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廃屋-48

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1LlTD8wjSt0Aux7_W7PO_zfjOjD1ocYnr/view?usp=sharing

廃屋-48 廃屋-48

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ジェイソン 「さーて、それじゃあ、ネーチャンの腸ん中をもっともっと大量のザー○ンで満たそうぜぇ! ロバート、その特大の浣腸器で俺らのザー○ンを目一杯吸い上げろや!!」 ロバート 「それにしても、俺たちもよくこんなに溜めたもんだなぁ~!! 匂いもスゲーけど、凍結保存していたからなぁ、新鮮そのものだ! 腐っちゃいねーぜぇ!!」 ジャック 「こんだけあったら、ロドちゃんもお腹一杯になって、きっと満足するっしょ~!」 ジェイソン 「あぁ、そうだな! 只、ロドの奴、ザー○ンの海ん中で溺れちまわねーか、ちっと心配だがな~!! フッフッフッ・・・!」 ロバート 「まぁ、苦しくなったら、さっきのジャックみてぇに顔中、ていうか体中ザー○ンまみれになって飛び出して来るんじゃねーか~!? ハハハッ!!!」  男たちのこうしたやり取りを、女の子は一体どんな気持ちで聞いていたのであろうか? 男たちが口々に言っている「生物」が何物なのか、なかなか正体を明かされないながらも、とてつもなくおぞましい生き物だということが徐々に判ってくると、女の子は恐怖感からうめき声すら発することができなくなってきていた。


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