃えて真っ直ぐ上に伸ばされていた。 舞 「こんな感じでしょうか?」 リチャード 「さすが舞先生、こんなポーズも一瞬で決められちゃうんですねぇ~! いいです、いいです♪ じゃあ、撮っていきますよ~!」 (パシャッ、パシャッ、・・・) 「よ~し、舞ちゃん、そこから両脚を開いて前後開脚のようにして~! そぅそぅ、さすが、身体柔らかいねぇ~♪ それじゃあ、更にそこから左膝を曲げて足先を床に近づけて、左脚だけブリッジ気味になんてできるかなぁ~!?・・・・・あぁ、そう、それそれ!! キツいだろうけど、そこでちょっと静止してて貰えるかなぁ!?」 (パシャッ! パシャッ・パシャッ・パシャッ・・・・・) 「(いや~、これまた、エロい格好じゃねーか~♪ アソコもおっ広げ状態で、レオタードもより食い込んで見えるぜぇ~~♪♪ ホント、身体の柔けぇオンナってなぁ~エロエロだよなぁ~~~♪♪♪)」