「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 リチャードは暫く立った状態で舞を撮り続けた後、今度はその場で片膝をついてしゃがみこんで、やや下方から撮り始めた。 リチャード 「いいね、いいねぇ、舞ちゃん! いいよ~、そのまま、そのまま~~!! よ~し、その体勢のまま、右膝を前方に突き出したところで、ちょっとだけ静止して貰えるかなぁ~!? そうそう、顔は漕いでるときのままで少し微笑んでぇ~~!! いいよ、いいよぉ~~~!!!」 (パシャッ、パシャッ、パシャッ・・・・・) 「(フゥ~、堪んねぇ! いい腰つきと美味そうな太ももだなぁ~~!! あのサドルに跨った股ぐらも最高だぁ~~~♪♪♪ 俺の顔をサドル代わりにしてーぜぇ~~~~!!!!)」 トーマス 「(う~ん、舞先生、何度見ても良い腰つきと太ももだなぁ~! 舞先生は顔も身体もぜーんぶ好きだけど、特にあのイヤラシイ腰回りとムチムチの太ももににエロスを感じるんだよなぁ~~♪♪ あと、あの股ぐらも堪んねぇなぁ~~♪♪ 後で、舞先生の見てねぇところで、あのサドルを舐めさせて貰おーっと♪♪♪)」