NokiMo
N-oyaji
N-oyaji

fanbox


廃墟-42

「この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものであり、実在する団体、人物などとは一切関係ございません。」 無修正版 https://drive.google.com/file/d/1uDYPJL_oMLMEOaPEZ4DHYjo_eL_e32yS/view?usp=sharing

廃墟-42 廃墟-42

Comments

ロバート 「あ~あ~、ドリルで掘られた分、ケツ穴の中からザー○ンが湧き出してきてらぁ! ケツ穴の周りがグチョグチョじゃねーか!!」  ジェイソン 「メチャクチャ卑猥だよな~!! 俺たちのザー○ンだぜ~♬ 溜めに溜めたからな~!! このドロドロのドリルもエロいよな~!!!」 ジャック 「兄貴たち、ちょっとイイッすかー?」  ジャックはそう言うと、女の子の双臀を鷲掴みにして、おもむろにアナルの周りを舐め始めた。 ジェイソン & ロバート 「ジャック、オメエどうしたんだよ~?」 ジャック 「アニキ~、いや、何ね~、こんなに外に湧き出しちゃった俺たちのザー○ン、こぼしちゃ勿体ね~と思ったもんすから~! 俺がこうやって舌で掬ってケツ穴ん中に戻してやるんすょ!! アニキたちのザー○ンなら喜んで俺の舌で掬わせて頂きやす!!!」 ロバート 「ハッハッハッ、オメエ、筋金入りの変態だな~! でも、それでこそ俺たちの弟分だし、歴とした「変態アナルレイパーズ」の一員だぜ☆」 ジェイソン 「まったく、オメエはカワイイ弟分だぜ!! じゃ、そのドップリと湧き出したザー○ン、オメエのベロでよーく掬ってケツ穴ん中ぁ戻しながら、ケツ穴をオメエのザラついたベロで突いたりかき回したりしてやんな!! オメエのベロは規格外に太く、しかも長ぇーからなぁ!! このネーチャンもさぞかし気持ち良くなれるだろうよ!!!」 ジャック 「アニキたち、有り難うございやす♬ それじゃあ、お言葉に甘えやして・・・」  そう言うと、ジャックは更に激しく舌を動かし、ザー○ンを掬ってはアナルの中に戻し、そしてそのまま舌先を尖らせて「ウン、ウン、ウン・・・」とピストンさせたり、顔を思いっきり押し付けてアナルの奥深くまで舌を突っ込みレロレロさせたりグリングリンとかき回したりして楽しんだ。 女の子はジャックの舌の動きが激しくなる度に身体をピクつかせていた。  そして、30分程も過ぎた頃であろうか、ジャックが女の子のアナルから舌を抜き顔を離してジェイソンとロバートの方を向いた時、二人は思わず吹き出してしまった。 ジャックは顔中ザー○ンでドロドロになっていたのだ。 ジェイソン 「ジャック、良ーくやった! オメエも一人前の変態アナルレイパーだな!! 顔拭けや! 二人とも、次の責めにかかるとしようぜ!!!」


Related Creators