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廃屋-43

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 https://www.pixiv.net/users/15141538 https://drive.google.com/file/d/17xBpVxEnX9jHajpdRAJUoQhg2wv6Rh4A/view?usp=sharing

廃屋-43 廃屋-43

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ロバート 「ジェイソンよ~、次の責めも良いんだけどよー、俺、ジャックがケツ穴にベロ突っ込んで舐め回してるところ見てたら、またムラムラしてきちゃったんだよな~♪♪ 例の責めいく前にもう一回ヤラせて貰えねーかな~?」 ジェイソン 「しょうがねーなー、まーったく! でもよ~、確かに俺もギンギンに勃っちまってるんだよなー!! よーし、もう一回ずつやるかぁ!!!」  てなことで、まずはロバートから再び突っ伏したままの女の子の尻穴に襲いかかった。 ロバート 「くぅー、まったくこのケツ穴は堪んねーなぁー♬ あんなにドリル責めで開ききっていたのに、チ○ポ突き刺した途端に締め付けてきやがる!! 気ん持ちいいぜ~♪♪♪ よう、ジャック、コイツのケツ穴に俺のチ○ポがぶっ刺さってるところをしっかり撮っとけよー!!!」 ジャック 「ロバートの兄貴、心配無用っすよ! バッチリ、アップで撮ってますぜー!!」 ジェイソン 「今日のために高画質のビデオカメラ買ったんだからなぁ! これ全部一部始終を撮っておいて、後で編集すれば「その手のマニア」にゃ高く売れるぜぇー!!」  そう言いながら、ジェイソンもロバートが行為に及んでいる背後で、いきり立った男根を握りしめていた。


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